本当にモテる男の会話術〜初対面の女性と最短で信頼関係を構築する方法〜【保存版】

どうも、たいこうです。

僕は常々モテるようになりたければ、

「他の男がしないことをしましょう」

と言っています。

他の男ができない、

だけど、女性が男に対して本当に求めていること

をしてあげれば、好意を持たれないわけがないですよね。

そこで、今回は

女性にモテる男になるための、
『会話の進め方』をお伝えしたいと思います。

わかりやすいよう、実際の会話の実例も豊富に載せました。

ここで書いていることを意識して話すだけで、
女性のあなたへの反応が見違えるように変わるので、
読み終わったらぜひ実践してみてください。

■モテるために絶対に抑えておかなければならないマインドセット

具体的なテクニックを語る前に、
まずは魅力的な女性を口説き落とすために、
最初に抑えておくべきマインドセットについてお話します。

まず1つ目が

「主体性」のある男がモテる

ということです。

反対に、モテない男の典型は、
優柔不断で何事も自分の意思では決断できない人。

つまり、

「受け身」な男はモテません。

逆に女性は受け身のタイプが多いので、
男性が男らしくリードしていかないといけないわけですね。

こちらの記事でも書きましたが、

参考記事:LINEでデートに誘ったのに華麗な既読スルーを食らった時の正しいマインドと対処法とは

女性は自信がない、
または余裕のない男性を本能的に嫌います。

女性は子供を生み、育てないと行けませんから、
そのための安全な環境を確保してくれる、

「強い男」を求めるよう、本能にプログラムされているのです。

それを考えれば、たとえば、

・自分で決断できない(なんでも人任せ)
・傷つきやすい
・女々しい
・自信がない
・覇気がない
・ネガティブな言動が多い

↑上のような特徴を持つ男は、どう考えても魅力的には映らないですね。

自分の立場に置き換えてみても、
上のような人と積極的に一緒にいたいとは思わないでしょう。

ただ、そんなこと言われても
もともとのマインドや性格を変えるなんてそんな簡単にできないだろう!

って思いますよね。

確かに本質的な性格まで変えるのは難しいかもしれません。

ただ、対女性のキャラを、
非モテからモテるキャラに変えることは、練習次第で誰でもできます。

そのための最も効果的な手段が、

ナンパ

です。

ご存知、道端で出会った見ず知らずの女性に声をかけ、
そのまま仲良くなり、後日デートしたり、
もしくはその日のうちにホテルまで言って事を済ませる。

ってやつですね。

本当にそんなことできるのか?

と思うかもしれませんが、
適切なアプローチ方法を試みることで、
一般的に思われてるよりも、その精度はかなり高めることができます。

実際に僕もこれまで100人以上のナンパで口説いた女性と、
セ◯クスしてきましたw

たとえば、以下の音声は僕が実際に女性をナンパし、
カフェに連れ出すことに成功した音声です。

音声の詳しい解説記事はこちら:【音声あり】有楽町で受付嬢連れだし-ナンパは不意打ち、連れだしは勢い-

 

で、重要なのは、

ナンパを成功させるのに、イケメンなルックスや、
芸人並みのトークセンスや才能は、一切必要ないということです。

こう言うと驚くかもしれませんが、
ナンパした女性とその日のうちにセ◯クスする、
もしくは彼女にするというのは、正しい訓練を積めば

誰でも可能なことなのです。

僕自身、もともと23歳まで素人童貞で、
「女性にモテる」ということからは、
最も縁遠かった人間の一人でした。

でも、23歳の時にナンパに出会い、
ナンパを通して先程話した、

女性が本能的に魅力を感じる男性キャラ

を体現できるよう、少しずつ練習したことで、
今では非モテコンプレックスを完全に克服することができました。

もちろん、現状に満足することなく、さらに魅力を高め、
自分が理想とする超絶美女を彼女にできるよう、
今も日々精進しているところです。

今回お話する女性と仲良くなるための会話術は、
普通の出会いでももちろん使えるし、
僕のようにナンパで使って好きな女性を口説くことも可能です。

それだけ可能性のあるものなので、
楽しみにしていてくださいね。

というわけで、話が逸れましたが、
もう一つ、これからあなたが女性にアプローチするにあたって
ぜひ覚えておいてほしいマインドセットをお話します。

それは、

女性を楽しませる。そして自分も楽しむ。

ということです。

中には、自分が気持ちよくなりたいがために、
女性の気持ちを考えず我欲に任せたトークをしてしまう人がいますが、
当然それはNGです。

また、僕個人的には、そのような相手のことを考えないトークをしているうちは、
自分自身も本当の意味で会話を楽しむことはできないと思います。

女性と話していて心から楽しいと感じる瞬間は、

自分のトークによって、
女性を心から楽しませることができた

そう実感した時だと思います。

なので、あなたもこれからはぜひ、

女性を楽しませるためには、一体どうすればいいのか?

