鍛恋-ナンパで恋愛を制するものは人生を制す

人生退屈なら、ナンパしとけば?最高の暇つぶしになる。

この記事は14分で読めます

どうも!

 

たいこうです。

 

先日25歳だけど特に何かやりたいこともないし、
ただただ日々仕事しているサラリーマンの方と話しました。

 

なんとなく会社に行き、
芯から付き合えるでもない同僚や上司となんとなーく愚痴を言い合って、
超辛いわけではないが、特別楽しいわけでもない
そんな退屈な人生を歩んでいるそうです。

 

 

人生をもっと真剣に考えろよと言われるけど、

 

いったい何をすればいいんだ?

 

 

となって、何もやる気が出ないそうです。

 

 

これ超わかります。

 

僕自身もそうでした。

 

 

僕も23歳の頃ナンパを始めました。

 

 

それまでははっきり言って人生が楽しくなかったし、
自信もなかったし、めちゃくちゃ仕事に打ち込んでたわけでも、
他に何か熱中できるような趣味をを持っていたわけでもない。

 

 

毎日ただだらだらと生きていました。

 

 

とにかく、この頃の僕は自分に自信がありませんでした。

 

自信がないと本当にろくなことになりません。

 

 

本当はもっと面白いことをやって、
毎日不満だらけの自分を変えたいのに・・・、

 

 

でも、自信がない。

 

何をやっていいかもわからないし・・・。

 

 

僕はそんな時にナンパの世界と出会いました。

 

退屈な人生からの変化

 

まあ、最初はビビってましたけどねw

 

それでも、毎週金曜と土日は
街に出て声かけすることを義務としていたので
なんとか続けていました。

 

 

でも、そんな状態でも続けていると、
セルフイメージはどんどん上がって行きました。

 

 

だって、どんなイケメンでも
ストリートナンパしてる人なんてほとんどいないからw

 

 

「それなのに、俺こんな声かけしてすごくない??」

 

 

って思えたんですよ。笑

 

 

まあ、当時はトークもぼろぼろなんですが、
それでも続けてるとだんだん良くなっていくんですよね。

 

 

たまに女子をめちゃめちゃ笑わせられたりして。

 

 

僕はバンゲしたとか、連れ出せたとかっていう結果もそうですけど、
心から女性を楽しませられたと感じた時こそ、
ナンパやっててよかったって思える瞬間なんですよね。

 

 

そうして、僕はだんだんナンパすることが楽しくなって、
それによって「もっともっとトーク力をつけたい!」
「もっと女性を楽しませられるようになりたい!」と思うようになって
それからは実践以外でも、女性心理やその他のナンパ師のスキルなどを貪るように勉強しました。

 

 

ナンパをすればするほど、経験は増えるし、
それによって飲みの場とかで話せる
ネタも増えるから単純に面白い人間になります。

 

 

話せるネタが増えると、
それを聞きたいという人が増えて、
周りに人が集まるようになり、仲間が増える。

 

 

そしてさらに自信がつく。

 

 

この感覚が今では当たり前のものになりました。

 

「いったい何をやれば人生が変わるのかわからない」

それは選択肢を知らないからに他なりません。

 

僕は思うんですが、男であれば誰もが好きな女性とセックスしたいとか、
付き合いたいと思うと思うんですよ。

 

 

そういう意味では、男なら全員ナンパをやるべきだと思ってます。

 

 

だって、男にとってこれ以上に刺激的で楽しいフィールドはないですからw

 

 

また、ナンパで鍛えられる本質的な能力は
人の感情を理解し、そして相手が求めてる反応を返して上げること。

 

 

つまり、コミュニケーション能力です。

 

 

これ、人間だったら誰しも必要な能力ですよね?

