鍛恋-ナンパで恋愛を制するものは人生を制す

【ナンパに対する女性の本音とは】突撃インタビューした結果がエグかった・・・

この記事は11分で読めます

こんにちは!

たいこうです。

 

今日はナンパや恋愛について、

ぶっちゃけ女の子ってどう思ってるのか?

 

そんな世の男性諸君が気になって仕方がない部分を
女の子に直撃インタビューして
本音で答えてもらおうという企画の第1回目です。

 

そして、そんな企画の第1回目としてインタビューしたのは

元医療関係の仕事をしていて、現在は独立して

経営コンサルタントとして活躍しているあずささんです!

 

 

あとインタビューには僕だけでなく、

今僕の情報発信を手伝ってもらってるナンパ師のよしひこにも来てもらって

二人でインタビューしています。

 

ちなみに、あずささんとよしひこは共通のビジネスのコミュニティに所属しており、

去年そのコミュニティの企画で一緒にマレーシアに旅行に行ったのをきっかに仲良くなったそうで、

今回協力してもらうことになった感じですね。

外見大人しめの娘のほうが本当はヤレる??

 

たいこう(以下、た):それではあずささん、今日はよろしくお願いします!

 

あずさ(以下、あ):はい、こちらこそよろしくお願いします!

 

た:じゃあ早速ですが、まず、あずささんは結構ナンパとかされるんですか?

 

あ:今はそんなにだけど、大学生の頃とか、全盛期はむちゃくちゃされましたね。笑

 

よしひこ(以下、よ):だいたい20年前くらい?

 

あ:そんな前じゃないから!笑

まあ、10年前くらいかな。

 

た:笑。

じゃあ率直にそうやってナンパされることについてどう思う?

 

あ:うーん、もちろん自分の中でその男の人にコミットしてる時はご飯とか誘われてももちろん行くけど、
道端でいきなり誘われても基本は「うざっ」としか思わないかな。

 

た:笑。

 

あ:楽しませてくれる人以外はね。
だってこっちだって友達に会ったりとかその後の予定があるわけだから。

 

た:まあ、普通はそーだよねー。

 

あ:でも、嬉しいよ。

 

た:え?

 

あ:嬉しいよ。だってプライドが満たされるわけじゃん。

 

た:あー。なるほど。

じゃあ声かけられたら基本嬉しいんだ?

 

あ:うーん、だからその満たされ方によるかな。

「おまえそうやって誰にでも声かけてんだろ?」

的な感じを出されてもだけど、
「私だから声をかけてくれた」みたいな風に思わせてくれたら嬉しいし、

ちょっと話聞いてやってもいいかなっては思う。

 

よ:上から目線やな笑。

 

あ:笑。

でも絶対そうだよ。みんな嬉しいよ。

 

だって女の子同士の会話の中でも
「昨日どこどこでナンパされちゃってさー」とか話すのって、あれってただの自慢だし。

 

た:そうそう!それ絶対言ってるよね笑

 

よ:へー女の子の中でもそういう話になるんだ。

 

あ:そうそう。私の友達の中にも割とナンパ師にコミットする娘とかもいるんだけど、

その子とかは普通にエッチとかもするし。なんだろ。本人からしたら
「それが何か?」みたいな笑

 

よ:マジか!その子紹介してよ!コミットしてほしいわ!

 

あ:笑。

だから、たぶんその娘は「ナンパ=ウザい」みたいな捉え方をしてないんじゃない?

 

た:なるほどね。

 

あ:うん。やっぱり真剣交際ってよりも
その場のノリで〜みたいなのを求めてる娘もいるじゃん。

 

た:うん。いると思う。

 

あ:で、そういう娘ほど見かけは清楚っていうか。
マジでギャルとかよりもノンノ系の方がアバズレだから。

 

よ:ノンノ系。笑

いわゆる清純派ビッチってやつね。

 

あ:そうそう。それ。

 

た:よく聞くよね。意外とギャルの方が一途みたいな。

でも、男からしたらヘソだしたり足出したり「こいつ誘ってるんじゃね?」って思ったりするんだけど。

 

あ:あー。でもギャルは来たい服を着てるって感じなんだよね。自己主張みたいな。

でも、見た目が大人し目の子はしたたかで、
そういう服装のほうがギャルより男ウケいいのを知ってるから、そういう服をあえて着てるんだよね。

 

よ:なるほど、万人にウケる選択をしてるわけね。

 

あ:そう。「男は自己主張強めの娘よりも、3歩下がった大人しめの娘のほうが好きなんでしょ」ってわかってる。
だからやっぱり結果的にそういう娘のほうが結婚とかも早い気がするな。

反対にギャルは「男の目とか関係ねー!私の好きなようにやるわ!」って感じ。笑

 

女の下ネタは男よりもグロい

 

あ:だから、結構女子の方が裏ではエゲツないんだよね。

 

よ:どういうこと?

