好きな女の子に話しかけられない悩みを確実に解消できる唯一の方法とは

よっしー
たいこうさん、僕、好きな女の子ができました!
たいこう
おー!マジ?いいじゃん。
よっしー
はい。でもでもでも、彼女は人気者で俺なんかが話しかけちゃっていいのかなって思って
全然話しかけられる気がしないんです・・・。

 

※イメージ

たいこう
わかるわー。俺も昔は好きな子の目を見て話すことすらできなかったし。

向こうから話しかけられた時も嬉しさと恥ずかしさ、そして嫌われるんじゃないかという恐怖で、もう冷や汗がドバドバ出るわ。どもるわ。

もう最悪だった時があったなー。

よっしー

た、たいこうさんもそんな時期があったんですね・・・。

でも僕はなんとかしてその子と仲良くなりたいんです。

いったいどうしたら緊張せずに彼女に話しかけられるようになりますか?

たいこう
おけ。じゃあ今回はよっしーに

「好きな女の子に躊躇なく話かけられるようになる方法」

を特別に教えてあげるよ。

 

■なぜ好きな女の子には話しかけられないのか?

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そもそも、なぜ世の男達は
自分が好きな子や、誰もが羨む美女には話しかけるのを躊躇してしまうのか?

まずは無意識に

「目の前の女の子と仲良くなりたい。
あわよくばこの子といい感じになって、そのままセ◯クスしたい!」

と思ってしまうから、というのがあります。

飢えたオオカミが獲物を見つけたら無意識に目がギラついて、
ヨダレがダラダラ出るように、
僕らに先祖代々受け継がれたDNAが、
好きな子を目の前にすると、突如反応してしまうからです。

これは男である以上、避けては通れません。

むしろ、むちゃくちゃ健全な反応なので、
逆に恋愛巧者たちのように、
この自らの前身を鋭く駆け巡るオスの本能をというものを
大いに楽しめるようになりたいところですね。

が、このように無意識に

「なんとしても目の前の女性から好かれたい」

と思ってしまうばかりに、
我々は理屈抜きにある思考に陥ってしまうのです。

それは・・・

「もし彼女から嫌われてしまったらどういよう・・・」
「嫌だ!絶対嫌われたくない!」

という、猛烈な不安に駆られるのです。

これも生物である以上、
めちゃくちゃ自然な反応です。

なにせ、

アプローチが失敗する=交尾ができない=子孫が残せない

ですからね。

無事優秀な遺伝子を残し、未来に繁栄の可能性を残すか、
片や種の存続の危機に陥るわけですから。

まさに死活問題。

だから、本能的に是が非でも「絶対にこの女をモノにしたい。逃したくない」と思ってしまうのです。

ただ、しかし、それゆえに僕たちは

「失敗するリスク」

をつい過剰なまでに考えてしまいがちです。

結果、話しかけるだけでアホほど緊張してしまうわけですね。

 

でも、このような僕たちが好きな子に話しかけることを躊躇する原理を理解すれば、
自然とそれを克服する方法もわかります。

答えはずばり、

「リスクヘッジ」

です。

つまり、選択肢が目の前の好きな子”だけ”ではなく

「別にこの子がダメでも他の子がいるからいいや」

という「他の選択肢」を持っていることが非常に重要なのです。

有名なのが「彼女がいる男はモテる」
「結婚している男はモテる」という話。

これはガチなんですね。

なぜなら、すでに一人将来ずっと一緒にいてくれることが確定している女性がいる場合、

一人も女性がいない男とは「余裕」が全く違うからです。

で、そんな余裕や自信がある男を、女性は魅力的に感じます。

 

「でも、自分は彼女もいないし、そもそも恋愛経験もほとんどありません・・・」

はい、もちろん、そういう方でも
「これからお伝えしていくやり方」の通りにすれば、
楽に女性に話しかけることができるようになりますし、
そこからさらに高確率で恋愛関係や、肉体関係まで持っていくことができるようになります。

ただ、前提となる知識として
モテる男は余裕と自信のある男であり、

それを身に着けないことには
好きな女性に軽く話しかけることなんてできないし、
その先の関係に発展させることもかなり難しくなってしまうということを覚えておいてください。