それを常に考えるようにしましょう。

そうすれば、あなたは自ずと男としてレベルアップしていきます。

反対に、女性に対して
〜してほしい、とか求めてばかりでは
絶対に相手は振り向いてくれません。

これも自分の立場に置き換えてみればわかりますが、
自分が何も提供しないくせに、あなたに

「〜やってよー」

とか、言ってきたらウザいですよねw

結局、モテる男というのは、
女性からだけでなく、同性からも人気だし、それはつまり
人間としての本質的な魅力を持っている、ということなのです。

あなたにもぜひそんな
魅力的な人になってほしいと思います。

僕もまだまだ道半ばなので、
これから一緒に頑張っていきましょう!

■女性との会話における「ゴール」=「言い合える関係」になること

それでは、女性を口説くために必要な
マインドセットを抑えたところで、
これから具体的な会話テクニックについて解説していきたいと思います。

まずはゴールを確認しましょう。

あなたが女性と会話する目的はなんでしょうか?

もちろん、最終的にはその女性とデートしたり、
セ◯クスしたり、彼女にすることだと思いますが、

じゃあ、そのためには女性と一体どんな関係になればいいのでしょうか。

一言で言えば、

その女性と仲良くなること

ですよね。

つまり、相手の女性があなたと一緒にいるのが楽しいと感じて
「この人ともっと一緒にいたいなー」と思えば、

あなたがデートしようよと言えばしてくれるし、
ホテルに行こうよと言えば着いてきてくれるわけです。

でも、もしかしたらあなたは
「仲がいい」って具体的に、一体どんな状態のことを言うの?

と、思うかもしれません。

これも僕の中で明確な定義があって、それは

お互いに言い合える関係

のことです。

お互いに冗談を言ったり、いじったりいじられたり
相手に一切気を遣わなくてよく、
それでいて楽しい。

この雰囲気が二人の間に流れていれば、
そこからいくらでも遊んだり、デートすることができます。

なので、これから女性と接する時は、
常にこの関係値を目指して会話を進めていくようにしましょう。

■いち早く笑わせろ!

さっき言ったように、女性と恋愛関係になるためには、
まずは楽しい雰囲気を出さないことには始まりません。

で、この楽しい雰囲気を出す方法なんですが、
これは逆に「会話が盛り上がらないパターン」を考えたほうがわかりやすいかと思います。

たとえば、

男:今日はいい天気ですね。

女:あーそうですね。

男:こういう天気のいい日は、どこかに出かけたくなりますね。

女:そうですね。

・・・

はい。こんな会話、超絶面白くないですよねw

なんでかっていうと、
天気の話っていう、
すごく当たり障りのない話しかしてないんですよね。

理想は、もっと相手の感情を引き出すような会話をしたいんです。

で、その引き出したい「感情的な反応」の1つが

「笑い」

です。

ちなみに、初対面の女性からできるだけ早く
「笑い反応」を取るというのは、
ナンパにおいてもすごく重要なパートです。

参考記事:【ナンパ】確実に笑わせる声掛けとは?

 

逆に言えば、だからこそ、ナンパに取り組むことで、
女性から笑いを引き出すのが上手くなるんですよね。

あなたが口説きたい女性が
会社の同僚なのか、たまたま出張先で出会った人なのか、
それとも合コンで知り合った女性なのかわかりませんが、

普通の出会いにおいて
相手に無視されるってまずないですよね?

