鍛恋-ナンパで恋愛を制するものは人生を制す

気が利かない男はモテない!その特徴や改善方法をまとめました

この記事は6分で読めます

「モテない男ってどんな人?」

 

という質問を投げかけられた時に、高確率で挙げられるのが、

 

「気が利かない男」

 

という答え。

 

僕も昔は本当に気の利かない男でして、周りの人たちを絶えず不快な気分にさせていたと思います。

 

(本当に申し訳ありませんでした。。。)

 

ただ、これ男としては自覚症状がないから厄介なんですよね。

 

そこで、今回はどうしたら「気が利く男」になれるのか?

その方法を探っていきたいと思います。

 

■気が利かないとなぜダメなのか?

 

そもそもなぜ気が利かないとダメなのか?

 

という部分ですが、一言で言えば

 

気の利かない男性はモテないから

 

です。

 

逆に、気の利く男はモテます。

 

なぜモテるのかと言うと、
気が利く男性はそれだけ「希少性」が高いからですね。

 

世の中には本当の意味で気が利く男性というのはとても少ないのです。

 

だからこそ、逆にこれはチャンスです。

 

あなたがこの記事を読んで気が利く男になれば、
女子のあなたへの反応がよくなるのは間違いありません。

 

また、女性の気持ちを考えると、

気の利かない男というのはかなり付き合い辛いと言えます。

 

日本の文化として

「女性は慎ましくあるべき」

という考え方が未だにあるため、

女性は僕たちが思ってる以上になかなか本音を言えない生き物なんですね。

 

そうすると、彼女たちにとって「気の利かない男」というのはかなり面倒な存在になります。

 

自分が本当に思ってることを察してくれないため、彼女たちからしたら絶えずイライラさせられることになります。

 

逆に気の利く男であれば、普段彼女らが抱えているそんなストレスを感じることがないどころか、上手にこちらの本音を引き出してくれます。

 

女性からしたら気の利く男は一緒にいて楽しい存在なんです。

 

だからこそ、僕たちも一日も早く気の利く男になるべきです。

 

 

■気の利かない男の特徴

 

それでは、気の利く男の希少性と優位性が理解できたところで、反面教師となる気の利かない男の特徴を見ていきましょう。

 

ざーっとあげると以下のような特徴があります。

 

・空気が読めない
・少し考えればわかる先のことがわからない
・相手の言ってることが本音なのか建前なのか見抜くことができない
・相手が嫌がっていることを気づかず延々とやってしまう
・相手よりも常に自分を優先させてしまう
・マナー全般ができていない
・相手が自分に逆に気を遣ってることに気づかない

 

もしかしたら思い当たる節があるかもしれませんね。

 

ただ、それであればまだ大丈夫です。

 

本当に気が利かない人は、完全に自覚症状なく、上記のことをやってしまっているので。

 

なので、ひとまず

 

「自分も知らず知らずのうちに上記に当てはまることをやってしまっているかもしれないから、どうしたらいいか考えよう」

 

というふうに思考してみることが重要です。

 

では、なぜこのようなことになってしまうのでしょうか?

 

ずばり、気の利かない男に共通するのは、

 

「共感能力の低さ」

 

です。

 

相手が考えてることが読めない、わからない。

 

ということが大きな原因なわけですね。

 

確かにそれさえわかってれば、

先回りして相手がやってほしい行動や言動ができますからね。

 

共感能力が低い原因としては、

やはりもともとの生育環境が大きく影響していると言えます。

 

自分が思いやりを持って育てられなければ、そもそも相手を気遣うということがどういうことなのか、経験値として理解できてないので当然自分が相手を思いやったり、気を遣うことも難しくなります。

 

逆になんでも親からやってもらえるような環境で甘やかされて育ったという場合も、気を利かせる能力が低いまま育つ傾向にあります。

 

自分がわざわざ気を利かせる必要がなかったので、その能力が発達しなかったわけですね。

 

ただし、初期の発育環境がどうであろうと、後天的に気を利かせる能力を高めることはできます。

 

