モテない人の特徴をモテるに変える11のヒント!モテない人とモテる人の決定的な違いとは

「なぜ自分はこんなにも女性にモテないんだ!」

 

と、憂鬱な気分に陥ったことがありませんか?

 

僕はあります。苦笑

 

めちゃめちゃあります。

 

僕は23歳まで素人童貞でした。

 

恋愛経験もそれまでほぼ全くと言っていいほどなく、
対女性関係においては1ミリも自信がありませんでした。

 

そこから意を決してナンパを始め、
今ではそれなりに女性関係を積んだことにより、
20年以上続いたコンプレックスは克服することができましたが、
昔は本当にひどかったんです。

 

・女性の目をまともに見れない
・女性と二人きりになると変な汗が出て異様にテンパる
・不安をやわらげようと全く意味不明な言動をしてドン引きされてしまう

 

全くしゃべれないわけではなかったですが、
いつも女性の反応はいまいち。

だから余計に「自分のいったい何がいけないのか」よくわかりませんでした。

 

以前の僕のように、

 

「自分では普通にしてるつもりなのに、
なぜかモテない」

 

で苦しんでる人はたくさんいると思います。

 

そこで、今回の記事では23歳まで素人童貞だった僕が、
6年の恋愛活動を経た今だからこそ気づいた、

 

「なぜかモテない男の特徴」

 

について解説したいと思います。

 

参考記事:23歳まで素人童貞だった僕たいこうが100人の女性を抱いて人生を変えた話はこちら

 

 

■モテる人には2つの大きな特徴がある

 

今巷にはいろんな恋愛本やいろんなサイト等が溢れていますよね。

 

もしかしたらあなたも一度や二度手にとったことがあるかもしれません。

 

僕もこれまで何十冊も読んできました。

 

ただ、それだけ読んでいくと、ある壁にぶつかりました。

 

「それぞれの本には”こうすればモテるようになるよ!”
ということがいろいろ書いてあるけど、
イマイチ何をすればよくわからない」

 

ということです。

 

たとえば、

無口な男はモテないから女子にウケる会話をしなさいとか、
自分の話ばかりする人はモテないから聞き上手になりましょうとか、

そういう断片的な知識というのは
本やインターネットを読めばいくらでも手に入るのですが、

 

「モテたかったらずばりこれをしなさい!」

 

という「モテるための本質」というのは
どの本やサイトを見てもなかなか掴めなかったのです。

 

しかし、今から6年ほど前、
23歳のとき、僕はついにその「答え」を知ることになります。

 

ずばり、モテるために必要な要素は2つに凝縮されます。

 

1つは「男らしい態度や振る舞いができる」こと。

 

もう1つは「その上で女性をめちゃくちゃ楽しませることができる」こと。

 

です。

 

モテる服装や会話や行動など、
あげればキリがないほどありますが、
つまるところこの2つさえできていれば、
その人は少なくとも人並み以上にはモテるようになります。

 

実際に僕も23歳まではからきしモテなかったですが、
「ストリートナンパ」という「鍛恋(恋愛力を鍛える)活動」を通して
今ではこの2つをかなりのレベルまで高めることができたので、
それなりに女性からモテるようになりました。

 

道端で偶然声をかけた女性や、
『ペアーズ』などのネットの出会い系サイトで知り合った女性と
その日のうちにホテルに入れるようになりました。

 

 

■本質がわかっていれば何をしたらモテないかがわかる

 

このように僕はモテる男の本質的な条件として、

 

・「男らしい態度や振る舞いができる」こと。
・「その上で女性をめちゃくちゃ楽しませることができる」こと。

 

を挙げています。

 

この2つがしっかりとできてさえいれば、何か特別なことをせずとも、女性からは自然とモテるようになります。

 

逆に、男らしくない態度を取ってしまったり、
女性に「この人一緒にいて楽しい」と思わせることができなければ、モテません。

 

そこで、ここからは昔の僕を含め、モテない男性がついつい取ってしまいがちな具体的な言動についてお話しようと思います。

 

自分は大丈夫か、ぜひ確認してみてください。

 

「男らしくない態度や振る舞い」に繋がるものと、
「女性につまらない思いをさせている言動」にそれぞれ分類して書いているので、これまでの恋愛本などで一度見たことのある知識も整理しやすいと思います。

 

雑多な情報を無理やり詰め込むのではなく、
こうして「型」に当てはめて記憶すると理解が深まるし、
記憶も定着するのでおすすめです。

 