 

 

人間は社会的動物であり、社会と関わることで生きています。

 

たとえば、

 

アルバイトだろうが、
正社員だろうが、
派遣社員だろうが、
フリーターだろうが、
経営者だろうが、

 

どんな年、職業の人でも大なり小なり必ず誰かと関わるはずです。

 

 

ということは、耐えずコミュニケーションを行なっているのです。

 

 

コンビニのレジ打ちをやっても、人によって差が出ます。

 

 

人に好かれる知識を、学んで実践している人は好かれます。

 

 

あざとかろうが、打算的だろうが、好かれます。

 

 

好かれる人と嫌われる人。

 

 

人生を存分に楽しめるかどうか、ここで大きな差が出ます。

 

自分にとってナンパなんて全く関係ないフィールドと思ってる人は多いでしょう。

 

 

でも、ナンパだからって何も特別なことをやってるわけじゃないんですよね。

 

普段誰もがやってるコミュニケーションの延長でしかありません。

 

 

しかも、相手とどのように関われば、その人を楽しませることができるのか?

 

そのことに誰よりも、真剣に考えて実践しているのがナンパ師と言えます。

 

 

巷ではナンパ師はチャラいやつだと思われてるかもしれませんがw

 

 

僕に言わせれば彼らより女性のことを、真剣に考えてる人はいないと思いますよ。

 

なので本音を言えば、女性には僕らが声をかけた時に
もうちょっと優しくして欲しいですよね。笑

 

 

男だったら多かれ少なかれ、街で綺麗な娘とすれ違ったら、

 

「あーあんな可愛い娘とセッ○クスできたらなー」

 

と考えてるわけですよ。

 

 

それをじーっと綺麗な娘の顔を見ながら頭で妄想しているのか、
それとも実際に声をかけてみて
まずはその娘を楽しませることに全力を尽くすのか。

 

 

前者のほうが明らかに不健全ですからねw

 

 

で、女子は気づいてないようで、
そういう男の嫌らしい目線にはとっくに気づいてますから。

 

それだったら正々堂々と声をかけに行ったほうが
生物学的にはめちゃくちゃ健全です。

 

結果的に、そっちのほうがストレスもたまらないですし。

 

 

そんなこんなで、男なら誰しもナンパをやるべきである。

 

というのが僕の考えです。

 

 

それはつまり、
自分の感情に素直に生きるということだからです。

 

自分の人生を思い切り楽しむにあたって、
素直さってめちゃくちゃ大事です。

 

根本的に、自分の感情に素直になれてないから
人生が楽しくないのだと思います。

 

 

ということは?

 

「やりたいことなんて何もねえ」

と言う方は、ナンパに挑戦することを強くお勧めします。

 

 

ごく一部の人間を除いて、少なくとも遅かれ早かれ
何処かのタイミングで「この女を落としてー」と思うときが来るでしょう。

 

その時のために、今のうちから正しい知識を学び、
確かなスキル(武器)を身に付けておくべきです。

 

 

僕は学生の時、あまり勉強が好きではありませんでしたが、
「恋愛」もしくは「ナンパ」という科目があれば狂ったように学んでいたと思います。

 

 

これらの科目は一般的にセンスと思われがちですが、
そんなことはありません。

 

数学や国語など、その他の勉強と同じで
ちゃんと勉強すれば、誰もができるようになるものです。

 

 

なぜなら、女性を口説くのにもれっきとした

「型」があるからです。

 

 

というわけで、ここからは少し僕の話をしていきます。

 

今思えばゴミだった退屈な人生

 

僕は23歳の頃まで自分に自信がなく、
コンプレックスの塊の人生を歩んでいました。

 

幼少の頃はまだよかったです。

 

 

回りが自分勝手にエゴを押し通すことしかかんがえてない時期に、
僕は妙に聞きわけがいい子供だったんで、
彼らのエゴを素直に聞いてあげていたら普通にめっちゃ好かれました。

 

 

今考えると、相当可愛くない子供でしたがw

 

 

しかし、僕の全盛期はそこまでで
中学生になると、それまでずっと受けみでも、
友達が向こうから寄って来たのが、そうじゃなくなりました。

 

 

相手の感情に敏感になるこの年齢になると、
自分から積極的にコミュニケーションが取れない僕の周りからは
友達がどんどんいなくなっていきました。

 