でも、これがナンパでは下手な声掛けをしようものなら、
普通に無視されたりします。

まあ、相手からしたら、全く知らない男から声かけられるわけですからねw

普通の女性は警戒しますよね。この人一体なんなんだろうって。

でも、そんな圧倒的に不利な状況でも、
適切な方法を用いれば、
ちゃんと笑いを引き出すことはできるんです。

で、そんな不利な状況で相手を笑わせられるのであれば、
「普通の出会い」においては簡単に笑わせられるわけですw

このように、ナンパなら

普通の出会い方よりも負荷の高い状態で
恋愛のトレーニングができる

んですよね。

だから、成長度が半端ないわけです。

筋トレと同じで、やればやるだけどんどん筋力がついていきます。

さらに言えば、街にいるすべての女性がターゲットですから、たとえ失敗したとしても、5秒後には別の女性に声を掛けることができます。

つまり、ナンパなら無限にアプローチの練習ができます。

これらの点が、ナンパが

「究極の男磨き」

と呼ばれる所以ですね。

 

で、「女性を笑わせる具体的な方法」ですが、
一言で言えば、女性の言動や、感情、持ってるアイテムを

大げさに指摘すること

です。

たとえば、相手が革ジャンを羽織ってるのであれば、

男:すげーかっこいい革ジャンですね。

女:ああ、ありがとうございます。

男:なんか、ターミネーターに出てきそう。←女性のアイテムを「大げさ」に指摘

女:そうですかw

男:うんwなんかめっちゃ人殺してそう。

女:うそーなんかひどいw

男:ごめんごめん、冗談だよw

こうやって、目の前のことを、
ちょっと大げさに表現してあげると、
女性は「え?」ってなるわけですね。

大げさに指摘することで、女性からしたら

そんなわけないでしょ!

と、ツッコまざるを得なくなります。

すると、思わず笑ったり、感情的な反応が出やすくなるわけですね。

ネタはなんでもいいですが、
初対面の場合共有できるネタは限られるので、
今回のように女性が身につけてる服や、第一印象、
仕草や発言、もしくは女性の感情を拾って、それを大げさに指摘してあげるのがイージーです。

これはコツさえ掴めば誰でもできるようになる
「技術」なので、ぜひ練習してみてください。

■愛のあるイジりで楽しませる&立ち位置を上にしよう

こうしてお互いに共有できるネタを
大げさに言うことができると、
女性から笑いを引き出し楽しい雰囲気になるとともに、
もう一つ別の効果が期待できます。

それが、

会話の主導権をコチラが握ることができる

ということです。

よくやってしまいがちなミスとして、
嫌われたくないがゆえに
無難な会話に終始した挙げ句、
主導権を相手に渡してしまうことがあります。

これは完全にNGです。

さっきも言ったように、
女性は本能的に強い男を求めているので。

だから、自信なさげな態度で
可もなく不可もなくの会話をするのではなく、

率先して楽しい雰囲気を作ってくれる男がモテるのです。

リスクを恐れずに
「大げさに指摘する」など、
積極的に相手を楽しませることができれば、そのまま

主導権を握ること

につながります。

逆に、多くの人がやってしまいがちなミスは、
消極的な会話をした挙げ句、女性に対し
下手に出て媚を売ってしまうことです。

でも、これでは女性はドキドキしません。

特に、美女は常に有象無象の男どもから
「かわいいね」だの
「綺麗だね」だのと、散々おだてられまくってます。

ようは「よいしょ」されることに慣れすぎてるのです。

だから、今更彼女らの美貌をストレートに褒めた所で、
彼女らの胸には1ミリも突き刺さりません。

その他大勢の男たちと同じような
「ヘタレアプローチ」をしたところで、

「あーまたこのレベルの男か」

と、寸分の興味を持たれることなく終わるのがオチです。

だからこそ、僕らはその他大勢の男たちと
決定的な違いを見せつけるために、

あえて「攻める」必要があります。

つまり、

「愛のあるイジり」

を積極的に仕掛ける必要があるのです。

イジりなくして、
美女の心を動かすことは絶対にできません!

(特に僕らのようなイケメンではない非モテは)

逆に、美女はよいしょされることには慣れてるものの、
イジられることには慣れていません。

だから、イジられると心に響くのです。

「この人、他の男と何か違うな」

そう潜在的に思わせることができます。

結果、自分の立場を相手より上にでき、
会話の主導権を握ることができますし、

さらには女性を本当の意味で
ドキドキワクワクさせることができるのです。

ただ、愛のあるイジりって言われても、
具体的に何をすればいいか、
イマイチピンと来ない人もいますよね。

そこで、僕のおすすめのイジり方を一つ紹介すると、それは

「連想して決めつける」

です。

まあ、原理はさっきの
「大げさな指摘」とほとんど一緒ですね。

たとえば、歩くのが速い人に声をかける(シチュエーションが完全にナンパですねw)なら、

①めっちゃ歩くの速いですね!←相手の言動を指摘

②もしかして競歩のオリンピック代表の人ですか?←①からイメージをふくらませ、相手が必ず否定してくると思われる「大げさな連想」をぶつける

ポイントは、

「相手が必ず否定してくるくらい、大げさに連想する」ということです。

上記のやり取りであれば、

男:もしかして競歩のオリンピック代表の人ですか?←大げさな連想

女:いや、違いますよw女性からの否定(笑い反応)

