心体力を鍛えれば誰でもモテる!センスなんて1ミリも関係ない!

どうも!

 

たいこうです。

 

前回の記事では改めて

 

「本当にナンパをやる意味があるのか?」

 

っていう部分を考えていきましたが、

 

総合的に見て、やっぱりナンパが一番モテるために必須な
「心体力」を効率よく鍛えることができる活動であるということをお話しました。

 

そうしたら、

 

「ナンパに対するイメージが変わって、
ナンパほど美女を抱けるようになるのに効率的な方法はないことがわかった」

 

「これまで自分がモテない原因がイマイチわからなかったけど、
心体力のなさが理由だと知れて自分がこれから何をしなきゃいけないのか見えてきた」

 

といったような感じの声が多く寄せられました。

 

 

いやーナンパの魅力が少しでも伝わったようでよかったですw

 

 

というのも、やっぱり人間は弱い生き物なので、
楽な方楽な方に流されていってしまうものだと思うんですよね。

 

 

それこそモテない現実から目を背けて

キャバクラや風俗で満足してしまったりなど。

 

いや、僕自身キャバクラや風俗も好きなことは余裕で否定しませんがw

 

ただ、僕としてはやはり、本当にお互いに好きな者同士でやる
情熱的なSEXがこの世で一番気持いと思ってるのでw

 

そのためには、本質的な男としての魅力を高めて、
女性から心から求められる男になるしかないんですよ。

 

そして、スポーツでもなんでもそうですが、
筋力やスキルを高めるためには
それ相応のトレーニングが絶対必要なわけで。

 

だから、僕のこのブログを読んで

 

「ナンパに挑戦しよう!」

 

と思ってくれる人が一人でも出てきてくれたら、
これほど嬉しいことはないわけですね。

 

 

ただやっぱり読者さんからは、

 

「ナンパをやりたい気持ちはあります!

でも、まだ怖いですね・・・」

 

という意見もありました。

 

 

いや、そうですよねw

 

 

何度も言うように、ナンパって普通の人からしたら
正気の沙汰じゃないですからw

 

お互いに知り合いでもなんでもないのに、

いきなり声かけるんですよ。

 

そりゃあさすがに最初ビビるのなんて
普通の人間なら当然な話なわけです。

 

 

ただ、僕はそのことをよくわかった上で、
皆さんが安心してナンパに取り組めるように、

段階的なアクションプランを用意しているので。

 

それについても次回以降詳しくお話していくので、
どうぞ楽しみにしていてください!

 

ナンパという競技は確かに最初こそ高い負荷がかかりますが、
それはある意味ナンパの長所でもあって。

 

そこを乗り越えていくからこそ、メンタルがえぐいほどに鍛えられるのです。

 

その証拠に、ストリートナンパができるようになれば、クラブやネトナンなど、

それ以外のフィールドで女性と話して口説くのは鬼のように簡単に思えてきますからねw

 

まあ、ただ負荷が高いと言っても、それはあくまで一般論でして、

僕の指導法の場合、できるだけ負荷のかからないところから初めて
レベルアップするに応じて徐々に負荷を上げていく感じなので、

 

実際はいつの間にか声をかけることに
全く抵抗を感じなくなってたりするんですどねw

 

この初心者用講座ではそんな僕が普段講習生に課している
具体的な練習方法の一部も特別に公開しますので
どうぞ楽しみにしていてください!

 

このように、その人のレベルの人に合わせて
具体的な練習方法やマインドセットを伝えられるというのが、

その他のナンパ講師と僕の一番の違いかも知れないですね。

 

 

他のナンパ講師を見てると、

 

「こういう声掛けをしたら女性は思わず反応する」

 

とか、理論や理屈ばっかり教えていますが、

 

残念ながら理屈ばっかり勉強してる人で
ナンパができるようになったという人を僕は見たことないんですよw

 

 

もちろん、勉強熱心なこと自体は素晴らしいことです。

 

 

が、多くの人は自分に自信がないから、それをカバーしようとして必死に
「正解」と言われる知識を得ている、そんな感じなんですよね。

 

でも、残念ながらそれは本質的にアウトなんですw

 

 

だって、考えてみてください。

 

 

「まずはこれを話して、次にこれを話して、で、○○の反応が返ってきたら、

それに対しては確か○○っていう切り返しが有効だから、えーっとー・・・」

 

 

なんて、頭で考えて計算しながら話してる人に、魅力って感じます?w

 

僕だったら絶対嫌だと思うんですよねw

 

 

そう、だから論理的なトークの組み立てだけ学んだところで、意味なくて。

 

 

根本的な男としての自信、つまり土台となる心体力が十分にあった上で、

 

「もっと女子を楽しませたい!」

 

っていうポジティブなマインドで知識を入れるのは全然いいし、
むしろやるべきなんですけどね。

 

 

なので、やっぱり一番大事なのは「心体力」を身に付けることなんです。

 

ここを早いうちに固めてしまえば、
後からいくらでもテクニックを詰め込むことはできるので。

 

むしろそのほうが効率がいいんですよね。

 

なので、ナンパをすでにやってるけど、なかなかうまくいかない、

いつまで経っても声掛けに自信が持てないという人は、
女性心理やテクニックうんぬんの前に、

一番最初に作るべき土台ができてない場合がほとんどです。

 

その段階で細かいテクニックを学んでもほぼ意味がありません。

 

つまり、「優先順位」のつけ方に問題があるということです。

 

ナンパ初心者はまず細かい知識をインプットする前に、
実際に声掛けをして自分に自信を持てるようにすることが一番大事なわけです。

 

で、そのことを本人もそうですが、わかってない指導者が多すぎますよね。

 

そういう現実がある以上、僕は抽象的な理論しか教えない人から
習っていたのでは結果は出ないと思うので、

 

あくまでどのように実践していけばそのようなメンタルを

手に入れることができるのかをお伝えしていきます!