 

当然彼女なんかできるはずもなく、
僕はどんどん自分に自信を失っていきました。

 

 

それが余計に人が離れていくという結果を生みました。

 

 

本当はもっと友達と遊びたい。

彼女も欲しい。

 

 

でも、当時の僕はそんな自分の気持ちに素直になれなかったのです。

 

 

その癖、プライドが高くて、

「別にいいし。俺は一人が好きなんだもん」

そんな言いわけばかりをする。

 

 

思い返せば、本当にクソのような人生を歩んでましたw

 

 

かといってここから何かを変えるために努力をするわけでもない。

 

と言うか何をしていいかわからない。

 

 

周りは友達同士でいろんなところに遊びに行ったり、旅行に行ったり、

なかには趣味やスポーツに青春を捧げて優秀な成績を収める人や、

もちろんむちゃくちゃ勉強してレベルの高い学校に進学する人もいました。

 

 

僕はそれを羨ましいと内心では思い、焦りを感じつつも、
具体的な行動は何も起こすことなく、ただただダラダラと過ごしていました。

 

 

そうして、そのまま大学、社会人と進み、
未だに彼女ができたこともなく素人童貞でいよいよヤバイなーと思い始めたそんな時です。

 

 

僕が、ナンパの世界に出会ったのは。

僕が初めて見つけたいわゆる「ナンパブログ」に登場するそのナンパ師は

当時大学生ながら、次から次へと女性を落としまくってるという、

何とも胡散臭い存在でしたw

 

 

ですが、僕は「これだ!!!」と思いました。

 

 

それまでもモテるためのテクニックや、
女性心理については多少本を読んでみたりしていたものの、
それをじゃあ実際に実践してたかというとそうではありませんでした。

 

そもそも、出会いがない状況では、
それら学んだテクニックを試す場がありませんでした。

 

でも、ナンパであれば道行くすべての女性がターゲットだし、

何より挑戦し放題。

 

もし、目の前の女性に声をかけてあえなく撃沈したとしても、
10秒後にはまた別の女性に声をかけることができる。

 

それが極端な話、無限に繰り返せるわけですから、
なるほど、これなら恋愛が上達しないわけがないだろうと思えたわけです。

 

 

まあ、その時はあくまで頭の中でそう思えたというだけで、
実際に声をかけられるかどうかというのは全く別問題でしたがw

ただ、僕はここで挑戦しなかったら、もう一生このまま人生変わらないだろうなと、

強烈な危機感を覚えました。

 

 

だから、最初はそのナンパブログで書いてあるとおりに実践してみたわけです。

 

 

今では女性を楽しませようとか、
自分と出会ったことで、少しでも幸せな時間を提供しようとか、

 

そんな高承なことを考えることもありますが、
当時は全くそんな気持ちはありませんでしたw

 

 

もうこのままじゃ人生で一度も恋愛することなく終わりそうだから、
とりあえずもうやるしかない。

 

 

ヤレれば何でもいい。

 

 

ていうか、ナンパできるとか、普通にかっこよくないか?

 

もし本当に何も躊躇することなく声かけれたら自信満々になれそう!!!

 

くらいの安っぽい気持ちですw最初は。

 

 

で、さっきも話したように、最初こそ目眩がするほど緊張しましたが、
やればやるほど慣れて行きました。

 

そして、そのうち女性を笑わせられるようになると、
もう楽しくて仕方がありません。

 

 

慣れて、学んで、トライすればするほど、
明確に女性の反応が変わってくる。

 

 

そのことが「自分の存在価値が認められている」という実感を与えてくれる。

 

そして、上手くいった時はバンゲや連れ出し、最後にはセックスという
目に見える「対価」が自分の元に返ってきます。

 

ますます、

 

「これだ!!!!!!!!」

 

という気持ちは強くなりました。

 

 

僕は昔から物覚えが悪い方でしたし、
他のナンパ講師の方のようにめちゃくちゃ早く成果を出したわけでもありません。

 

