【暴露】僕は人生を楽しんでいる奴らが大嫌いでしたw

こんにちは、たいこうと言います。

 

 

いきなりですが、昔はリア充してるやつらを見てるとムカついてました。

 

 

かわいい彼女を連れていても、

 

「あんなの別にかわいくねーし」
「てか、そもそも彼女かいらねーし。だってめんどくさそうじゃん」とか。

 

そんなことばかり言っていました。

 

性格がめちゃくちゃひねくれてたんです。

 

 

そんな僕が今は人生を楽しむことができるようになりました。

 

心の底から楽しんでいます。

 

 

5、6年前の僕が今の僕を知ったらびっくりすると思いますw

 

 

では、なぜ人生を楽しめるようになったのか?

 

 

それは人生を楽しんでる人間が
どうしてそんなに楽しそうにしているのか、

そのカラクリを知ってしまったからです。

 

 

そして、そのきっかけはナンパでした。

 

 

僕はナンパを始めるまで素人童貞だでしたが、
ここ数年で合計100人以上の女性を抱くことができました。

 

僕は現在29歳です。

 

 

20代で経験人数が5人を超えているなら
人並みに遊んでいると言われる中、
この数字は一般的に見ればかなりレベルの高い部類に入るでしょう。

 

経験人数ゼロの段階から
僕は6年程でこの数値を成し遂げることができました。

 

まあ、ようやく今は女性に対するコンプレックスも完全に解消されましたが、、、
昔は悲惨な人生を歩んでいました。

 

 

僕は23年間まともな恋愛をすることなく過ごしました。

 

 

高校時代一瞬だけだけ彼女がいた時期がありますが、
二人の思い出らしい思い出は一つもなく、最後は僕が一方的にフラれて終わりました。

 

■人生我慢。楽しんだらダメ。と思っていました

 

僕は子供の頃、なんというか、たとえるなら
清廉潔白な両親の元で育ちました。

 

両親が娯楽らしい娯楽に興じてるのをあまり見たことがなかったんでんすね。

 

父親は朝早くから夜遅くまで働いていて、
母親も家事や料理まで手を抜くことがありませんでした。

 

二人とも人間ができているというか、
世間的に見たら短所らしい短所がない夫婦でしたね。

 

 

そして、そんな「完璧」な両親らしく、
僕自身も非常に厳格に育てられました。

 

「お金は大事にしないとダメ」。

 

だから、ゲームを買ったり、無駄遣いしようとすると怒られる。

 

まあ、単純に母親は僕にゲームをあまりさせたくなかったみたいですね。

 

 

あとは、
真面目に勉強すること。

 

 

友達をいじめてはいけないとか、
自分が嫌なことを相手にしてはいけないとか。

 

 

まあ、別にそりゃそうだろって感じですがw
両親の場合、これらを他の家庭と比べても

特に強く僕に求めていた気がします。

 

結果、自分も両親のように
清廉潔白じゃないとダメみたいな価値観が染み付きました。

 

 

人生我慢。楽しんだらダメ。

 

 

楽しむよりまじめに勉強するべき。

 

 

もしかしたら両親があそこまで完璧じゃなかったら
僕はもっと大人を舐めていたかもしれません。笑

 

ただ、両親は息子の僕から見ても人間ができていたため、
この人たちの言うことを守るのが正解なんだろうなと自然に思いましたよね。

 

両親を始め、先生などの大人から言われたことは
すべて正しいからきちんと守らなければならない。

 

 

今思えば、結構普通に間違ったこと言う大人って多いんですがw

 

当時は洗脳されていました。

 

 

そうやって、とにかく

 

「まじめに、厳しく生きることが正義」

 

という価値観を埋め込まれたのです。

 

つまり、我慢我慢です。

 

僕は今言ったように、欲しいゲームを買ってもらうことができませんでした。

 

家にお金がなくて、というわけではなく、
教育方針的にゲームはあまりよくないと親が考えていたからです。

 

母親には

「ゲームばかりやってると、頭がバカになるから」

 

と何度も言われたので、子供の頃の僕は

 

「あーお母さんが言うならそういうもんなのかな」

 

と納得していました。

 

当時の僕は

人生は我慢したやつが最後は成功するんだ。

 

我慢してまじめに勉強したり働くやつが偉いんだ。

 

だから、楽しんだらダメだ。

我慢が美徳だ。

 

このような誤った価値観で洗脳されていたため、結果、どうなったかというと、

逆に楽しそうに遊んでる奴を見ると

 