たとえば、上下関係の激しい強豪の部活動のチームや、もしくはヤンキーの世界に入ると、理不尽なことで怒られる経験が増えるため、気を利かせる能力が高まる傾向があるようです。

 

先輩から怒られないように、何をしたら先輩が怒るか、逆に何をしたら先輩の機嫌が良くなるかを先回りして考えるようになるからですね。

 

そういう意味では温室育ちの優等生よりも、日本特有の上下関係の厳しい環境で育った人の方が、共感力は身につくのかもしれないですね。

 

まあ、わざわざそうした環境に入る必要はないですが、大事なのはどんな時も徹底的に相手のことを考えるようにすることです。

 

「相手は今何を望んでいるのか?」

「逆に何をされたら相手は嫌がるだろうか?」

 

こういうことを常に考え、それを元に行動していくことで、だんだんと気が利くようになっていきます。

 

ようは意識の問題が大きいということです。

 

 

■気の利く男の特徴

 

では、逆に「気の利く男性」はいったいどういう特徴があるのでしょうか。

 

一言で言えば、気の利かない男性は共感能力が低かったので、
逆に気の利く男性は共感能力が高いと言えます。

 

その結果、以下のような特徴を伴っていることが多いです。

 

 

・聞き上手

 

女性にモテるためのスキルとしても必ずランクインするのが、この「聞き上手」という能力ですね。

 

ちなみに、これはただ相手が話すことをウンウン聞いていればいいわけではありません。

 

なぜなら、まず相手の女性は最低限の信頼関係がなければ、あなたに自分の本心を語ろうとは思わないからです。

 

このことを、気が利く男性はよくわかっています。

 

「この子はきっとまだ俺に心を開いていないよな。だからこの子との距離をもっと詰めるないと」

 

と考えて軽い冗談を言ったり、もしくは

 

「この子が自分の話をしやすいように、まずは俺が本音で話さないとな」

 

と思って、あえて自分の身の上話をしたり。

 

このように、常に相手の立場に立って、今何をしたら相手が喜ぶかを考えて行動できる人が本当の意味で「気が利く男」ということになりますね。

 

仮に相手が女性でなくても、普通に同性でもこういう気遣いをしてくれたらかなり嬉しいし、心を開くと思います。

 

このように、女性にモテる人とというのは、そもそもの人間としての魅力も高いことが多いのです。

 

 

・相手が言われて嫌がることを絶対言わない

 

気の利く人は相手が何をされたら喜ぶか、逆に何をされたら悲しむかがよくわかっている人です。

 

だから、基本的に気が利く人は相手が言われて嫌なことは言いませんし、やりません。

 

 

・自慢話をしない

 

これも先述した「相手が言われて嫌がることを絶対言わない」の発展形ですが、自慢話は確かにするほうは気持ちいですが、されるほうは勘弁してくれよとなります。

 

つまり、されても嬉しいどころか、非常に不快になるということです。

 

気が利く人はそのことをよく理解しています。

 

 

・他人の気遣いに敏感

 

気が利く人は、自分がそうだからこそ、逆に相手の気遣いにとても敏感です。

 

そして、それが分かり次第、相手の気遣いに対してすぐに感謝の気持ちを伝えます。

 

まさに日本的な「相手を思いやる文化」を体現できる人こそ、気が利く男と言えます。

 

また、さっきも言ったように、女性は自分の本音をなかなかはっきりと言葉にできない生き物です。

 

だからこそ、自分の本音を見抜いて、それに合った行動をしてくれる男性には心を動かされるのです。

 

 

■どうすれば気の利く男になれるのか?