男らしくない態度を取ってしまう男性の特徴

 

・ネガティブな発言、批判的な発言が多い、人の悪口をよく言う

 

意外と多いのが、自分でも気づかないうちにネガティブな発言をしている場合です。

また、女性が何か意見を言ってきた時に

「そんなの無理だよ」「できっこないよ」

と、肯定せずに批判してしまった場合も大きな減点の対象になります。

 

同時に、他人の悪口を言うのも同様によくありません。

 

基本的に、こうしたネガティブな物の見方というのは、女性がとくにやってしまいがちなものです。

 

ということは、それ自体が「女性性」の裏返しであって、
これを男性があからさまにやってしまうと、女性は本能的に
この人は男らしくない(男性としての魅力がない)と感じてしまうのです。

 

まあ、そんな小難しく考えなくても、普通に考えて自分が言ったことをことごとく批判されたら誰だって嫌になりますよね。

 

なので、持てたければ、何があっても基本常にポジティブであることを心がけたほうがいいです。

 

そうすることで女性も

「この人といるといつもポジティブな気持ちになれるなー」

と、あなたと一緒にいることに価値を感じるようになります。

 

 

・自分に自信がない、女々しい、かまってちゃん

 

上記の「ネガティブ発言」にもつながりますが、
自分に自信がなさそうな言動をしたり、いわゆる「女々しい」態度を取ってしまうと女性からは「頼りがいのない男」に見られてしまいます。

 

女々しい態度とはたとえば、
何か決断を迫られてもなかなか自分一人で決断できない
「優柔不断さ」だったりですね。

 

デートコースを事前に決めておかず、当日になって女性に
「次どこ行く?」と聞いてしまうのはよくないということです。

 

もちろん、女性に意見を行くのは大事なことですが、
最終的にはそれを元に男性がリードしていったほうがいいですね。

 

また、何かネガティブなできごとが起こっても、あまり落ち込まないようにしたほうがいいです。

 

何か嫌なことが起こったら、妬み僻みを言いやすいのは女性の方なので、
代わりに男性には何か嫌なことがあってもそんなの気にせずにいてほしいんですね。

 

「かまってちゃん」はNGです。

 

そういうときこそうろたえずどっしり構えていたほうが

 

「この人は自分に自信があるんだな」

 

という印象を与えることができます。

 

 

・余裕がない

 

余裕のある男というのはモテます。

 

余裕があるとそれだけ「自信があるんだ」と感じられるからです。

 

だから、女性にアプローチするときも、いきなりガツガツしすぎるのはNGです。

 

「すぐに口説こうとしてくる」というのは、余裕がない証拠であり、言ってしまえば女性側にマインドシェアを奪われている状態です。

 

なので、アプローチする時は、

 

「俺はおまえなんか興味ないぜ。どうでもいいんだぜ」

 

っていう雰囲気を出せるとベストです。

 

まあ、これながなかなか難しいんですけどね。

 

でも、僕の場合はストリートナンパで圧倒的な「数」をこなしたことで、
徐々に女性慣れしていき、肩の力が抜けるようになりました。

 

女性と話してる時に余裕がないという人は、どこかで
「この子を逃したら辛いな〜」という気持ちを持っています。

 

そこで、日頃からたくさんの女性にアプローチしてて、
「この子の代わりはいくらでもいる」という状態を作るわけです。

 

これがひいては「余裕」に繋がっていきますね。

 

 

・プライドが高い、言い訳がましい

 

これも自分の立場に置き換えてみればすぐにわかると思います。

 

プライドが高い人って普通に絡みにくいですよね。

 

たとえば、ちょっといじっただけなのに、
ガチギレしてくる人とか。

ちょっとそういう人とは友達になれなそうな気がします。

 

男を見る女の子も全く同じように感じます。

また、プライドが高すぎると

「明らかに自分に非があるのに、それを認めず謝らない」

ということになりがちです。

 

謝るべき時に謝れないというのは、
先程の「余裕のなさ」にも繋がってきます。

 

プライドが高すぎると人の言うことを素直に聞けず、
成長を妨げるのでいい事は一つもありません。

まあ、かく言う僕自信ももともとはプライドが高すぎ、融通効かなすぎの最低人間だったので、気持ちはよくわかるんですけどね。苦笑

 

どっからどう見てもモテないのに、

 

「俺は本当はモテるんだ。だからモテるために努力するなんてクソだせー」

 

とか抜かしてやがりましたから。

 