「そんな遊びほうけてると将来ろくなことにならないぞ」

 

などと内心鼻で見下すような、
そんな「嫌なやつ」感マックスのクソガキに育ちました。苦笑

 

たとえば、友達の家に行くと
ゲームとかなんでもやりたい放題。

 

そのうちの親はひたすらゲームに夢中な僕らを怒るどころか、
美味しいジュースやお菓子をご馳走してくれるという。

 

普通に僕からしたら神だと思うわけです。

 

当然、羨ましいという気持ちになります。

 

が、友達の前ではその気持ちは隠して、あたかも

 

「まあ、俺はゲームとか全然興味ないから」

 

みたいな感じを出してました。

 

なぜなら、自分はまじめに勉強してるし、
そのほうが偉いんだと思っていたからです。

 

本当は羨ましいけど・・・

 

でも、この時の僕は親から言われた

「人生我慢した奴が勝つんだ」

という言葉を信じていました。

 

だから、楽しむことはダメなことなんだと思って生きていました。

 

我慢を忘れて楽しもうとすると、後々恐ろしいことが起こると。。。

 

 

だから、自分の感情に素直に生きるのは

悪いことだと思っていました。

 

 

なので、そんな僕の性格は堅くなる一方。

 

堅いというか、ひねくれまくってますよねw

 

妙に上から目線で

 

「人生楽しんでるやつはバカ」

 

みたいに楽しんでる奴を内心見下してる。

 

どっからどう見ても嫌なやつですw

 

 

でも、今思うと、
そのような思考は自分の人生をどんどん不自由にしていきました。

 

面白さというか、ユーモアのかけらもない奴だったので
当然モテないし、男友達すらドンドン減少していきます。

 

 

でも、本当は自分も人生を楽しみたかった。

 

 

その気持ちがはっきりと出てきたのが中学生の頃。

 

 

中学生と言えば、思春期まっさかりで
自分が友達や周りにどう見られてるかとかを気にしだす年頃ですよね。

 

また、周りが恋愛の話とかをし出すと、
今までそういうのに無頓着なフリをしてた自分も
否が応にそういうのを楽しみたいと思うようになる。

 

 

でも、もともと自分の感情を押し殺して生きてきた僕は、
そうやってふつふつと湧き上がる感情をどうやって扱ったらいいかわかりません。

 

ようするに、
どうやって人生を楽しめばいいかが全然わからないんですよね。

 

 

自分の気持ちに嘘をつくのが当たり前になってたから、
いざ自分の気持ちに素直になろうとしてもできない。

 

 

また、これまで「楽しむ」ということを避けてきたので
人と話しててもなんか空気も上手く読めないから、
気の利いた面白いことが何一つ言えない。

 

学校の中でいわゆる「スクールカースト上位」の
「ザ・リア充」なグループに本当は入りたいけど、
どうすれば彼らと仲良くなれるかわからない。

 

 

だから、僕はその気持ちを悟られないようにしました。

 

 

今までどおり「そんなの別に興味ないし」
というキャラを保っていました。

 

だって、そうしないと自我が崩壊するから。

 

楽しいことを我慢し、
真面目に生きてきたこれまでの自分の人生を
全部否定することになり、辛くなるから。

 

「本当はリア充したいけど、できない~う~」ってなるくらいなら、
最初から興味ないフリをしたほうがマシだと

自分に言い聞かせていました。

 

当時の自分はたぶん周りからは

 

「こいつ何考えてるんだろう」
「何がしたいんだろう」

 

って思われてたと思います。

 

特別勉強ができたわけでも、
スポーツができたわけでもないから、
女子からは見向きもされません。

 

友達もいない。

 

というか、人が全然寄って来ません。

 

当然楽しくありません。

 

 

孤独まっしぐらです。

 

 

孤独自体は必ずしも悪いことではないのですが
孤独に自分の意思でなるのと、
孤独にならざるを得ないのでは天と地の差があります。

 

で、僕はそんな満たされない気持ちを
エロ動画を見たり、漫画を読むなどして紛らわす。

 

本当にそればかりの、
毎日超絶不毛な生活を送っていました。

 

 

これじゃあマジでいったい何のために生きてるかわからんと思い
高校の途中でとりあえずバイトを始めました。

 

ウチは貧乏じゃなかったけど、
親が厳しくて好きなものを買ってもらえなかったから、
自分で稼げば自分の好きなものが買えると思ってとりあえずバイトしたわけです。

 