 

あ:たとえば下ネタとか。女子のはほんとグロいから。

 

よ:マジ?

 

た:あーなんか聞いたことあるかも。

 

あ:うーん。たとえば男の子の下ネタってなんていうかかわいらしいじゃん。

 

よ:そうか?笑

 

た:まあ場を盛り上げるために言ってるとこあるからね。

 

あ:そうそう。でも女の子の場合は「エッチの最中のコレがマジでコレで」みたいなw

 

た:あーw

 

あ:男の子とかこれ聞いてたらマジで凹むんだろうなみたいなw

 

爆笑

 

た:じゃあウチらも結構言われてるんだね。

 

あ:まあもちろん人によるけどね。

 

よ:そんな具体的な話になるんだ。

 

あ:そう。本番のこととかその行為に至るまでの誘い方が

下手くそすぎるみたいな。

 

 

よ:それで結構盛り上がるんだ。

 

あ:んー。盛り上がるっていうか
私はそんなのシェアしたところでしょうがないと思うんだけどね。

 

よ:もっとこうして欲しかったのにみたいな?

 

あ:こうして欲しいってうか、
「ていうかこうだったんだけどマジやだ」

みたいなw

 

笑。

最終的に女の子は彼氏になれる人との出会いを求めてる

 

た:じゃあさ、やっぱりあずささんも含めて、

周りにはナンパされたら普通に着いてく女の子は結構いるの?

 

あ:んーどうなんだろ。

でも、ナンパ師の人の話を聞いてたら
「みんなそんな着いて行ってるんだ!」って私はなんかびっくりした側。笑

 

た:なるほどw

 

あ:友達にもそういう娘はいるけど、ほんとわずかしかいないよ。

一人とか二人とかかな。

 

よ:まあ、普通着いて行かないからなw言うて。

 

あ:あーそっかそっか。
成功例だけ教えられてるもんね。

 

よ:俺らは前提としてエゲツないくらいの数行くから。

 

あ:そっかそっかw

100人のうち1人みたいなね。

 

よ:うん。だからあずさは一応多数派じゃね。

 

あ:そうだね。

私は着いて行かないからあれだけど
でもナンパから付き合ったりも全然ありじゃない?って思うけどな。

 

た:うん。全然ありだと思う。

 

よ:実際ナンパして結婚した人もいるからね。

 

あ:あーこの前言ってたね!

 

よ:そうそう。

俺その人の結婚式言ったんだけど、
その娘も普通に良い子そうだったし。

 

あ:へー。

 

よ:まあ、知らんけど。笑

 

あ:

でも、なんだかんだ女の子ってロマンスを求めてるから、

なんかこうレアな場所でのナンパはおすすめかな。

 

た:レアな場所?たとえば?

 

あ:たとえばスーパーとか。

 

た:あーそれはありかも。

 

あ:私的には最終的に女の子は彼氏とか、

そういう関係になれる人との出会いを求めてると思うんだよね。

エッチ目的とかじゃなくて。

それは男の人もそうじゃない?

 

た:そうだね。もちろんいい娘と出会いたいと思ってナンパしてるよ。

 

よ:あーじゃあすごいベタなやつで
書類がバーって落ちちゃって、それを拾ってくれて「あっ」みたいな。

 

あ:うんうんw

 

よ:そういうのとか欲しくない?

 

あ:そう。みんなそう思ってるし、

やっぱり女の子はみんなお姫様みたいに扱われたいって思ってるんだよ。

 

た:特別扱いみたいなね。

 

あ:そう、絶対そう。

なんかふとしたシチュエーションで来ると
こう、ハッとなるわけじゃん。あんまいないから。

 

た:歌舞伎町とかじゃなくて、

たとえばさっきのスーパーとか、地元の駅降りた時とか。

 

あ:そうそうむしろ電車の中とかね。

 

た、電車の中??