男:うそだ、このスピードはどう見てもワールドクラスでしょw←大げさな連想からの決めつけ

女:いやいやwww

のような流れに持ち込めるかと思います。

(もちろん、会話では「何を言うか」と同時に
「どう言うか」も非常に重要なので、一概には言えませんが)

これがありきたりな連想だと、
インパクトが弱くそこまでウケません。

ただ、初めのうちは「面白いことを言おう」と身構えすぎると、
逆に空回りする可能性もあるので、とにかく

「相手の言動や仕草や身につけてるアイテムから連想して決めつける」

このパターンを会話の中で積極的に取り入れるのがポイントです。

■イジったらすかさずイジらせろ!自虐でフォロー

ただ、最初のうちはイジりすぎると
相手が怒るんじゃないかと考えてしまうかもしれません。

確かに、その可能性は無きにしもあらずです。

ここのさじ加減は
実戦で覚えていくしかないというのが正直な所です。

相手の女性のタイプによっても変わってくるので、
経験が必要な部分ですね。

ただ、前もって相手が怒るのを防ぎ、さらにお互いの仲を深める方法があります。

それが、強めのイジりを放り込んだ後には必ず
「フォローワード」ないしは、
「自虐ネタ」を入れることです。

たとえば、

男:なんかめっちゃ疲れてないですか?

女:仕事してたので疲れてますね。

男:いやいや、毎日飲み歩いてるからでしょ?←イジり(連想)

女:いやいや、違いますからw←女性からの否定

男:羨ましいなー。僕も本当は毎日飲みたいんですけど、ホームレスだから金がなくて。←自虐ネタを放り込んでのフォロー

女:かわいそうですねw←女性からのイジり

男:うるせーうるせーwだからちょっとお姉さん今日は飲み代奢ってくださいよ!

女:いやですw

このような、

イジる→自虐→イジる→自虐→・・・

の会話の組み立ては
女性と仲良くなるための鉄板パターンです。

自虐ネタはある意味
女性につけこむ「スキ」を与えることになります。

で、わざとスキを作ることで、
女性にこちらをイジるきっかけを与えてやるのです。

なぜなら、仲良くなるためには、
イジるだけでもイジられるだけでもダメで、
お互いに「言い合える関係」を構築する必要があるから。

まさしく、今回の記事の最初に話した
女性との会話における「ゴール」に直結するやり取りができるわけですね。

■ある程度距離が縮まったら恋愛や仕事など「深い話」をしよう

ここまで話してきたことが、
まだ仲が十分深まってない女性との会話において、
まず最初に意識すべきこと。

会話の「オープニング」になります。

え、ここまででまだオープニングなの??