 

むしろ、成長スピードは一般的に言ったら全然遅かったと思いますw

 

それでも、やればやるほど自分の中で「変化」が見えたから楽しかった。

 

20年以上生きてきて、こんなにもハマったのはナンパが始めてでした。

 

 

ナンパと出会う前は、あんなに無気力にだらだら生きていたのが嘘みたいに、

毎日にハリが生まれました。

 

 

僕としてはそれもまた嬉しくて仕方がなかったんです。

 

 

そして、ナンパを始めて半年後には
初めてのバンゲと同時に準即(後日アポを取りセッ○クス)に成功。

 

 

1年後には初即(出会ったその日のうちにセッ○クス)も経験し、
こんな自分でも女が食いつく男になれるんだと、感激しましたw

 

 

その後、さらなるレベルアップを求めて、某有名ナンパ師が主催するナンパ塾に入塾。

 

 

それまで結果が出る時と出ない時ですごく差があったのが、
始めてナンパの体系的な理論を1から学んだことで一気に安定感を増しました。

 

 

そして、ナンパを始めて3年が経つ頃には
出撃すれば最低でも1件はバンゲ、もしくは連れ出しできるようになり、
定期的に即や準即ができるようになりました。

 

 

何より、この年に初めて自分が心から納得のいく彼女を作ることができました。

 

この時はもう嬉しくて、嬉しくて涙が出るほど嬉しかったですねw

 

 

そして、4年目には女性へのコンプレックスを完璧に解消することができました。

 

「頼むからLINE教えてよ~」

 

そんな、腰を低くお願いするようなことは一切していません。

 

 

そんなことをするくらいなら、僕はナンパをする意味はないと思ってます。

 

 

ナンパはこびることなく、堂々と、男らしくやってナンボです。

 

ただ、男らしく振る舞い、
適切な弄りや自虐を含んだトークをしながら
相手の女性に楽しい時間を提供し
女性に「この人ともっと一緒にいたい」と思わせた結果、
自然とバンゲや連れ出し、セックスという「報酬」にたどり着くことができるのです。

 

 

僕は時間がかかった方とは言え、
1~2年で僕の人生は明確に変わりました。

 

 

もう、ナンパを始める前とは別人です。

 

 

そして僕は今までいかに自分が自意識過剰だったかに気づきました。

 

ナンパの世界に続けてるとわかりますが、
意味不明な自意識過剰精神など一瞬で吹っ飛びます。

 

 

それまでの僕といえば、常に虚勢を張ってました。

 

 

「俺だって本気出したらモテるよ。
でも、今はまだ本気出せる女が周りにいないだけ」

 

とか謎の発言をしてましたw

 

 

ただ、この世界はどんなに去勢を張っていても、実際に声をかけられるか?

 

そして、声をかけた相手の女性の反応がすべてです。

 

 

相手の女性の反応を見れば、
自分の実力が今どれほどのものなのかが、一発でわかります。

 

何人の女性に声をかけたのか?
どれだけの時間をナンパに費やしたのか?

 

それによって自分のレベルが上がり、
そしてそれは結果的に好みの女性を落とせる可能性を増やします。

 

ナンパというのは面白くて、
やればやるほど自分のトーク力がつくのと同時に、
自分がこれまでいかに下手なトークや振る舞いをしてしまっていたのか、
現実を叩きつけてくれます。

 

 

ダメな声かけやトークをした時というのは露骨に女性の態度が変わるので、

 

「あ、俺、やっぱりこれまでNGなことばっかりやってたんだなー」

 

と思いました。

 

 

そりゃ、最初はショックでしたよw

 

 

でも、今思えば、まだ23歳の段階で自分の実力を知れて本当によかったです。

 

 

普通に生きてたら女子からガチでダメ出しされることってないじゃないですか。

 

(ただでさえ女性は本音をなかなか言わないので)

 

 

ナンパだけじゃないですが、やっぱり何でも自己流は本当に危険ですw

 

 