 

た:どうやって声かけんの?

 

あ:え、なんかこうやってた時に横からチョンチョンて肩叩かれて、

「あのさっきからずっと見てたんですけど」みたいな。

 

た:それっていいのかな?

 

あ:いや、さすがにちょっと気持ち悪いと思ったけどw

 

よ:絶対ヤバいでしょwww

 

あ:でも、なんか若い時だったからさ、気持ち悪いとかもあんまりないというか。

そんなところで声掛けてくる勇気がすごいじゃん。みーんな見てる中でさ。

 

た:はいはい。

 

あ:他にはエレベーターの中もいいね。

 

た、・・・。

 

あ:実際私の友達で
「いつもこのエレベーター乗ってますよね」
って話しかけられて、それから付き合ったって子もいるもんね。

 

よ:マジ?それもやっぱキモくないかw

 

あ:いや、キモいと思われるかどうかは
やっぱりその人の言い方の問題なんだよw

 

これが「ずっと見てたんですけど。でへへ」みたいな感じだったら

もちろんうわ〜ってなるけどさ。

でも、さらっとさりげなく声かけてくれればそうは思わないんじゃない?

 

よ:なるほどねー。

 

普段ナンパされない場所でナンパされると「お!」って思う

 

あ:あと、やっぱりこの人いかにもナンパしてそうって人よりも、
「え、この人が?」って思った方が興味わくかな。

 

た:たとえば?

 

あ:うーん。とりあえずスーツ来てるとやっぱ印象良いよね。

 

よ:え、スーツのほうがいいんだ?

 

あ:だって、女の子はみんなスーツ好きじゃない?

 

よ:へーそうなんだ。

 

あ:そりゃ30歳とか過ぎたら見慣れちゃってるかもしれないけど、
でも若い子はスーツカッコいいってなると思うけどね。

 

よ:あーたしかに大学生のとき
就活中の先輩がたまにサークルに遊びきたりすると、大人っぽくてカッコいいって思った記憶あるかも。

 

あ:そうそう。

スーツ+メガネ男子とかね。

絶対好感度上がると思うけど。

 

よ:スーツ+メガネ+ハゲはどう?

 

あ:いいんじゃないw

 

よ:ほんとかよw

 

あ:大学の時は社会人とばっかり合コンしてたから
その時に男の人がスーツだったら萌え〜って感じだった。

 

よ:ふーん。

 

あ:あと、サラリーマンはナンパしないイメージあるしね。

 

た:逆にどんな人がナンパしてくるイメージ?

 

あ:暇な大学生。

 

た:なるほどね。

でも、ナンパするのって割と金かかるからね。

大学生は時間あるけど金ないじゃん。

 

だから、俺の周りではサラリーマンでナンパする人が多いかな。

 

あ:あーなるほど。

 

た:中にはもともと遊んでてもっと遊びたいみたいな感じでナンパする人もいるけど
今は結構もともとモテなかった人が
そのコンプレックスを克服するためにやることが多いんだよね。

 

あ:そうなんだ!

 

私がされてた時は自分が大学生だったから、
大学生が多かったのかな。

 

よ:それって結構前だよね?w

 

あ:まあw

 

た:最近は全くされないの?w

 

あ:全くではないけどw

もっと静かなところでが多いかな。

ビジネス街でとか。東京駅とか日本橋とか。

 

た:声かけられたらどうすんの?

 

あ:今は自分が歩いてて、遠くから歩くのが早い人が見えると
来るって思うから、その瞬間「めんどくさー」ってなって
声かけられても反応しないかな。

 

た:なるほどw

 

あ:でも、若い時はナンパされることにそこまで抵抗ないから、

もっと優しく断ってたよw

 

た:ナンパされ慣れてる人はやっぱりそう思うのかな?

 

あ:うーん。私は場所かなって思う。

たとえば、カフェで仕事してる時に隣の人から話しかけられたりしたらまあ普通に話すし。

 

た:え、それは相手はどういう意図で話しかけて来るの?

 

あ:「お仕事何されてるんですか?」みたいな。

 

た:え、そこからご飯に誘われたりみたいな?

