自分は恋愛できない病気だと思ってる男子必見!「モテ」は学ぶことができる話

「自分は恋愛できない病気なんじゃないか」

と、思い込んでる男性は多いです。

何を隠そう、僕自身が6年前までは

「俺なんか何をやってもモテない
本当にどうしようもないやつだ」

と、自分を自己否定していました。

当時は、好きな女性と話そうとするとアガってしまって
大量の汗が止まらなくなったり、
会話も一体何を話せばいいのかわからず、
全く盛り上げることができなかったり。

とにかくモテませんでした。苦笑

結果、23歳まで彼女無し。素人童貞。

ここまで来ると、嫌でも
自分が恋愛に関して壊滅的にセンスがないことを認めざるを得ませんでした。

でも、それは明確に間違いだったと、
今なら断言できます。

どんなにセンスがないと見えるような人でも、
センスは眠ってるだけで、呼び起こすことができます。

「恋愛できない」なんて病気は存在せず、
男に生まれた以上、恋愛を楽しむことは誰にでもできることなのです。

今回の記事では、23歳まで絶望的にモテなかった僕が、
一体どうやってコンプレックスを克服していったのかを書いていきます。

■僕が23年間恋愛できなかった最大の理由

まず、僕が恋愛できなかった理由ですが、
一言で言えば僕が極度のコミュ障だったことが上げられますw

【コミュ障が辛い人へ】他人と関われなかったコミュ障がナンパを通じて彼女を作るまで

いやね。僕みたいに、思春期で突如コミュ障を発症するひとって結構多いと思うんですよw

幼少期は「俺は無敵だ!!」という最強のセルフイメージで好き勝手やりたい放題だったのが、
思春期に「自意識」が芽生えたおかげで、
それまでが嘘のように自分を出すことができなくなってしまうって言う。

他人の目が気になって気なって仕方がないんですよね。

「嫌われるんじゃないか」

っていう恐怖が常に先行して、
結果僕の場合めっちゃヘラヘラしてみたり。

ヘラヘラしてしまう心理と改善方法とは。元コミュ障が語る

男らしさのかけらもなかったですし、
勉強もスポーツも超平凡。

そりゃあ、モテないわけですわ。

しかも、当時の僕はさらに悪いことに、
女性が何を考えているのか全然わかりませんでした。

だから、一体どうすればモテるのか?
もっと言えば、どうして自分がモテないのか?