最初やったのはスーパーのレジ打ちでした。

 

最初求人見たときは驚きましたね。

 

時給で900円ももらえるのかと。

 

「え、バイトってこんな稼げるのか!」
ゲームとか服とか、別に余裕で買えるやんけ!と。

 

今まで親の目を気にして欲しいものを
何一つ買ってなかった自分がアホだなと思いました。

 

そうしてバイトして自分が好きなものが
買えるようになってちょっとした満足を得ました。

 

 

相変わらず友達はいなかったけど・・・。

 

 

でも、友達の作り方は一向にわからなかった僕は

とりあえずもっと金を稼ぎたいと思うようになりました。

 

金を稼げば欲しいモノが買えるし、
それって楽しくない?
と思ったんですね。

 

満たされない人間関係をモノで紛らわすという思考ですw

 

金を稼ぐにはいい大学に入る必要があります。

 

そこで、有名私大であるMARCH(明治、青学、立教、中央、法政)を志望。

 

部活動なんかもしてなかった僕は、3年になると勉強に集中しました。

 

 

でも、結局僕は行きたかった大学には
ことごとく落ちてしまいました。

 

 

これは今も思うんですけど、私生活が充実してないと
いざ勉強や仕事を頑張ろうとしても全然エネルギーが出てこないんですよね。

 

逆に、ある時期は思いっきり遊んで、もう思い残すことは何もない!

ってなった人のほうが、短期間のうちに一気に成果を出したりします。

 

 

まあ、とにかく、
僕の人生は中学、高校とまるで上手くいかなかったということです。

 

 

「まじめにコツコツ頑張ってたはずだったのに・・・」

「いったいどこで道を誤ったんだろう・・・」

 

 

でも、僕はそれを誰のせいにすることもできません。

 

 

100%自分の責任だったから。

 

 

でも、当時の僕は自我を保つために、
別に大学なんていいしと無理やり言い聞かせてました。

 

こうして僕は滑り止めのFランク大学に入りました。

 

 

すると周りが漏れなくリア充ばかりで
僕は毎日イライラしていました。

 

僕の入った大学は偏差値こそ高くありませんでしたが、
親が金持ちの生徒が多い大学でした。

 

「こいつら自分で働きもせずに楽しみやがって」

 

彼女可愛いわ。服お洒落だわ。
飯は無駄に美味いモノ食ってるわ。

 

ふざけんな。と思ってました。

 

 

当然、彼女は欲しかったですよ。

 

もう喉から手が出るほど欲しかったです。

 

 

でも、それを認めてしまうと惨めになるから・・・

 

 

どうせ女のこと騙してるんだろうなとか思ってました。

 

 

自分の惨めさを認めたくなくて、
全てそのようにひねくれて捉えるわけです。

 

それと別にあんな女可愛くねーしとか言ったりね。

 

 

繰り返しますがそうしないと自分が惨めになるからです。

 

自分が人生楽しんでないのに、
人が楽しんでいるのを素直に認めることができないのです。

 

 

人が成功していたら才能があるやつはいいよなーと言ったり、
まさに成功しない人間の典型な人生を送ってましたよね。当時は。

 

 

本当は彼女が欲しいのに。

自信が欲しいのに。

楽しみたいのに。

 

 

「別に」と言って素直に認められない。

 

 

今思うと、本当に負のオーラ全開の人生でしたね。笑

 

 

単位もいつもギリギリなんとかする。

 

大学のゼミの発表とかで人前で話す機会があっても、

「え、えっと・・・あの・・・ええええ、とお・・・」

みたいなキモいプレゼンをして、笑われました。

 

アルバイトの面接に行っても、
全てのシフトが空いてますと行っても落ちますw

 

よほどキモかったのでしょうw

 

虚勢はるわ。ひねくれるわ。

 

いい要素マジでないです。

 

 

そんな大学までも、全く充実しない学生生活を送り、
僕はそのまま卒業を向かえ、ブラック企業に就職しました。

 

 

ブラック企業なので、上司から鬼のように詰められるわ、残業は多いわで
もう彼女欲しいとかも思えないほど毎日が追い込まれました。

 

■皮肉にも僕は最も嫌いだった楽しんでいる奴になりました。

 

で、僕はようやく思ったのです。

 

「あーもう嫌だ。人生変えたい」

 

そんな時『もう合コンに行くな』という
ナンパ師の本を読みました。

 

そこにはもともと自分と同じように
モテない人生を送っていたのに、
猛烈な努力をしてモテるようになった話が書いてありました。

 

