グダを粉砕する会話テンプレ&伸び悩む人の共通点

どうも!

 

たいこうです。

 

この鍛恋道場も今日で6日目を向かえ、
いよいよ佳境にさしかかろうとしてますねw

 

そして、僕のコンサル生限定でお伝えしている
『地蔵脱出ノウハウ』も読んだ方からは

 

「声かけするのにも
こんなにノウハウがあるんですね!」

 

「これで声かけられないわけないですよねw
マジすごいですw」

 

という声をいただきました。

 

参考記事:地蔵を克服するための具体的な思考&練習方法(2018版)

 

そうなんですよ。

 

僕自身、昔はめちゃ地蔵してたので、
それを克服する方法に関しては
かなり研究を重ねてきました。

 

そうなると、行きつく先は
もう心理学や脳科学の世界に
なってくるんですよねw

 

そこで学んだ知識と、
僕自身が実験してよかった
マインドセットとノウハウを詰め込んだので、
本当に自信作です^^

 

実際、あれを講習生に
そのままみんな
メンタルブロックを壊して
バンバン声掛けできるようになってます。

 

なので、ぜひこの記事
書いてあることを参考に、
バンバン声掛けでできるようになってください!

 

あ、初声掛けを達成した
暁にはぜひ教えてくださいね!

■女の子を楽しませるために絶対にしなければならないこと=〇〇

 

それでは、今回お伝えするのは
いい感じの声掛けをして、
そのまま女子とのトークが
始まった後にやるべきことについてです。

 

そう、カフェに連れ出したり、
もしくはLINEを交換するなど
何らかの「打診」をしていく、
っていうところですね。

 

では、最初にまず打診に関する
「前提」を共有しておきたいと思います。

 

それは
「打診は断られてなんぼ」
ってことですw

 

え?って思いました?

 

詳しく解説していきましょう。

 

まず、打診をする
そもそもの意味を考えてみます。

 

「え、そんなの文字通り連れ出したり、
バンゲするのが目的じゃないの?」

 

と思うかもしれません。

 

確かにそれもあります。

 

 

でも、実はそれは本質じゃなく、

あくまで二の次で考えるべきなんですよね。

いったいどういうことかというと、
確かに僕たちのゴールは
美女とSEXすることなわけですが、
それは女性からしたら

 

「そんなの知らねーよ」

 

って話なのでw

 

 

じゃあ、僕たちは
必然的に女の子たちに

「この人とならSEXしてもいいかな」

と思わせなければならない
ということです。

 

そうなると、
僕たちのやるべきことは
女の子と仲良くなって、
楽しませることになるわけですね。

 

で、それはいいと思うのですが、
重要なのは打診することによって
より女の子との距離を縮めることができ、
結果的に楽しませることができるということです。

 

つまり、
打診は女子を楽しませるためにも
絶対にしなければいけないものだと、

そんな意識でやると
上手く行く確率がぐんと高まります。

 

例を出して説明すると、

 

男:高そうな鞄
女:え、そうですか?
男:と、見せかけて偽物でしょ
女:違いますw
男:あ、そっか、盗んだやつかw
女:違いますw

 

これ、一見女の子が
こっちの言うことに反応してくれてて
すごくいい感じに見えます。

 

が、実はこの会話を聴く限り、
両者の仲はまだ完全に深まっていない
可能性があるんです。

 

なぜかというと、
男子が一方的に話題を振ったり、
いじったりしてるだけで、
女子が完全に受け身、
聞き役に回ってしまってるからなんですね。

 

女の子からのこちらへの
ツッコミがないんですよ。

 

ということはつまり、
悪く言えば女の子がこちらに
気を使ってしまってる状態なわけです。

 

特にナンパされた女の子からしたら、
いきなり見ず知らずの男が
話しかけてきてる時点であれなのに、

さらに自分の方が
気を使わなきゃいけないというのは、
苦痛以外の何者でもないわけでw

 

そりゃあ楽しくもないし、
居心地もよろしくないでしょう。

では、どうすればいいかというと、
女の子がこちらに気を使わずに
お互いに「言い合える関係」
を目指していきます。

 

男:じゃあちょっとだけお茶しません?←カフェ打診
女:いや、時間ないんで←グダ
男:俺もないっすよ

女:そっちは嘘でしょw←ツッコミ①

男:なんで?失礼だなwじゃあそっちも嘘でしょ?w
女:いやいや、私は本当に時間ないからw
男:あれ、もしかして3時間くらいと思ってない?1分行くだけだからw

女:短かw←ツッコミ②

 

こんな感じでお互いに
「言い合えてる」方が、
実は距離が縮まって
女の子も気兼ねなく
その場に居れるからいいんですね。

 

ナンパは男からしたら、
ここで嫌われようが
正直どうでもいいというメンタルで
ラフプレーができるのが
大きなメリットなわけですが、
それは女の子にとっても同じで。

 

普段友達や先輩後輩、
もしくは彼氏なんかには気を使って
言えない本音を引き出させて
あげるのが僕らナンパ師の役目でもあります。

 

そのことは常に意識の片隅に
置いておくべきだと思いますね。

 

で、話を元に戻しますが、
連れ出しにしろ、バンゲにしろ、
打診をすると当然最初は拒否られますw

 

男:じゃあちょっとだけお茶しません?