その理由がわからなかったのです。

これって今思うと致命的です。

大学生になって
「このままでは本当に1人も彼女ができずに終わってしまう」
と思い、何人かの女の子に告白したのですが、
秒で撃沈しましたよねw

社会人になって街コンや婚活パーティに参加してみるも、
デートに繋がったのはわずか1人。

その方とも、1回デートしたきりで連絡が取れなくなりました。

原因がわからなければ、具体的な行動改善もできるはずありません。

結果、僕は恋愛できるのは生まれながらにセンスがあるやつのみ
(イケメン、オーラがある、話が面白い)であり、
自分はセンスがないから恋愛できないんだ。

俺は言ってしまえば、

恋愛できない病気なんだ。

と思い込むようになりました。

当時は出口の見えない迷路に迷い込んでいて、
本当に辛かったです。

でも、今思えば、僕がこのように思い込んでしまったのも、

「誰もモテ方を教えてくれない」

からなんですよね。

親も教えてくれなければ、
学校も教えてくれない。

将来1ミリも役に立たない、
古文とか勉強してる場合じゃないですよw

だから、恋愛本とかを読んで自分で学ぶわけですが、
あれも普通に嘘のこと書いてますからね。

嘘というか、嘘ではないんだけど実戦では使えないというか。

このように、世の中には
モテない男がモテるようになるための正しい方法論が
まだ全然広まっていないんです。

逆に言えば、今どんなにモテない人でも
モテるための正しいやり方を学んで実行すれば、
女優やモデル級の女性を落とすことも余裕でできるんですよね。

■「モテる男のキャラ」には型がある

女性からモテる男には明確な特徴があります。

いわば『モテるキャラ』ですね。

だからそのキャラを学んで、
さらにそのキャラになりきれるように練習すれば、
誰でもモテるようになるということです。

キャラになりきるという部分で言えば、イメージしてほしいのは

俳優さんです。

彼らは普段の自分とは違うキャラを演じてます。

キャラは演じることができるのです。

で、よく俳優さんが「役が降りてきた」とか、
「役がなかなか抜けなくて」って言うじゃないですか。

このように、自分はモテないって言う人も、
モテるキャラは後天的に作ることができるんですよ。

で、そのモテるキャラを演じてる間に、本当にモテるようになってきて、
ハッタリだったキャラがいつしか本当の自分になるんです。

僕はこのことを知ってから超希望を感じましたよね。

「そうか、俺が今までモテなかったのは
ただ単にどういう男がモテるのか全く理解しないまま
”素の自分”で勝負してたからなんだ」

と。

こうして僕のモテる男のキャラになりきるための
試行錯誤の日々がスタートしたわけです。

■実戦経験を積めば恋愛は上手くなる

恋愛の技術を今より上達させることは、誰もが間違いなくできます。

というか、これまでちゃんと学んでない分、みんなほぼゼロからのスタートなわけで。

そう考えると伸びしろは半端ないですよね。

ただ、恋愛って知識を学ぶだけじゃ絶対上達しないんですよね。

学んだ知識を実際にアウトプットする必要がある。

つまり、実際に女性を口説く経験値を上げないことには何も始まらないと。

ただ、普通に暮らしてたら、女性を本気で口説く機会なんて実はそんなにないんですよね。

だから、ほとんどの男性は女性へのアプローチ経験が圧倒的に不足しているんです。

言ってしまえば、野球部なのに実際の打席に立ってないのと一緒です。

そりゃあ、打てるようにはなりませんよね。

恋愛も一緒で、実際に女の子にアプローチしないことには、上達するはずがないのです。

「でも、経験を積もうにも一体どうすりゃいいの?」

って思いますよね。

・合コン開こうにも、人脈がない。
・婚活パーティではライバルも多く、一定の魅力がないと埋もれてしまうし、お金もかかる。
・出会い系アプリを使っても結局同じで、魅力がなければチャットでのやり取りだけで終わって出会うところまで行けない。

このように、当時の僕は

「普通の出会い方」では無理だったんです。

そこで、僕が選んだのがナンパでした。

街中で見ず知らずの女性を口説く、アレですw

これなら街中の女性を相手に口説く練習ができるし、
お金もほとんどかかりません(たまに女性にお茶代を奢るだけ)。

ただ、はっきり言ってハードルは高いです。

確かに最初は声を掛けるのに、鬼のように緊張しました。

初めてナンパした時なんて1人声を掛けるのに4時間くらいかかりました。
その間銀座を死にそうになりながら、ゾンビのように徘徊してましたからねw

でもでもですよ。

不思議なもんで、1人声を掛けると気分がふわーっと明るくなって。

2人、3人と声を掛ける度に、徐々に慣れてくるんです。

1週間、1ヶ月と続けてるとそのうち、それまで女性と話す度にあんなに緊張してたのが、
女性と話すのがもはや当たり前になって何も感じなくなって行きました。

ナンパは最初こそ強い負荷を伴いますが、数を重ねていけば平気になります。

ようは、普通のナンパしてない男性に比べて、
対女性という部分で圧倒的なメンタルの強さを身につけることができるのです。

当時のモテない僕にとってはこのメンタルの強さこそが、圧倒的に足りないものでしたが、ナンパでそれを身につけることができました。

で、会話も最初は挨拶に毛の生えた程度しか話せないのですが、
徐々に会話のラリーが長く続くようになってきて、
さらにただ話すだけじゃなく、女性をクスッと笑わせたり、楽しい雰囲気を作れるようになってきて。

自分の中の眠ってた「モテるための能力」がどんどん目覚めていくのを感じました。

女性に声を掛ければ掛けるほど、自分がどんどん成長していく。
リアルRPGだなって思いましたね。

そんなナンパの魅力にどっぷりハマった僕は、これまで累計100人以上の女性とベッド・インすることができました。

23歳まで素人童貞だった僕が、まさかこんなことになるとは、自分でもびっくりですw

だから、安心してください。

やればマジでモテるようになるので。

今「モテない」「恋愛できない」と悩んでる方は、ぜひトライしてみることをおすすめします。

もし具体的なナンパの方法を知りたい方は
こちらの記事もぜひ読んでみてください。

本当にモテる男の会話術〜初対面の女性と最短で信頼関係を構築する方法〜【保存版】

 

たいこう

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。
 
23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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ccmail

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