■上手く行ったときよりも「失敗」したときのほうが多くを学べる

 

そして、今日はもう一つお伝えしたいことがあります。

 

それは、ナンパは

 

「失敗する競技」

 

であるということです。

 

頻繁に美女をゲットしてるように見える人でも、

実際にゲット率を計算してみたら普通に1%以下だったりする。

 

想像以上に泥臭い世界ですw

 

(もちろん、スキルを高め、経験を積んでいけば

その確率はより高めることができますが)

 

それが故に多くの人が満足な結果を出す前に、
途中で辞めていってしまう競技でもあります。

 

でも、だからこそ、 男らしくあるための
根本的なメンタルが鍛えられると、僕は思ってるんですよね。

 

なので、そう考えると、

大事なのは上手くいく方法を学ぶのもそうですが、
それと同じくらい

 

「失敗への対処の仕方」

 

を学ぶことが重要なのかなと。

 

にも関わらず、多くのナンパ講師は
ナンパのいい面、光の部分ばかり教えて、
そういった泥臭い部分を教えないんです。

 

そうすると、ナンパをやる方としても
本当はそんな感じだっていうのをわかってないから、

ほんのちょっと上手くいかないだけですぐに辞めて行ってしまう。

 

僕は自分が教える人にはそうなって欲しくないんですよね。

 

まじめに一生懸命やってたら、絶対に結果が出ると知ってるからこそ、
理想の女性をゲットできるようになるまで諦めずに続けて欲しいんです。

 

なので、僕はきれいごとを言うつもりは一切ありません。

 

ナンパの泥臭い部分を隠す気はさらさらないですし、

むしろ、さっきも言ったように泥臭いからこそモテるために
一番大事な能力を身に付けることができます。

 

僕がお伝えするのは、そんな泥臭くて
辛い経験もいっぱいするナンパを
どうやったら少しでも楽しく実践することができるのか?

 

どうしたら着実にレベルアップしていくことができるのか?

 

そのための方法論と、具体的な練習メニュー、
そしてマインドセットです。

■「センスがない」って、本当にそうなの?

 

確実にステップアップするために重要なのは、
常に今いったい自分は何の力を身に付ける必要があるのか。

 

明確な目的意識を持って取り組むことです。

 

それぞれのレベルによって今やらなければいけないこと、
学ぶべき技術は全く違うので。

 

それらを明確にして、一つ一つクリアしていけば最終的に必ず上手くいきます。

 

ナンパを上達させる上で大事なのっていかに日々の声かけを継続して
細かい試行錯誤の繰り返しができるかどうかなんですよね。

 

でも、そういうのも教えてくれる人って
なかなかいないですから、上手く行かないとついつい

 

「自分にはセンスがない」

 

って思い込んじゃうんでしょうね。

 

だけど、はっきり言いますけど、

 

ナンパできるようになるのにセンスは必要ないですよ。

 

なぜなら、声かけして、カフェや居酒屋に連れ出して、
最後ホテルに連れ込むまでの過程には、
明確な「型」があるからです。

 

テニスや野球で言う、

基本フォームみたいなものです。

 

何も全く0から女性を落とす方法論を生み出す必要はなくて、

すでに「これが正しい」という「型」があるので、

 

僕たちはただそれを「真似するだけ」でいいんです。

 

重要なことなのでもう一度言いますが、
すでにある「正解の型」をただ真似するだけでいいんです。

 

アーティストのような斬新な発想、
アイディアは全く必要ありません。

 

なので、センスという言葉を使うのはただの「逃げ」です。

 

また、顔とか服そうとかのビジュアルを

気にされる方もいますが、男の場合、第一印象で

「こいつないわ」っていう足きりを食らわなければ何も問題もありません。

 

どんなにブサイクでも、女子ウケする服装や髪型にすることで、

余裕でクリアすることができます。

 

だから、僕もそうですがイケメンに生んでくれなかった親を恨むのはやめましょうねw

 

むしろ、何か自分の中にコンプレックスに感じてる部分があるのであれば、
それをネタにして笑いを取るための武器に変えてしまいましょうw

 

それぐらいプライドを0にして、

開き直ったほうが女子からもかえって高評価をいただけます。

 

というわけで、結論、

やっぱりナンパで人生は劇的に変わるということでしたw

 

ここまでお話すればきっとあなたもまだまだビビりながらも
ナンパにチャレンジする気になっていただけたかと思います。

 

そう信じたいですw

 

それでは、いよいよ次回から心体力を鍛え上げ、
真のモテ男になるための具体的な方法を
ステップバイステップでお伝えしていきます!

 

一気に完璧にやるのは無理なので、
1つ1つ確実に学習し、そして実践していきましょう

 

そうすれば絶対大丈夫ですから。

 

たいこう

 

次回記事:美女を抱くために絶対必要な2つのマインドセット

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。
 
23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
下記画像をクリックして『鍛恋道場入門編』の詳細を見てみる
ccmail

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA