【新宿ナンパ→アパレル店員準即】ラブホ前の大攻防

こんばんは!

たいこうです。

 

あっという間に8月になってきましたね。

今まさにこの記事書きながら感じていることをそのまま書くと「女性問題解決はあくまで通過点だよなあ」ということ。

 

僕の人生の目的はずっと自分が良いと思った女性をものにすることでした。

 

でも一つ思ったんですよね、それができたとして、結局どうするん?って。

 

可愛い彼女ができたらじゃあ人生それで終わりなのかって

 

そんな訳ないですよねw

 

可愛い彼女ができる→楽しい気分になる→仕事頑張る→もっと人生面白くなっていく

 

という循環を僕は目指しています。

 

つまり、人生の通過点でしかないんです。

あくまで目指すのはずっとその先、見ているのもその先。

 

なので、気張る必要はなく取り組んでいます。

 

ちなみに西洋哲学と東洋哲学の違いを例にだすと

 

西洋哲学→頭の中で理解していればOK

東洋哲学→感覚的に分かっていればOK

 

ということで、僕たちナンパ師が取り入れるのは「東洋哲学」の考え方、ですね。

 

例え手駒が少なくとも、その状況で冷静さを失うことなくやり抜く無我の境地に達すれば不安からは解放されます。

 

はいwだいぶ前置きが長くなりましたがここから本題に入っていきます。

 

先日、新宿でナンパしたアパレルの子を準即しましたー。

のでその報告記事を書こうと思います。

 

 

 

声かけ〜3分ほどのトークでバンゲ

 

新宿伊勢丹裏の通りにて。

 

「こんばんは〜」

 

「はい」

 

「伊勢丹裏では珍しく颯爽と歩いている人いるなっと思って」

 

「そうですかw」

 

「なかなかですよお姉さん、買い物中?」

 

「いえ、今から人を迎えに」

 

「マジかー。ちょうどお茶しようって言おうと思ったのに」

 

「ごめんなさい、みずほ銀行ってどこにあるか分かりますか?」

 

んで和んでバンゲ。

 

相手から会話を切られそうになっても粘りましたw

ここで相手に身を任せていると「じゃあね〜」とか言われて即終了なのでw

 

改札前とか粘ってもよくあることなんですが

ある程度和んだら、多少和んでいなくとも「今電車止まっているから」など和む打診は行いましょう。

 

それで連れだして即ったこともあるのでw

 

ということで、3分くらいしか話せませんでしたがとりあえずバンゲは完了です(`・ω・´)ゞ

 

 

 

バンゲ〜アポまで

 

「ラインやってないんです」

 

と言っていた彼女。

 

電話帳に登録→LINE開く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LINEやっとるやんけ(゜∀゜)

 

あるあるですねw

 

多少ユーモアセンスのある女子が言ってくる断り文句が「LINEやってない」「ケータイ持ってないんで」です。

 

ということで、今回のファーストメールは上記を意識してツッコミを入れました。

 

「LINEやってるじゃん笑」

 

「……やってましたねww」

 

こんな感じでスタートしました。

 

「うん。びっくりw名前はアパレル子でいいの?」

 

↑結局名前も聞けずに終わったので、LINEにあった名前を聞いてみました。

 

「すみません、すごく急いでいたもので…はい、アパレル子です。」

 

んで和みのLINEを何通かし

 

「じゃあ今度ご飯でも行こうぜ〜」

 

「はい、タイミング合えばぜひ!」

 

んで一旦切りました。

 

最初のLINEのやりとりで意識しているのは

・温度感の確認

→まず返信があるかないか

→返信のスピード、返信内容

 

上記のやりとり見て、”アポ打診するのか””少し和みを加えるのか”判断しています。

 

今回はバンゲ時点でそれほど話ができていなかったので

“少し和みを加える”

を選びました。

 

ということで、ある程度和んだら電話をかけてみましょう。

 

電話をかけるリスクとメリット

電話をかけるような場合リスクとメリットがあります。

 