 

気が利くようにするには、さっきも言ったように徹底的に相手のことを考えて接するようにすることが大切だと言いました。

 

ただ、相手のことをいくら考えても、

それが本当に相手が望んだことなのか。

 

その「答え合わせ」をしないと本当の意味で気が利く男にはなれません。

 

 

そこで、僕がおすすめするのが「ナンパ」です。

 

 

決まった1人女性ではなく、

不特定多数の女性に声をかけて、

「男女の関係」になることを目指すやつですね。

 

ナンパは決まった女性ではなく、

不特定多数の女性に声をかけるので、

何度でも新しいチャレンジができるのが最大の魅力です。

 

今回の例で言えば、自分では気を利かせて行動したつもりだったけど、それがもし失敗に終わっても、また別の新しい女性で再度試してみればいい。

 

ナンパは恋愛偏差値を上げるには絶好のトレーニングになります。

 

モテない人の大多数が、

アプローチする女性の数が圧倒的に足りないことが挙げられます。

 

 

つまり、「練習量」が絶対的に少ないんです。

 

 

逆に、その練習量が担保されていさえすれば、あとは「正しい練習方法」さえ学び実行すれば確実にモテ度は向上させることが可能です。

 

実際僕も23歳までは素人童貞で、お世辞にもモテない人生を歩んできましたが、

それから約6年経った今では、

累計で100人以上の女性を抱くことができるまでになりました。

 

長年悩まされた女性コンプレックスからは完全に解放されました。

 

これもナンパを通した「鍛恋活動」のおかげです。

 

あなたもぜひ今の自分を変えるべく、

「鍛恋活動」にチャレンジしてみませんか?

 

僕が実際にどうやって非モテ人生から逆転したのか、詳しくはこちらのページで話してるのでぜひ読んでみてください。

 

参考記事:5分で分かるたいこうの鍛恋物語。ナンパでヘタレ人生を180度逆転させた話

 

 

8/25日にイベントやります!

 

もしよければ遊びに来てください!

 

 

参考記事:【企画】芸能人もやってくる?美女が集う祭りに一緒に乗り込みませんか?

 恋愛を制するものは人生を制す


僕は23歳の頃からナンパを始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。


そう言うと

「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」

と思われるかもしれません。


ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。


むしろ真逆。


スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。

おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。


ただ、そんな僕でもナンパを始めてからは
道行く美女に堂々と声をかけられるようになり、
彼女らとデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。



そして、美女をゲットし自信がついたことで、
今ではナンパだけでなく独立起業することにも成功しました。


恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。


美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。



そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、

僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。




23歳素人童貞から100人切りナンパ師になれた僕たいこうの理念



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



下記画像をクリックして『鍛恋道場入門編』の詳細を見てみる


ccmail









 著者プロフィール

たいこう

23歳まで素人童貞だった元非モテ男。このままじゃ男として0点以下の人生になると思い、一念発起してストリートナンパを開始。
ガンシカ・罵声・年下に舐められる等数多くの悔しい思いを経験。

それでも凄腕のナンパ師の助力や素晴らしい女性との出会いもあり、遂に自分が心から納得できる女性をゲット。理想の人と付き合うことの充足感を知る。

ナンパ活動を通じて、人生を前に進めるメンタルの強さ=「心体力」を鍛えることが人生の肝と悟り、現在は一人でも多くの人生を前向きなものにするために活動中。

詳しくはコチラ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


著者プロフィール

はじめまして!たいこうと申します。

僕は23歳まで素人童貞という、正真正銘の非モテ男でした。
  
「このままじゃ男として0点以下の人生になる」
  
そこから、一念発起してストリートナンパを開始し、今では累計100人以上の女性と関係を持つことに成功しました。
  
結果、自分でもビビるくらい自信がつきまして、現在は独立起業してナンパ以外にも好きなことにチャレンジしまくる自由な日々を送っています。
  
そんなの嘘だと思いますよねw
  
ただ、そう思われたあなたにこそ、このような世界が実在するということを知ってもらいたいです。
  
もっと詳しく僕やナンパについて知りたい方は、下記の記事を読んでみてください。
  

↓↓↓↓↓

23歳素人童貞から100人切りナンパ師になれた僕たいこうの理念

ブログ村ランキングに登録しています!

にほんブログ村 恋愛ブログへ
応援よろしくお願いします!

ナンパ初心者の方におすすめ

スポンサードリンク

RETURN TOP