 

女:いや、時間ないんで

とかなんとか言ってね。

ただ、前にも言ったように
基本的に女子が言うことを
真に受けてはいけません。

 

女子は無理といいながら

 

「実はそこまで嫌じゃないパターン」

 

をよく発動します。

 

それはイコール、
もうひと押しされたら
別にOKということです。

 

これがいわゆる
「形式グダ」ってやつですね。

 

特にこの先でホテルに誘うってなったら、
女子は形式上は

 

「いきなりそういうことをする
軽い女に思われたくない」

 

という意識が働いて、
最初は必ず行くのを拒否ります。

 

が、実際はそこまで嫌じゃなくて、

「もうひと押しされたら行ってもいい」

と思ってることも多分にあるのです。

 

ほんと、可愛いですよねw

 

だから、僕たちは何度拒否されても
女の子に最高の時間を提供するためにも、
打診し続ける必要があるのです。

 

逆に、一回断られたからと言って
それを真に受けて
落ち込んでしまうような男は

 

「うわ、コイツ男らしさ0やなー、ないわー」

 

という男失格の烙印を
貼られるだけと思ってくださいw

 

ちなみに、
ここまで話してきた理由から
打診する際のニュアンスとして

「どこか冗談ぽい感じ」

で言うのがポイントです。

 

というのも、
あまりにも打診が「ガチ」だと、
それが結局女子に気を使わせてしまって、
その後の会話を十分に楽しめない
原因になってしまうからです。

 

そこで、打診するときは
あくまでも冗談トーンで、
ただもちろん男らしくはっきりと、
かつ、できるだけ
ユーモアを交えて言うことが重要です。

 

男:ちょっとだけお茶しない?
女:えー
男:そこにスタバっていう知る人ぞ知る超おススメなカフェがあるから
女:いやいや、誰でも知ってるからw

 

みたいな感じですねw

 

ユーモアのある打診→あえて突っ込ませる→仲良くなる

ただ、それでも連続で打診し続けたら、
さすがに女子も嫌になるので、
相手が一度拒否してきたら、
すかさず別の話題で和みます。

 

女子の服装や言動をいじってもいいし、
打診する前にウケてたネタを
もう一回放り込むのもOK。

そうやって、

 

打診→和み→打診→和み・・・

これを繰り返すのが鉄板です。

で、重要なのは
断られる度に和んでるので、
その度に実は二人の仲は
近づいていくということです。

 

なので、断られたらむしろ
「二人の距離を縮めるチャンス」だと、
ポジティブにとらえるようにしましょうw

■形式グダを粉砕する切り札を用意しました

 

はい、というわけで
ここまで打診することの
真の意味をお伝えしてきました。

 

今日までもしかしたら
打診すると嫌われちゃうんじゃないか・・・

 

と思ってた人も、
そんなことは1㎜も気にしなくていい
ということがわかったのではないかと思いますw

 

気になる部分があるとすれば、
女子からグダられた時に、
具体的にどんなフレーズを使えばいいのか?

 

ではないかと。

 

そこで、僕がこれまで
経験してきたよくある断り文句に対する
切り返しトーク集を作成したので
ぜひ参考にしてください!

参考記事:「よくある断り文句」TOP10とその対処法

■正しい壁の超え方

 

さて、ここまでナンパをする上で
最低限覚えておいた方がいい情報、
知識をお伝えして来ました。

 

ただ、勘違いしないでほしいのが、、

いくら知識を増やしたところで、
それだけではナンパは
できるようにはならないということです。

 

実際にストって見ればわかることですが、
どんなに事前準備をしたところで、
あまり意味はありません。

 

経験が伴っていない時期に、
ノウハウを過剰にインプットしても、
逆にそれが現場で
迷いを生じさせてしまうこともあります。

 

スポーツと一緒で、
1インプットしたら
1アウトプットしていくみたいな、

そんな感じで本当に
1つ1つ地道にレベルを上げていく。

 

それしかないのです。

 

スポーツが理論と理屈を
学んだだけでは結果は出せないように、

ナンパもまた、
実際に街に出て声掛けしてこそ、
ここまで学んだことが
生かされると思ってください。

 

そして、第2回目のメールで言ったように、
ナンパとは

 

「常に失敗する競技である」

 

ということです。

 

なので、いくら女子からガンシカされようと、
トークが途中でしどろもどろになろうと、

ぶっちゃけ全く気にする必要はないです。

 

特に、しっかり声掛けの数を
こなせてるのであれば、
全く問題ありません。

 

なぜなら、
それなりに経験を積んできたら、
だんだんと

「いつも同じようなパターンで撃沈する」

というのがわかってくるからです。

 

じゃああとはその自分の
「課題」に応じて、
必要な練習をして改善すればOK。

 

ナンパに必要な技術に、
練習してできるようにならないことは
1つもありませんからね!