と思ったかもしれませんが、安心してください。

何事も最初が肝心。

最初の段階でつまづくと、
その後いくら頑張っても挽回は不可能になります。

逆に、ここまで話してきたことをちゃんと実践できれば、
女性と仲良くなるための土台をがっちり築けたことになります。

あとは、その土台を崩さずに会話できればオーケーです。

ポイントは、

常に相手ベースで会話を進める

ということですね。

なまじ自分のトーク力に自信がある人が犯しやすいミスとして、

自分が話したいことをわーっと話してしまう

ということがあります。

たとえば、あなたがバイクが好きだとして、
バイクへの愛をわーっと語ると
それを延々と聞いている女性はどんな気持ちになるでしょうか。

「つまんねー
バイクとか興味ねーし。
早く別の話題行きたいんだけど!!!」

ってなること間違いなしですよね。

自分が興味ない話を延々と聞かされることほど
退屈なことはありません。

逆に、自分が話したい話を相手が興味を持って
聞いてくれたら、すごく嬉しいですよね。

人は誰しも、

「自分の話を聞いてもらいたい」

という欲求を持っています。

だから、相手を楽しませたいのであれば、
積極的に聞き役に回る意識が必要です。

会話上手は聞き上手

あれはまさに真理。

が、話を聞くのにも「技術」が要ります。

ただ、愛想笑を浮かべて
うんうん頷いてるだけではダメです。

それだと相手からしたら、

「この人本当にちゃんと私の話聞いてるのかな?」

「私と話してて楽しいのかな?」

と、勘ぐってしまいます。

だから、相手の話に対して

「そうなんだ!俺もそう思うよ」

的な感じで積極的に共感したり、

「それでそれで、どうなったの?」

とか、食い気味で質問をしたりするといいですね。

また、まじめに話を聞いてるだけだと、
どんどん雰囲気が重くなってしまうので、
ところどころで「イジり」と「自虐」を挟み、軽くするようにします。

これにより、相手はまさに「最高の環境」で
自分がしたい話をすることができ、
そうした場を作ってくれたあなたの評価は爆上がりします。

で、女性が興味を持っていて
他人に話したいと思うことは主に

仕事or恋愛

の話です。

なので、
初期段階で関係値が深まってからは、
このような「深い話題」も積極的に振っていくようにしましょう。

(信頼関係を築けてない相手に対して
深い話をしようとは思う女性はいません。

そこで、あくまでここまで解説してきたアプローチで楽しい雰囲気を作り、
相手の女性と十分和んでから話を振るようにしましょう)

ちなみに、深い話に限らず、
女性の思考や価値観に対して、
否定したり、反対意見を言うのはNGです。

「ぶっちゃけ、こうした方がいいのになあ〜」

と、思ったとしても、ぐっとこらえてください。

というのも、上から目線で

「何かアドバイスしてやろう」

という姿勢を取るのがそもそもよくありません。

女性は上から目線のアドバイスなど、1ミリも求めてないからです。

女性が話をする時、
すでに「答え」は自分の中にある場合がほとんどです。

ただ、それに対する共感がほしい。
で、背中を押してもらいたい。

そんな心情から、女性はあなたに話をしてくるのです。

なので、あくまで僕らは彼女らの
「応援者」という立場を取るべきです。

あなたと話すことで、
女性は勇気をもらい、
考えていたことを迷わず行動に移せるかもしれません。

対女性とか関係なしに、

「人を勇気づけられる」ってすごいですよね。

めちゃくちゃ価値があります。

そんな価値ある人間が、モテないなんてありえません。

恋愛本によく書かれているような、小手先のテクニックに溺れるのではなく、ぜひ、そのような

「本質的に魅力のある人間」

になることを目指していきましょう!

■まとめ

ここまで他の男と差をつけ、
美女の心をがっつり掴むための、
会話術についてお伝えさせていただきました。

・「女性と仲良くなる」とは、そもそもどういうことか
・初対面の女性との距離を縮める「大げさな指摘」
・仲を深める「愛のあるイジり」をする具体的な方法
・イジった後の「自虐」を用いたフォロー会話
・仕事や恋愛などの深い話をする際の注意点

これらのことをしっかり実践できさえすれば、
あなたが今までどんなに非モテだったとしても、
必ず美女から好かれるようになります。

後日デートに誘っても来てくれるだろうし、
なんなら出会ったその日の内にホテルまで行くことも可能です。

実際に、僕は今回お話した会話術を駆使して、
これまでナンパした100人以上の女性と
ベッドを共にすることができました。

普通の男が何日もかけてやる
女性との関係構築を、
たった1日でできてしまうんです。

で、重要なのは、
これは決して特別なことではなく、
正しいやり方で練習すれば、

誰でもできるようになる

ということです。

これまで彼女ができたことがなかろうと、
素人童貞だろうと、コミュ障だろうと、

「モテるようになるための技術」
は、その気になれば誰でも身につけることができるものです。

実際、僕も今から6年前はまさしく、

・彼女いない歴=年齢
・素人童貞
・コミュ障

でしたが、それが今ではこうして
いっちょ前に人様に恋愛を教えるているので。

そして、そんな僕が
モテるための会話や立ち居振る舞いを
最短で身につけるために取り組んだのが、

ナンパ

でした。

「道端で出会った見ず知らずの女性と
その日のうちにホテルに行く」

そんなことができる人がこの世にいるなんて、
最初は信じられませんでした。

でも、それから1年後。

僕自身が見ず知らずの女性と

「出会ったその日にホテルでセ◯クス」

を実現させてしまったのですから、人生とは面白いものですねw

そこで、もしあなたが今、6年前の僕と同じように
「非モテコンプレックス」に悩んでるのであれば、

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僕がモテるためにやったことをすべてお話してるので、
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たいこう

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
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23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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