リスクというより

ナンパでバンゲした子はほぼ電話にでない可能性が高いです。

 

・十分に和んでいる

・相手が電話に対して抵抗がない

 

などの条件が揃っていれば問題ないですが、今回の場合はそこがまだ分からなかったのでLINEのやりとりをしました。

 

LINEの返信がないと、ほぼ確実に電話もつながりません。

LINEの返信がない→苦し紛れに電話、はほぼうまくいきません。

 

極稀に、LINEの返信がなくとも電話にはでる子がいて、そこから和んでアポをとったこともありますが、僕の感覚値だとだいたい50人に一人くらいの割合です。

 

バンゲの前のトークで十分に食いつかすことをまずは目指し

そこから連絡の取り方の取捨選択を学んでいけば、自然と返信がないという悩みも解決されます。

 

ということで長くなりましたが、今回の場合

トークで十分に和めていない→LINEで温度感確かめ&和み→和んだら電話もかけてみる

 

ということで、せっかくLINEだけでなく電話番号も今回は聞けていることなので電話してみましょう。

 

一度電話→でず

 

はいwでませんでした。

一発で電話はでないので、やりとりして盛り上がったときか、もしくは相手が電話にでそうな時間帯を選んでかけましょう。

 

普通のOLだったら平日の夜にし、金土は避ける

など、少し想像してみて、相手がでそうな時間帯にかけましょう。

想像して分かんなかったら、平日の夜にかけてみましょう、夜の仕事している人意外はw

 

※ポイント

相手が電話にでそうな時間帯を選んでかけよ

 

今回は確か平日の夜にかけたがでませんでした。

でなかった場合は一度放置し、時間を開けてから再度連絡です。

 

電話した2時間後くらい

 

相手から電話がかかってきました!

 

「もしもしー」

 

「おーう。元気?」

 

「うん。どうしたの?」

 

「いや、仕事終わったし軽く飯でもどうかと思ってさ」

 

「もうご飯食べちゃったー」

 

「じゃあそこもう一杯行こ!」

 

「無理だよ〜」

 

確かこんな感じのやりとりしつつ、和みトーク多めで組み立ててアポ確定!

電話時間も30分程度でした。

 

並行トーク→LINEで和み→電話でアポ確定

 

がスムーズなアポとりの流れです。

 

今回の子は電話することにそれほど抵抗のない子だったのでスムーズに行けましたが、実際はもうちょいLINEのやりとりが多めになることが多いですね。

 

※ポイント

アポとりも臨機応変な対応を!

 

 

 

アポ〜ラブホまで

 

そしてアポ当日!

この日は金曜日でした。

 

20時頃

新宿アルタ前で待ち合わせ

 

 

昔は新宿東口改札で待ち合わせしていたんですが、混みすぎて会いづらいのでアルタ前とかにしたほうがまだ人がいなくておすすめです。

 

そして次に大事なのがお店選び。

ナンパのアポはドタキャンされる恐れもあるので、基本的に予約はしません。

 

歌舞伎町まで歩いてそのままお店に入ります。

金曜の20時は、お店がもっとも混んでいる時間帯です。

 

お店選びに時間かけるのはめんどくさいので、ある程度どの時間帯に行っても入れるお店はピックアップしています。

 

炭火バー集

 

歌舞伎町の入り口にあるので立地もいいですし、3000〜4000円くらいで食べられます。

フードはちょい高いので、選んで頼めば安く済ませられます。

 

半個室のような雰囲気になっているので、そのままチューしてラブホまで持って行ったことも何回もありますw

 

そんなに混んでないので、迷ったらここに入るのがおすすめです。

 

が!

 

今回僕が入ったのは

金の蔵w

 

 

特に理由はないんですがw

毎回集だけだと飽きますし、ここも歌舞伎町の入り口からすぐなので問題ないですね!

