21歳JD4アポ@渋谷-前編

某日金曜日
この日のれんは勝利を確信していた。
その日の仕事の昼休みに打ったメールのやりとりが以下
おれ「お疲れ。最近の調子はどう?おれは忙しい時期がようやく終わったわ」
女子「お仕事お疲れ様です^^まあ頑張ってます!笑てか今日暇じゃないですか?」
おれ「今日は仕事早く終わりそうだわ。今日空いてんの?」
女子「空いてますよー^^」
と、まさかの逆アポ?です。
今回のメールのポイントは、アポを自分から取り付けたのではなく、プル型にしたこと。
この前にも何回かメールのやりとりをしていて、若干自分に食いついてるっぽかったので、あえて自分から直接的には誘わず、相手からアポを打診させたわけです。
こうすることで、精神的に自分が優位に立てます。要は主導権を握るってやつです。
まあ、食いついてない子にこんなメール送っても
華麗にスルーされるだけなんだけどねw
相手との距離感に合わせてアプローチを変えるのがポイントです。
※ポイント
自分に食いついている女子には相手からアポを打診させて先手をとれ!
毎回アポなりナンパに繰り出すときは自分なりに課題を持って臨むんだけど
今回の課題はまさにそれ
・会話から主導権を握って自分のプラン通りに準即する
19:30
この日は渋谷で待ち合わせ
対戦相手データ
・JD4年生
・就活中
・石原さとみ似
おれは10分遅れたけど、向こうは15分くらい遅れて来ましたw
待ち合わせ→初めのお店まではいつものように近況トーク。
前回ナンパしたときも就活の話をした記憶があるので、今回も適当に就活話から入りました。
5分ほど歩いて最初のお店にin
てか、渋谷で飲めるお店をほんとに知らないw適当に入ったお店はうるさくて雰囲気的には失敗しましたw
ただ、ノリが良くておしゃべりな子だったんで話は弾みました。
なので今回は適当に聞き役に回りつつ、たまに大げさに解釈してトークに緩急をつけました。
この聞き役に回りつつ主導権を握るってポイントがここで
適当に「うんうん」話を聞いてても、それはむしろ向こうのペースになってたりします。
なのでたまにこっちが大げさに受け取って相手に突っ込ませたりして自分のペースを保つ意識をしました。
流れとしては近況(主に相手の就活話)→ちょいちょい恋愛トーク
この子、ダメンズばっかり好きになる子みたいです ( ´ー`)
お店に入って1時間過ぎくらいには
「もうでようか」と打診。
実はこの日のメールでは
「次の日は予定があるから、早めに帰るね」
と念を押されていたのでした。
はいはい、なーるほど。
それはつまり
つまんなければ早く帰るってことの伏線ですね ( ´_ゝ`)
まあ、そんな挑戦状を叩きつけられていたので、この居酒屋での1時間程度のトークの合否判定を確かめてみることにしましょう。
おれ「あー酔っ払ったわ。華金だし飲み過ぎたわ。ちょっと手を貸してくんなきゃまともに歩けないわ^^」
確かこんな感じで手を握ろうとするも
女子「いや、無理。てかなに?めんどくさーい。」
余裕でグダられましたw
あれ
もしかして僕のトーク不合格でしたか? (。-∀-)
いや、待て待て。
もしかしたら手をつないで歩きたがるようなタイプじゃないなのかもしれない。
あ、そういえばさっき恋愛トークしてるときにイチャイチャするのは嫌いって言ってたな。
よし、それなら自然と次のお店に誘導してみましょう。
おれ「てか、さっきの居酒屋全部おれがだしたじゃん?アイスおごってくれない?甘いの好きなんだよね。」
女子「あー、そうだね。アイスくらいなら良いよ。どこ行こっか。」
おれ「ここらへんだと漫喫かカラオケかなー。ほら、ここのカラオケとか多分ドリンクバーでついてると思う」
女子「いや、ここはないでしょw私こういうカラオケは普段行かないから」
おれ「え、じゃあ普段はどこのカラオケ行くの?」
女子「行くとしたらまあこことかかなあ。」
おれ「じゃあここで良いよ。軽く歌って帰ろう」
と思ったよりは不自然な流れながらもカラオケに連れだし!
この時21:30
そしてここから準即を狙うれんとJDとの壮絶な戦いが幕を開けるのでした。
書くのめんどくなってきたので次に続
れん

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