 

だから、ナンパができるようになるのに
センスは全く必要ないですし、
モテるようになるにも
センスは全く必要ないのです。

 

もし、上手く行かないのであれば、
その理由は

 

①十分な練習量をまだこなせていない

か、もしくは

 

②練習方法が間違っている

(自分の現在の「課題」を克服するための
適切な練習をできていない)か。

このどちらかしかありません。

 

とてもシンプルですねw

 

上手く行かないのには必ず原因があるということです。

 

なので、ナンパを上達させる上では

 

「十分な練習量をこなせているか?」
「現状(量以外で)上手くいかない原因は何か?」
「その原因を解消するにはどうしたらいいのか?」

 

っていうのを
常に自分に問いかけながら
行うのがポイントです。

 

(ただ、「どこが悪いのか」というのを
現場で考え出すと、行動に迷いが生じて
声掛けどころじゃなくなるので、

あくまで反省は家に帰ってから
やるようにしましょうw)

 

これを考えずに
闇雲にやってるだけだと、
壁に当たった際に、そこで
成長がストップしてしまうので気をつけてください。

■伸び悩む人を見てきて思うこと

 

ただ、いろんなナンパの
コミュニティを見てきましたが、
中にはなかなかそうした
「自分の課題」に気づけない人もいます。

 

やはり、人間て自分のことほど
わからないことって多いんですよね。

 

また、仮に自分の課題に気づけたとしても、
じゃあ実際にどうすれば
その課題が克服できるのか?

 

イマイチわからず、
いつまでも効果的なトレーニングができずに
停滞してしまう方もいました。

 

やる気や熱意は人一倍あるのに、
自分がどこでつまづいてるのか
わからなかったり

効果的な改善方法がわからないがために、
ずっと壁を越えられずにいる人たちを
これまでたくさん見てきました。

 

壁を超えるために必要なのは、
本当に些細な、
ほんのちょっとの工夫
だったりするんですけどね。

 

ただ、そのことを教えてくれる
優秀なナンパ講師が少ないというのが、
やはり大きな問題としてあると思います。

 

だからこそ、このナンパ業界において、
僕のように男らしさも
トークセンスも全くなかった男が、
こうして成り上がった過程をお伝えすることで
そうした伸び悩む方の力になれるのではないかなと。

 

もちろん、僕よりスキルが高くて、
実績のあるナンパ師は大勢います。

 

ただ、ありとあらゆる
ナンパの壁にぶつかり、悩み、
それをコツコツ努力する姿勢だけで
超えてきたという意味では、
僕はかなり珍しい部類だと思いますw

 

なので、その過程で得られた知識や経験は
自分にはセンスや才能がないと
思い込んでる人には
かなり役立つのではないか。

 

そういう想いもあって
こうして情報発信していますw

 

実際、これまで数名の方を
直接指導させていただいたのですが、
そのほとんどの方から
すこぶる高い評価をいただくことができました。

 

「教え方がとてもわかりやすい」

 

「自分が何が原因で伸び悩んでいたのか、
他のナンパ師の講習を受けても
イマイチわからなかったのが、
たいこうさんに教わったことで
その理由が明確になりました!」

 

「ここまでがっつり
丁寧にサポートしてくれる人は
なかなかいないと思いますw」

 

などなど。

 

さらに、ここまで

 

僕のメルマガを読んでくれている方の中で、
すでに数名の方から、

 

「たいこうさんから
直接ナンパを教わりたいです!」

 

というご連絡をいただいたきました。

 

ありがとうございます!

 

そこで、以上のことから、
こんな僕にも需要があるのだと勝手に解釈しw、
これからナンパに本気で取り組みたい方向けに、

さらなる上達ノウハウやマインドをお伝えする
『無料メール講座』をやることにしました。

 

その名も『鍛恋道場入門編』です!

 

「ナンパで人生を変えたい!」

という方には最高の講座になると思うので、
興味がある方はぜひご登録ください。

 

メール講座への参加はこちら。

 

それでは、ここまでお読み下さりありがとうございました。

 

今回の初心者講座があなたがナンパを始める背中を押すことになれば幸いです。

たいこう

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。
 
23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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ccmail

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