 

あ:ご飯は誘われてないけど、その後「フェイスブック交換しませんか?」って来たから、
フェイスブックやってないですって言った。

 

た:あーそうやって嘘ついて交わしたわけね。

 

あ:まあねw

でも、そこで「いやいややってないわけないでしょー」

みたいな感じでしつこく来なかったからよかったよね。

ちゃんと引いてくれる人でよかった。

 

た:なるほど。

 

あ:でも、道で声かけられても、やっぱり話さないよね。

だってもうあからさまに「ナンパ」ってわかるじゃん。

 

カフェで話しかけられたのなら、別にナンパとも思わないし、

私も仕事の話とかできてなんかメリットあるかなーって思うし。

 

た:はいはい。

 

あ:だから、年上の女の子を狙いたい人は道より他の場所でやった方がいい気がする。

 

た:即られたことはないって言ってたけど、
今まで声かけられて飯行ったりとかは全くないの?

 

あ:お茶とかご飯に行ったりしたことはあるけど。

 

た:そこからまた後日デート行ったりとか、付き合ったりとかはないの?

 

あ:ないない。

お茶した時にいいって思ったら
むしろその日にホテルまで行ってるでしょ。

 

た:あ、それはそうなんだ。

 

あ:そうじゃない?

まあ、最初はしないって決めてる子もいるけどね。

 

た:じゃああずささん的にはカフェとかご飯行ってもそこでビビッと来なかったってこと?

 

あ:うーん、そこでビビッと来なかったっていうか、

「あーしょうがないからそこまで言うならついて行ってやるか」

って場合がほとんどだから、
その状態で後でカフェとかでどんなに挽回してもたぶん無理だと思うんだよね。

 

た:なるほどね。

声かけして連れ出すまでに勝負は決まると。

 

あ:うん。そう思う。

『相手に与える』ことが習慣化してる人がモテる

 

た:じゃあ、声かけるのはスト以外でもいろんなところでやった方がいいってことね?

 

あ:うん。あと時間帯も朝とかに声掛けられたら
その日はいい一日になるし。

 

よ:うわー朝からこんなヤツに声かけられてもう最悪。とかはならんの?

 

あ:だから、それはその人の問題だからw

 

た:でもコミュ障からすると、
ナンパするぞって思ってしてる時はいいけど、
通常時に声かけようと思うとなかなか大変なんだよね。

 

あ:あーそっか。

 

よ:ハードル上がっちゃうんだよね。

でも、確かに日常に還元して行きたいとは思う。

 

あ:あとは、温泉でナンパとか。

 

よ:温泉??どういうことよw

 

あ:ようするに、そういうとこでナンパする人ってナンパと思ってやってないと思うんだよね。

だからこっちも普通に話しちゃったりするっていうか。

 

た:あーなるほど。

 

あ:友達とか見てても、女の子にモテる人って
居酒屋やコンビニでもそこの店員さんに声掛けてるんだよね。

ごく自然に。わざとらしくない感じで。

 

た:はいはい。

 

あ:普段一緒になる人でも
「髪形変えた?」とか。

 

そうしたら「え??この人私のこと見てる??」みたいなw

上手にこっちのプライドをくすぐってくれるっていうか。

 

た:なるほどw

 

あ:たぶんそういう人たちって

いわゆる「ナンパするぞ」って思ってそんなこと言ってなくて、
『相手に与える』ことがもう無意識に習慣化してるんだと思う。

 

た:おー!これはいい話だね。

 

あ:まあ、そういうことして「キモい」とか思われたら
ショックで立ち直れないかもしれないけどw

 

た:確かにw

 

あ:でも、そういう人ってそれで上手く行った
成功体験しかないからできるんだろうね。

 

た:なるほど。

 

あ:だから、普段から自然にそういうのをやっててほしい。

ナンパの時だけそういうことやってるって人がそもそも嫌だw

 

ーーーーーーーー

 

はい。というわけで
今回はこんな感じで女性への突撃インタビューをお送りしました!

