【マッチングアプリ向け】ドン引かれない家アポ打診方法とは

もう季節的にも春全開の季節になってきましたね。

個人的に超タイムリーなニュースですがこれが気になりましたw

“浦田直也容疑者「俺はAAAだ」ナンパ失敗…女性にビンタ 暴行逮捕”
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00000074-spnannex-ent

僕はこのグループも、この人も、何よりこの事件の真実も知らないのであれですが、
もしこの記事が本当だとしたらこの人は自分の価値を勘違いしてしまっている痛い人ということになります。

僕もナンパがうまくいってるときはついつい調子に乗ってしまいw
反応が悪いことにイラつき→楽しいトークができなくなり更に反応悪くなるという負のループに陥ったことがあります。

ちょっと前にトキオの山口くんの事件や小出恵介のハニートラップも話題になりましたが
ナンパをしている以上、僕らもこれらのリスクと隣合わせであることに自覚を持った方がいいですよね。

そんなんわかってるわと思われそうですが、案外そう思い込んでる人ほど危ないので
気をつけてくださいね〜

ということで、根本としては女性の同意をしっかり取れていればなんの問題もないことです。
春ということでナンパ活動に本腰を入れる人も増えてきていることでしょう。

マッチングアプリも活況とはいえ、
なかなか結果にならないという方もいるのではないでしょうか?

結果に繋げやすくするための戦略の一つは、家アポです。

家アポは自分の陣地なのでまず主導権を握りやすいですし
何より個室なのでギラつくことも可能です。

とは言え、初対面でいきなり家打診するのもドン引きされるリスクもあります。
ということで、今回はマッチングアプリを使うことを前提とし、
電話→家アポ打診でドン引きされない誘い方で僕が意識していることを書いていきます。

誘う前の大前提

これは当たり前のことですが、
相手が話していて「楽しい」と思えることが大前提。

これができずにどれだけうまい誘い方をしても
「キモ」「怖い」「怪しい」と思われること請け合いです。

電話で楽しいトークをするためには、
対面以上に声のトーンを1ランクあげること
連想トーク展開、リアクションをしっかりとること

が大事ですね。

ここで笑いなどが取れ関係性がほぐれれば、
恋愛トークなど深い話へ誘導していきます。

恋愛トークや仕事など深い話ができたら誘導フェーズは移っていきます。

ドン引かれないためにはジャブを打つ意識で

ドン引かれないためにはストレートに誘いすぎないことです。

ボクシングでもそうですが、
相手を倒すためにいきなりストレートを打ち込んだりはしないですよね?

まず距離をとって、ジャブやボディーブローを使って相手の懐に入り込み、
ガードを下げてストレートを打つから当たるし、倒れるのです。

僕もそうですしたが、みんなすぐに倒そうとしてストレートを狙い過ぎなんですよね。
それでは相手に読まれてしまい、すぐに誘ってくるその他大勢の男の中に埋もれてしまいます。

そこで!

誘うフックになるジャブ的なフレーズを使えるようになると便利です。

使い方①冗談っぽく誘う

本気とも冗談とも取れるニュアンスを出せるかがポイントです。
僕がよく使うのは
恋愛トークなど深い話をしている最中に

「おーそっかそっか。じゃあ続きは家で聞くよ〜」

的なことをさらっといいます。
なんの前触れもなく。

前触れがなく唐突なので向こうからしたら「え?」となります。
カタレプシーってやつですね。

これがドン引いてそうなニュアンスなら
「冗談だよ笑 本気にした?」
「いや、深い話は家で飲みながら語り合うのが◯◯家(地方出身なら地方名とか)のやり方でさ」

などと切り返せば大丈夫です。

そしてドン引いていないようなニュアンス(笑ったり、突っ込んできたり)であれば
一旦話を戻して再度具体的な打診(いつ来れる?など)をするのがおすすめです。

ちなみに、事前のトークで和めていないと「この人は何を言ってるんだろう」とそのままドン引かれて終わります。。

 

使い方②間接的に誘う

続いて僕がよく使うのがこれ!
冗談っぽく誘うのとニュアンスは似てるんですけどね。

これも話が盛り上がってきて、
かついつ会おうかくらいのところまで話が持っていけたときに使います。

「じゃあ当日は家を綺麗にしてから向かうね〜」

これです。
家を綺麗にするという直接ワードではないけど、
家に誰かを招いたときのために備えているニュアンスを伝えて間接的に誘います。
(ただし家の最寄り駅でのアポが確定している前提)

単にアポするだけでなく、その後の展開をこの時点で匂わせているわけですね。

これは、実際に会って家打診をするときにドン引かれないための伏線でもあります。

ここで相手の反応を伺って、
まだだなと思うようなら電話で和みトークor初回で家に来ることを正当化するトークを行います。

いずれにせよ、ドン引きされる根本原因は
「いきなり誘ってくる人だと思わなかった」と相手に誠実すぎる印象を与えていることにあります。

そうならないためには、事前のトークで冗談を言うキャラであることを植え付けつつ誘うときにもこういった伏線を張っておくのが大事になるのでした。

出会いの季節を出会いだけでなく結果にも結びつけて楽しい健全なナンパライフを送りましょう〜
当日お酒飲ませすぎて〜なんてのは本当に気をつけてくださいね。

ナンパは人生を壊すリスクを負ってやるものではなく、より豊かで楽しいものにしていくためにやるもんです。

ではでは!

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。
 
23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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