おかげで23歳まで素人童貞を守り抜きましたよね。汗

 

そこでようやくヤバイと思って、
恋愛を本気で学ぼうという考えに至りました。

 

プライドが高いとモテないだけでなく、いろんなところで損するので、早く素直になることをおすすめします

 

 

・ケチ

 

ケチな人はモテません。

 

まあ、ケチな人ってどう考えても人としての魅力がないですからね。

 

典型的なのが、食事した時に全部奢るか、割り勘するかですが、やはりここは男が奢るのがベターです。

 

ただ、いくら奢ってあげても、その後に奢ったことを恩着せがましくするのは嫌われます。

 

女性からしたら、男性には細かいことをとやかく気にしてほしくないというのが正直な所なので、奢ったことはすぐに忘れるようにしましょう。

 

 

・優しすぎる、真面目すぎる、八方美人、受け身すぎる

 

これは多くの人が勘違いしていることですが、
ただ端に優しくするだけでは絶対にモテるようにはなりません。

 

ですが、巷の恋愛本にはこれでもかっていうほど「女性には優しくしましょう」「荷物を持っていたら進んで持ってあげましょう」と書いてあったりまします。

 

しかし、鞄を持ってあげただけでモテるのであれば、
そんな簡単な話はないわけで・・・。

 

むしろ、ただ優しくするだけでは、女性にとってあなたはただの「都合のいい人」に成り下がってしまうので、かえって恋愛対象からは外れてしまいます。

 

また、あまり気を遣われすぎると、むしろ遣われた方が疲れることも多いです。

 

いつも気を遣われるあまり、いつまでもよそよそしい関係が続いてしまったり。

 

あくまで女性とはフランクな絡みができるようにしたいので、それを妨げる優しさなら出さないほうがマシです。

 

また、女性からすれば、その優しさが本当に自然に出たものなのか、それとも見返りを求めてのものなのかすぐにわかってしまうので注意ですね。

 

また、同じ理由で真面目すぎるのもNGです。

 

たとえば、いつまでも敬語を使い続けるとか、冗談を言わないとかですね。

 

これも同じで、両者の間にむざむざ壁を作ってしまいます。

 

もちろん、初っ端から慣れ慣れしすぎるのも問題ですが、時間とともに徐々にお互いの間の空気は軽くしていく必要があります。

 

そうしないと単純に仲良くなれませんから。

 

そして、八方美人とは誰にでもいい顔をする、ということです。

 

これをやるとひいては「自信のなさ」を露呈してしまいますし、
さらに言えば自分の主張をはっきり言わないので、かえって周りから信用されなくなってしまいます。

 

また、八方位美人の人の特徴として、常に愛想笑いを振りまいてることが挙げられます。

 

これをされると、相手も疲れるので辞めたほうがいいです。

 

ちなみに、恋愛本ではファーストインプレッションとして、「笑顔が大事」と書かれてたりしますが、はっきり言って無理に笑う必要はありません。

 

さっきも言ったように、いつでもニコニコしてるとかえって
「この人はいったい何を考えてるのか」わからなくなってしまいます。

 

下手したら「ちょっとこの人キモいな」を思われかねません。

 

なので、無理に笑う必要は一切なく、自分が本当に笑いたい時だけ笑えばいいです。

 

その方が周囲にむしろ自信を感じさせることがでいます。

 

 

女性につまらない時間を過ごさせてしまう男性の特徴

 

・無口すぎる

 

無口すぎる人はやはりモテません。

 

だからと言って、べらべら喋りまくる人がモテるわけではありませんが、最低限のコミュニケーションは取れないと、相手を楽しませることはできないので、あまり会話するのが得意でない人はまずは基礎的な会話のやり取りができるよう練習するのがいいでしょう。

 

 

・いつまでも敬語、気を遣いすぎ

 

これはさきほども言いましたね。

 

いつまでも敬語を使うのも、気を遣いすぎて過剰に親切にするのも、

お互いの距離を縮めることにはなりません。

 

気を遣われすぎると、遠慮して壁を作ってしまいやすいです。

 

また、「気が弱い人」という印象も与えかねないので、相手とのコミュニケーションでそういう癖がある人は、早いうちからフランクな絡みができるよう意識したほうがいいでしょう。

 

 

・自分の話ばかりする、自慢話が多い

 

自分の話ばかりする人は実はそんなにモテません。

 

特にそれが相手が一切興味のない自慢話なんかされた日には、一刻もその場から立ち去りたいと思います。

 