 

あずささんは全盛期はかなり前でしたけどもw
ナンパされ慣れしてるってことで、
やっぱりそういう娘だとどうしても道端でのナンパっていうのはめんどくさいと思ってしまうようでしたね。

 

ただ、話にもあったように、
ナンパされても良ければついて行くし、
ビビッとくればそのままホテルへ
みたいな思想をお待ちの女性も全然いるということですw

 

もちろん、そういう女の子でも
声をかけられた瞬間に「この人ないな」と思えばそこで切られるでしょうが、
風貌や声かけのトーンなどの第一印象で足切りされず、
その女の子にとって理想の男性を体現することさえできれば、
全然その後カフェでもホテルでも連れ出せるということです。

 

別に女の子はエッチしたいと思ってナンパ師についてくるのではありません。

 

あくまで「この人ともっと一緒にいたい」と思えばついてきます。

 

でも、あずささん的には
この人誰にでも行ってるんだろうなみたいに思ってしまうとアウトらしいなので、
むしろ「えっここで声かけてくるの?」みたいな。

 

そういう「本当に私だから声かけてくれたんじゃないか?」感を演出するのが有効とのことでしたね。

 

ナンパする方としては、
エンジンがかかってないときに
いざいきなりかわいい子が現れても
なかなか声をかけれないっていうのがありますが、

 

やっぱり「とりあえず話しかけてみる」っていうのが
すごい大事なのかなーと。

 

自分の中でハードルを上げすぎず、
とりあえず絡んでみるかーみたいな。

 

そんな雑な感じで日常にナンパを落とし込めたら、

それこそすごく出会いの可能性が広がるんじゃないかなーと思いますね、

 

あと、後半の

 

「本当にモテる人というのはナンパ以外のシチュエーションでも
ナチュラルに相手に与えるという行為をしている。

だから、ナンパでしかそういうことをしないのはなんか違うと思う」

 

っていうのも、

僕はこれは本質をついてるなーと思いました。

 

やっぱり本当にモテる人っていうのは
自分では何も意識してなくても
自然とそういうオーラを出してると思うんですよ。

 

だから、ナンパはあくまで

そのオーラを身につけるためのトレーニングというか。

 

実は

ナンパしてやるぞー!うおー!
→よし!ゲットしたぞー!

 

っていうのは実は一つの過程に過ぎなくて、
最終的には「女の子の方から寄ってくる」みたいな。

 

そういう振る舞いが心身ともに染み付いてる男が、

本当にモテる男なんだなと思いましたね。

 

というわけで今回は初の女性へのインタビューということでしたが、
いかがでしたでしょうか?

 

好評なら第二弾も実施するのでぜひ感想をコメントしてください。

 

それでは。

 

たいこう

 恋愛を制するものは人生を制す


僕は23歳の頃からナンパを始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。


そう言うと

「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」

と思われるかもしれません。


ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。


むしろ真逆。


スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。

おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。


ただ、そんな僕でもナンパを始めてからは
道行く美女に堂々と声をかけられるようになり、
彼女らとデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。



そして、美女をゲットし自信がついたことで、
今ではナンパだけでなく独立起業することにも成功しました。


恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。


美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。



そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、

僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。




23歳素人童貞から100人切りナンパ師になれた僕たいこうの理念



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 著者プロフィール

たいこう

23歳まで素人童貞だった元非モテ男。このままじゃ男として0点以下の人生になると思い、一念発起してストリートナンパを開始。
ガンシカ・罵声・年下に舐められる等数多くの悔しい思いを経験。

それでも凄腕のナンパ師の助力や素晴らしい女性との出会いもあり、遂に自分が心から納得できる女性をゲット。理想の人と付き合うことの充足感を知る。

ナンパ活動を通じて、人生を前に進めるメンタルの強さ=「心体力」を鍛えることが人生の肝と悟り、現在は一人でも多くの人生を前向きなものにするために活動中。

詳しくはコチラ

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著者プロフィール

はじめまして!たいこうと申します。

僕は23歳まで素人童貞という、正真正銘の非モテ男でした。
  
「このままじゃ男として0点以下の人生になる」
  
そこから、一念発起してストリートナンパを開始し、今では累計100人以上の女性と関係を持つことに成功しました。
  
結果、自分でもビビるくらい自信がつきまして、現在は独立起業してナンパ以外にも好きなことにチャレンジしまくる自由な日々を送っています。
  
そんなの嘘だと思いますよねw
  
ただ、そう思われたあなたにこそ、このような世界が実在するということを知ってもらいたいです。
  
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