 

■一人の女性に恋い焦がれる男はモテない

僕たちにとって何より都合が悪いのは、
「何がなんでもこの子を落としたい」
という心理がモロに出てしまっていると
大抵の場合、女性からは

「こいつキモいなー」

と思われてしまうということです。

なぜなら、

「今の俺はこの子のことしか考えられない」

という心理状態は極めて「余裕」がない状態だから。

女の子はそんな余裕のない男性を好きにはならないんですね。

残念なことに。

そこで、今回のよっしーのように
特定の一人の女の子のことを好きになった場合、

たとえ話しかけることができたとしても、
そのままの状態では女性に好印象を与えるのは正直難しいと言えます。

 

唯一の例外は、女性の方が
これまで男性からアプローチされた経験があまりない場合。

「オタク 女子 イラスト」の画像検索結果

(引用:『コミケにコミット!』http://xn--r9juhfc4f4a9ld.jp/archives/431

この場合であれば、どんなに自分に余裕がなく、
ガチガチに緊張していたとしても、
話しかけられること自体が女性にとって「価値」を感じることなので、
よっぽど下手を打たない限り、その後の関係が上手く行く可能性は十分あると言えます。

しかし、よっしーのように

めちゃくちゃ人気でかわいい女性を口説こうと思ったら、
上記の状態では十中八九上手く行きません。

「うわ、こいつキモ」

と思われて終わる可能性が極めて高いです。

なぜなら、魅力的な女性というのは大前提として、
僕たちが考えられないくらい膨大な数の
男性からのアプローチを毎日のように受けているからです。

「あのー、よかったら、とりあえずLINEだけでも交換しませんか?」
「◯◯ちゃん、今彼氏とかいるの?」
「◯◯ちゃん、めっちゃ俺のタイプだからさ。
よかったら今度一緒に俺と一緒にごはん行かない?」

↑もうこんな「ベタ」な誘いを腐るほどうけるのが美女の宿命。

そうするとどうなるかというと、
その他の男と同じように話しかけられたところで、

「またか・・・」

と思われるのが関の山だということがわかりますね。

意外性もクソもないアプローチは、
彼女らには一切響きません。

そもそも、女性は「媚びて」きたり、「自身がなさそう」だったりする男性のことを
本能的に嫌う生き物です。

ようするに弱い男のことを、彼女らは好きにはならないのです。

そんな男と親しくなった所で
飯は食えないわ、平和に暮らせないわ、子供は守れないわで、
自分にとって1ミリもメリットがないことを、彼女らは直感的に理解しているので。

 

じゃあ、僕たちはどうしたらいいのか?答えは、

特定の女性一人に絞ってアプローチするのではなく、
同時に複数の女性にアプローチすること。

これが実は意中の女性を確実に落とす、
最も現実的な方法なんですね。

「一人の女性にフラれたとしても、また別の女性に行けばいい」

この「保険」が心に余裕をもたらします。

で、その余裕を女性は魅力的に感じるので、女性に好かれる正しいアプローチができる可能性がグッと高まるのです。

 

「いや!同時に複数の女性にアプローチするなんて倫理観がないのにもほどがある!
僕は純愛を貫くんだ!そして、彼女が振り向いてくれるまで絶対に諦めないんだ!」

という並々ならぬ意気込みを持ってる人もいるかもしれません。

確かに、すでにあなたが恋愛経験豊富であり、
女性にどのようにアプローチすれば自分のことを好きになってくれるのか、
すべてを完璧に理解しているのであれば、

このスタンスでも問題ないかもしれません。

しかし、まだ恋愛経験がそこまでなく、
女性をどう口説けば距離を縮められるのか
全然イメージが湧かないという場合は、

上記のアプローチ方法は極めて非現実的だと言わざるを得ません。

 

ちょっと映画やドラマの見過ぎです。苦笑

 

現実の恋愛は、綺麗事だけではどうにもならないこともある。

このことを、僕は20年あまりの非モテ人生において、痛いほど思い知りました。

参考記事:5分で分かるたいこうの鍛恋物語。

 