 

案の定、金曜日でもすぐに入れましたw

 

 

・近況トーク

・ほどほどの自己開示

・恋愛トーク

 

・近況トーク

これは営業の商談で使うアイスブレイクのようなものです。

電話、LINE、並行トークでその子と話した内容に沿った質問、もしくはその日の天気や着ている服装、お店の雰囲気など、相手が深く考えずとも返答できるものをチョイスしてまずは会話のラリーを始めます。

 

・ほどほどの自己開示

僕は会話において、質問の投げかけなどこちらが積極的に行い主導権を取りに行くのが基本スタンスです。

ですが、相手から質問攻めにされることもありますし、自分のことを何も話さないと悪い意味で「よく分からない人・怖い」と捉えられるので、自分の話題も会話に交えていきます。

 

このときのポイントとして、感情や自分の考え方・価値観が伝わるとなお良いです。

 

例えば

・年齢

・仕事内容

・住んでる場所

・出身地

こういった自分の属性情報を伝えても、女性は心を開いてくれません。

 

仕事内容にしても、

なんで自分はこの仕事をやっているのか、仕事でどんなことが大変か、どんな時にやりがいを感じるのか、

 

住んでる場所にしても

なんでその場所を選んだのか、どういったところが気に入っているのか

 

という自分の属性にある背景情報も合わせて伝えると、その人となりが伝わるので、警戒心が解かれます。

 

あとは考えや感情を伝えると、共感も得られやすいので女性との距離感がぐっと縮まります。

 

あまり自分のことを話しすぎるのもNGですが、こういった自己開示をほどほどに加えて、警戒心を解くことは意識して取り組んでいます。

 

・恋愛トーク

これはほぼ鉄板で行いますね。

最後に付き合ったのはいつか、どんな人と付き合ってきたのか

女性にとって、最も感情を注いでいるのが恋愛であることが多く、かつどういった男性が好きなのかを分析する上でも大切にしています。

 

この話題でも、ほどほどの自己開示をすることをお忘れなくw

 

今回の子は、僕に興味があるというより好奇心で会いに来たこと、5年ほど付き合っていた彼氏と別れたばかりであること、などから口説きやすいタイミングであることが判断できました。

 

ここまで約90分。

話を切り上げ、お店をでます。

 

 

 

退店〜ラブホまで

 

22時前くらい

 

お店をでます。

 

「ほい」

 

んで手繋ぎ→OK

 

「帰ろ〜」

 

「ちょいバッティングセンターでも寄って帰ろ〜」

 

という相手の手を引き、歌舞伎町の奥へ誘導します。

※歌舞伎町の真ん中にはバッティングセンターがあります。

 

5分ほど歩いてバッティングセンターまで到着!

 

 

その隣にあるラブホへ。

 

「ここ入ろ」

 

「えーいいよ。もう遅いし」

 

「一瞬だったらいいじゃん」

 

「一瞬だったら帰ったほうがいい」

 

「分かった。じゃあ部屋だけ空いてるか見てみよ」

 

「いやいや、見ないw」

 

「じゃあ目つぶってくれてればいいから」

 

でとりあえずラブホの中へ。

 

「いらっしゃいませー」

 

「今部屋空いてますか?」

 

「はい、空いてますよー」

 

「空いてるってー!」

 

「いやいや、帰るし」

 

「うん。てか喉渇かない?」

 

「いや、渇かないw」

 

「お酒のあとは水分とっておいたほうがいいよ!」

 

「大丈夫」

 

「一瞬話がしたい」

 

「また今度、ゆっくり、ね」

 

「だって、おれのことまだ全然話してないから」

 

「確かに、私ばっか今日話してたもんね」

 

「それだけ話して、普通に帰ろ」

 

でラブホin

 

 

すぐにはがっつかず和みトークしながら押し倒して

で準即完了!

 

スレンダーな身体にEカップで良い肉つきでした( ̄▽ ̄)

しました。

 

ほどほどの自己開示すれば警戒心を解きつつ、もうちょっと話が聞きたいとさせられるので意識してみてください。

 

※ポイント

ラブホ打診を粘る時は、ラブホに入る理由付けを打診ごとに変える

 

ではではー!

 

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
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僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
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23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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