一切話さない無口な人よりはマシかもしれませんが、人は基本的に相手の話を聞きたいと思うよりも、自分の話を聞いて欲しいと思う生き物です。

 

なので、逆に相手の話をよく聞いてあげたほうが好感度は上がります。

恋愛におけるトーク力というのは、面白おかしく自分の話をする力というよりは、むしろ相手が話したいと思ってる話をいかに引き出すか。

 

相手が「この人にだったら話してもいいかな」と思える「空気感」をいかに作るか、そっちのほうが断然重要なんですね。

 

 

・自分だけ勝手に楽しくなって笑っちゃってる

 

上記と同じでただ自分がした話をして、それで一人でゲラゲラ笑っているのでは、相手はちっとも面白くありません。

 

むしろ「この人謎だな」「ちょっと絡みづらいな」「自分と波長が合わないかも」と思われがちです。

 

だから、大事なのは「相手が話したい話を引き出す」という意識です。

 

そのために自分の話をする、くらいに思ってたほうが、会話は上手く行く気がしますね。

 

ちなみに、笑うのは相手が笑った後、それに合わせて笑うようにするくらいがちょうどいいです。

 

自分一人で勝手にウケて、女性を置き去りにしないようにしましょう。

 

 

・相手の話を聞きすぎ

 

先程話した内容と矛盾するかもしれませんが、
ただ相手が話してるのをウンウンと聞いてるだけでは不十分です。

 

それだけでは、相手からしたら「この人は本当に私の話を聞いてくれているのか」「私と話てるのが楽しいと思ってくれているのか」わからないからです。

 

ひいては「この人は本当は何を考えているのだろう」と不信感が芽生えるきっかけになってしまいます。

 

そこで、話を聞きながらも、ちょいちょい自分の意見や主張も挟むようにしていきます。

 

こうすることで「何を考えているのかよくわからない人」と思われるのを防ぐことができます。

 

ようは「話す」のと「聞く」のバランスですね。

 

あくまで「相手が話しやすい環境を作る」ことを意識してやるのが重要です。

 

個人的には4:6くらいがちょうどいいかなと思っています。

 

 

・上から目線

 

「こうしろああしろ」と指図する人は嫌われます。

 

むしろ、女性は常に自分の話を聞いて欲しいと思ってるし、自分の意見を受け入れて欲しいと思っています。

 

なので、何かアドバイスするなら、ちゃんと女性の意見を聞いた上でするようにしましょう。

 

その時も頭ごなしに言うのではなく、「俺はこう思う」とか、女性自身に気づかせるようにできればベストです。

 

 

■まとめ

 

今回は「なぜかモテない男性がついつい取ってしまいがちな言動」についてお話しました。

 

結局は最初に言ったとおりです。

 

・男らしい態度や振る舞いができているか
・女の子を心の底から楽しい気分にさせているか

 

この2つを常に自分に問いかけるようにしましょう。

 

最初はなかなか自分一人では気づけないことも多いですが、意識し続けるうちに、だんだんと「あ、今のは男らしくなかったな」「あ、自分の話ばかりして全然女の子を楽しませてあげれてないな」と気づけるようになってきます。

 

そうした”センサー”が働くようになったらしめたものです。

 

あとは、そのマイナス要因を排除すればいいだけなので。

 

追加で「モテる人の立ち居振る舞いやトーク」を積極的に取り入れるようにすれば、あなたの「モテ偏差値」はどんどん上がっていきます。

 

このように”モテる状態”というのはいくらでも後天的に作り出すことができるのです。

 

僕も、今から5、6年前は全くモテず、そのことが尾を引き、自分に一切自信を持つことができないでいました。

 

そんな状態では勉強や仕事にも身が入らず、成果も出ないのでますますセルフイメージが下がっていくとまさに”負の連鎖”に陥っていました。

 

「このクソつまらない人生を変えるにはモテるようになるしかない」

 

僕は腹を括り、思い切って「ナンパ師」の世界に足を踏み入れました。

 

そこから地道に活動を続けていくうちに、僕のモテ偏差値はどんどん上昇し、いつの間にか女性に対するコンプレックスは完璧になくなっていました。

 

あなたも、「恋愛を本気で学ぶ姿勢」と「なんとしてもモテるようになりたい」という強い気持ちがあれば、必ず変わることができます。

 

この記事以外にも「モテるための方法」をこちらにまとめているので、もしよければ読んでみてください。

 

参考記事:恋愛初心者用記事まとめ

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。
 
23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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ccmail

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