ここまで説明してきたように、
人間にはどう転んでも抗えない、本能というものがありますからね。

あくまであなたが現実的に
好きな女の子を振り向かせいたいとか、
彼女にしたいというのであれば、

「同時に複数の女性にアプローチすること」

のほうが、これ以上ない、最も合理的な戦略と言えます。

 

■メンタルの強さは必要ない。ただ慣れるだけでいい

とは言え、不特定多数の女性にアプローチする
ということに対し、ハードル高すぎるやろって感じる人もいるかもしれませんね。

「いや、そもそも一人にすら満足にアプローチした経験がないのに、
いきなり複数の女性に話しかけたり、デートに誘うなんて、そんなの無理ゲーやわ・・・」

しかし!

結論から言ってしまうと、むしろ逆なんですよね。

さっきも言ったように、多くの男性は目の前に魅力的な女性が現れた時に、

「俺にはこの子しかない。
(=この子がダメなら、俺は再び女気の一切ない、萎びれた毎日を送らなければならなくなる・・・)」

という心理状態に半ば強制的にセットされてしまいます。

こうなると、平常心で女性に接するのはかなり難しいです。

だから、たくさんの女性と接する機会を持つというのは、
ハードルが高いことでもなんでもなく、むしろ、

むちゃくちゃ簡単に女性へのハードルを下げる手段

になりえるということです。

 

そこで、もしあなたが今、女性に話しかけたり、
デートに誘ったりする際、緊張してしまう状況を解決したいのであれば、
僕は今すぐ

ナンパすること

を、おすすめします。

 

参考記事:ナンパを6年やって学んだものとコンプレックスからの脱出

「ナンパ」の画像検索結果

ナンパのいいところは、いい意味でも悪い意味でも

気軽な気持ちで女性にアプローチできるということ。

また、それゆえ、「女性を口説く」という普段なかなか経験できないイベントを、その気になればたった1日で数十回も経験できるため、女性を口説く練習にはもってこいだということです。

ちなみに、ほとんどの男性が毎月10人の新しい女性と知り合えたら御の字というところ、
僕は毎月ゆうに100人はくだらない女性と会話したり、
時には連絡先を交換したり、デートしたりしています。

これはすべてナンパして出会った女性たちです。

ナンパをすることで、単純に出会う女性の数を爆発的に増やすことができ、
それによって特定の一人の女性のみを口説こうとしていた時よりも、
はるかに精神を安定させることが可能になります。

「別にこの子がダメでも、切り替えて次に行けばいいや」

という、いい意味での割り切りができるようになるからですね。

さらには、見ず知らずの女性に何度も話しかけることで、
いつしかその行為が「当たり前」になります。

ようは、それまでハードルが極めて高かった好きな子に話しかけるという行為に、
ナンパを通してどんどん慣れていくことができるのです。

そのうち、「女性はどこでも口説くのが当たり前」という価値観にアップデートされていきます。

そうしたら、好きな子だから話しかけられないという悩みとは、完全におさらばできます。

 

むしろ、「なんで話しかけないの?」「話しかけるのが当たり前でしょ」という、男らしさの塊のようなマインドになります。

実際に、僕もナンパを通して「23年間素人童貞&彼女いない歴=童貞」という
最悪の状況を変えることができました。

今では、累計で100人を超える女性と関係を持つことができました。

自分が本当に心から一緒にいたいと思える
超絶魅力的な彼女を作ることもできました。

 

多くの人が

「ナンパ=チャラチャラした男が酒を飲んだ勢いで遊びでやるもの」

という認識でいると思います。

しかし、これは大きな間違いです。

本気でやればやるほど奥が深いですし、
まさにコミュニケーションにおける本質的な力をどんどん身につけることができます。

まさに「究極の男磨き」と形容されるほど、ナンパを通して人生を変えた方は人は多いです。

もしよければ、あなたもナンパで人生を変えませんか?

ナンパを通して僕が具体的に一体どのようして
最悪の非モテ人生を変えたのか?

興味がある方はこちらの記事も読んでみてください。

参考記事:彼女ナシ歴=年齢の素人童貞が100人の女性を抱けた理由

 

たいこう

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。
 
23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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下記画像をクリックして『鍛恋道場入門編』の詳細を見てみる
ccmail

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