「俺はこれまでモテない言動をしてたんだ。
だから、モテなかったんだー。

でも、それだけだったんだー」

 

 

そのことに気づけたことが、かなりの進歩を生みました。

 

それからはもうナンパして、学んで、
ナンパして、学んでをひたすら繰り返す日々です。

 

 

これ、超楽しいです。やばいです。

 

 

よく、ナンパできるのはイケメンだけと思ってる人がいますが、全く違います。

 

 

ナンパができる人はただモテるための理論を一から勉強し、
それを実際に現場で体現できるように鬼のように練習している。

 

 

ただそれだけです。

 

 

イケメンかどうとか、全く関係ありません。

 

僕もこれまでいろんなナンパ師の方にお会いしてきましたが、
結果が出てる人は皆漏れなく学んでるし、行動してます。

 

 

本当にモテる連中はこうやって生きているのか。

 

そりゃ楽勝なはずだわな。

 

虚勢を張ってないんだから。

 

どんどん実力を高めているんだから。

 

そう思いました。

 

ナンパ師の世界は、もちろん昔から割と女性経験があった人もいますが、
僕のようにコミュ障全開で、元童貞の人もかなりいます。

 

で、そんな人がもともと女性経験があった人なんかより、
よっぽど結果を出してたりします。

 

 

経験人数が余裕で50とか、100を超えてる人なんて腐るほどいますよ。

 

 

え?こいつが?という風貌のおっさんが、
その辺のオタクみたいなルックスのおにーさんが100人切りしてたりします。

 

 

マジで人は見た目によりませんw

 

 

だけどそーゆうおっさんやオタクも、
一度話し始めると、おいさっきまでの間抜け面はどうした?

と変貌を遂げます。

 

 

やべえ。すげえ。かっけえ。

 

 

そういう人達と知りあったり、合流したりして、自分もこっち側になりたい。

 

顔のパーツとかじゃなくて、モテる男の佇まいというか、オーラを身に付けたい。

 

 

そう思いましたよね。

 

 

さらに驚異的なのは、
そんな当時僕から見たら最強の連中が、

 

 

「世の中すげー奴たくさんいるぜ、
俺らなんてまだまだだからもっとナンパせんとな」

 

 

とか笑いながら言ってることです。

 

 

オタクナンパ師もルックスはそんな感じですけど、自信が違いました。

 

 

そりゃあ格差出ますよ、これは。

 

 

恋愛を本気で学び、実践してる人なんてほとんどいませんから。

 

皆恋愛はセンスやなんやとか言って、
自分の勝手な思い込みでやってる場合がほとんど。

 

 

格差社会なんて言うけど、そりゃそうですわ。

 

 

自分の可能性を信じて圧倒的に努力してる人と、
何やったって今更モテるようになんてならねーよ。

 

結局モテるかどうかなんて生まれた時から決まってんだよねー。

と現状に甘んじてる人。

 

 

いったいどっちの方が結果出ますか?

 

どっちの方が面白い人生になる可能性が高いですか?

 

 

って話です。

 

 

というわけで、僕はこれからも前者で有り続けます。

 

 

本当にこの娘しかいない!!!

 

って思える最愛のパートナーと出会うまでナンパしまくりますw

 

 

まあそんなこんなで、僕は別人になりました。

 

 

ナンパにチャレンジしてから思うのは、世の中の人は、
ある程度の年齢になると、自分の成長のために時間を使わなくなるということです。

 

 

本当は現状に不満を抱えながらも、
なんだかんだこのまま平穏な人生のままでいいや~と
あぐらをかいてる人がすごく多い。

 

 

まあ、昔は僕もそっち側の人間だったんですけどねw

 

でも、一歩踏み出してみて、見える景色は本当に変わりました。

 

マジで今は最高に楽しく、刺激的な毎日を過ごせています。

 

 

結論。

 

 

人生がイマイチ面白くない、と思っている人はナンパをやりましょう。

 

 

それも街中で声をかけるストリートナンパです。

 