僕はそこで本当に久々に衝撃を受けました。

 

それまで僕は自分がモテないのは才能がないからで、
しょうがないことだと思っていました。

 

だから、諦めて、代わりにリア充を見ても、
何かしら難癖つけて別にあんなの羨ましくねーしと
ずっと自分の気持ちに素直になれずにいました。

 

でも、その本ではモテない自分を認め、かつ、
そこで諦めずに努力をする人間の姿が描かれていました。

 

しかも、実際にそれでモテるようになるっていう。

 

 

なんだこれ、かっこよすぎだろと。感動しました。

 

 

同時に、これまで言いわけばかりで
まともに努力してこなかった自分が恥ずかしくなりました。

 

この本を読んで可能性を感じたと同時に、
僕は自分がダメな人間なんだということを初めて認めることができたのです。

 

このとき本当の意味で自分は、
負けるのが確定している世界に住んでいたことに気づきました。

 

ただただ自分は成功から最も遠かったのだと。

 

ナンパ師は金も時間もすべて使ってモテるための努力をしていた。

 

モテる技術を学んだり、自ら女子と出会う機会を作って
学んだ技術を身に付けられるように練習する。

 

 

しかもその過程を楽しんでいます。

 

 

彼らは人生に前向きだし、何より楽しそうだし、
結果、恋愛だけでなく仕事も充実して楽しそうでした。

 

 

あ、これはずるいわ・・・と思いましたよね。

 

 

とは言ってもただただずるいんじゃないんですよ。

 

 

努力もしているし成長もしてます。

 

 

楽しそうだし、
自信満々だし、
人間関係に恵まれているし、
話上手いし面白いし
何より自分の感情に素直に生きれている。

 

 

ずるいやん!こんなの!

 

 

中には自分よりひどい状況にいたにも関わらず、
モテるようになって人生を変えた人もいました。

 

そんな今までの自分を木っ端微塵に砕いてしまう

「圧倒的な存在」に触れたことで、
僕は自分のクソさを認めることができ、
こっちの世界に入ることにしました。

 

 

僕はそこからモテるために必要な知識を徹底的に学びまくりました。

 

そしてナンパすることで、学んだことを行動に移しました。

 

 

そうしたら半年後に素人童貞を卒業し、
1年で初即を達成し、ナンパを初めて6年経った今では
経験人数は100人を超えました。

 

 

そして、念願だったナンパ講師として独立も果たしました。

 

 

そんなこんなで、自分が羨んでいた

 

楽しそうで
自信満々で、
人間関係に恵まれていて、
自分の感情に素直に生きれる状態を
少なからず再現できるようになりつつあります。

 

 

誰がなんと言おうと、
人生は楽しんでいる奴が得。

 

 

無理やり楽しむ振りをするんじゃなくて、
ちゃんと努力をして楽しむ。

 

 

新しい世界を学んで学んで学んで、
行動して行動して行動しまくって、
これ超楽しいんですよね。

 

皮肉なことに
僕は僕が最も嫌いだった楽しんでいる奴になりました。

 

 

けどこっちのがいいんですよね。絶対。

 

 

絶対に戻りたくないですよ。

あんな負のオーラ全開の自分w

 

 

今は自分の過去の人生否定しまくりです。

 

「自分の気持ちに素直になれない病」はもはや完全に消滅しました。

 

常に素直。素直が服を着て歩いてるようなもんです。

 

何より、ナンパにしろビジネスにしろ、
自分がそれまで知らなかった世界を知り、それを学ぶのって超楽しいんですよね。

 

自信にもなるし、経験にもなるし、知識もつくしで悪いことがない。

 

女の子はもちろん、それ以外の人との縁もどんどん増えます。

 

人と対話することが今や全く苦でもありません。

 

話すの楽しいくらいでるんるんしながら

今日は何話そうかなーなんて考えられます。

 

人生に絶望して、何もかも前向きに考えられなかった男がこうも変わるのです。

 

 

そりゃ楽しくなります。

 

 

性格ひねくれてて全くモテなかった僕が今では、
女の子にモテる方法を教える立場にまで至ってます。

 

別人になってます。

 

別人になるのってめちゃくちゃ楽しいですよ。

 

 

中学や高校時代の数少ない友達には、
お前誰だよ。って言われます。別人すぎてw

 

 

ナンパはそれまで恋愛経験が少ない人でも、
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鍛恋道場入門編

 

 

たいこう

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
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ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
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ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
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今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
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人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
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23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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