ストリートナンパは圧倒的な美女に出会える可能性が極めて高いうえに、
いつでもどこでもできます。

 

 

仕事が終わった後でもできます。

 

ふと旅行で行った見知らぬ土地でもできます。

 

 

僕は学生時代はモテたことが一度もありません。

 

それどころか、中高の頃は男友達も満足にいなかったし、

大学生の頃は好きになった女子には100%フラれてました。

 

 

その他、頭もよくなく大学はFランク大学だし、
スポーツだってできないし、バイトの面接に落ちまくって、

自信を喪失したこともありました。

 

 

仕事もまともにできませんでした。

 

 

でも、今ではナンパを通してコミュ力が爆上がりしたので、
営業の仕事でも毎月数百万という売上を一人で上げられるようになりました。

 

 

モテたいけどモテない。

 

 

自分に自信がない。

 

 

何もやることがない。やる気が出ない。

 

 

そんな人は是非ストリートナンパに挑戦しましょう。

 

 

もし、今いるコミュニティに好きな娘がいるなら、
すぐにその娘にアタックしてもいいのですが、
それでミスると再起不能な状態になりますw

 

 

なので、まずはナンパをして、女性と話すことに慣れて、
女性心理や女性に受けるトークや立ち居振る舞いを
しっかり身に付けてからからでも、
まだその娘のことが好きならその時告白すればいいのでは?

 

と思います。

 

 

そしてナンパで自在に女性を口説けるようになると、
出会い系など、いわゆる「ネットナンパ」でも、
合コンでも街コンでも、クラブでも
余裕で成果を出せるようになるので、その辺もお楽しみください。

 

 

僕は今29歳です。

 

 

でも、僕の周りには20歳の大学生にもかかわらず、むちゃくちゃナンパしてる人もいます。

 

 

この世界は平等です。

 

 

男なら誰でもチャンスは均等に配分されています。

 

 

メルマガでは、もっと詳しい話をしてます。

 

他のブログ記事もぜひ見てください。

 

それでは。

 

たいこう

 恋愛を制するものは人生を制す


僕は23歳の頃からナンパを始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。


そう言うと

「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」

と思われるかもしれません。


ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。


むしろ真逆。


スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。

おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。


ただ、そんな僕でもナンパを始めてからは
道行く美女に堂々と声をかけられるようになり、
彼女らとデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。



そして、美女をゲットし自信がついたことで、
今ではナンパだけでなく独立起業することにも成功しました。


恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。


美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。



そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、

僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。




23歳素人童貞から100人切りナンパ師になれた僕たいこうの理念



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 著者プロフィール

たいこう

23歳まで素人童貞だった元非モテ男。このままじゃ男として0点以下の人生になると思い、一念発起してストリートナンパを開始。
ガンシカ・罵声・年下に舐められる等数多くの悔しい思いを経験。

それでも凄腕のナンパ師の助力や素晴らしい女性との出会いもあり、遂に自分が心から納得できる女性をゲット。理想の人と付き合うことの充足感を知る。

ナンパ活動を通じて、人生を前に進めるメンタルの強さ=「心体力」を鍛えることが人生の肝と悟り、現在は一人でも多くの人生を前向きなものにするために活動中。

詳しくはコチラ

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著者プロフィール

はじめまして!たいこうと申します。

僕は23歳まで素人童貞という、正真正銘の非モテ男でした。
  
「このままじゃ男として0点以下の人生になる」
  
そこから、一念発起してストリートナンパを開始し、今では累計100人以上の女性と関係を持つことに成功しました。
  
結果、自分でもビビるくらい自信がつきまして、現在は独立起業してナンパ以外にも好きなことにチャレンジしまくる自由な日々を送っています。
  
そんなの嘘だと思いますよねw
  
ただ、そう思われたあなたにこそ、このような世界が実在するということを知ってもらいたいです。
  
もっと詳しく僕やナンパについて知りたい方は、下記の記事を読んでみてください。
  

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23歳素人童貞から100人切りナンパ師になれた僕たいこうの理念

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