執念のバンゲ、もアポれなきゃ意味なし。

こんにちは!
夏は開放的に雰囲気で冬より俄然ナンパしたくなりますね笑
冬よりは夏のほうが圧倒的に好きなれんです。
さて先日会社帰りに都内でストっていたのですが、最後の最後で某美容外科の受付嬢24歳からバンゲしました。
かなり粘りに粘ってのバンゲでしたが、その後のやりとりは音信不通で、メールも返って来ていません。
この時の反省点としては、まずナンパをするのはバンゲが目的ではないと意識していなかったということ。
その日は調子がでず、結果欲しさにしつこく粘ってバンゲはできました。
が、もちろん最終目的はセックスなので、これも意味なしとなってしまいます。
なのでナンパをするときは明確な目的意識を持って話の内容を展開するのが大事です。
即を狙いにいくのか、とりあえずバンゲをするのを目的とするのか、それを意識することによって会話の内容も変わってくるはずです。
即ではなく、次につなげるバンゲで意識する上で重要な会話ポイントは、
・共通点を見つける
ということだと思います。
これから番号を聞いて、連絡をとって次に会う理由付けをすれば連絡も返ってくる確率が上がるはずです。
例えば、
・住んでるとこが近い
・趣味が一緒
・仕事が同じ業種
・飲みが好き
などなど、共通点を見つけておけば「次に会う理由」がより明確になってきます。
単純にバンゲしてから「会おう」だと警戒して音信不通になる可能性が大です。
次からはバンゲ狙いなのか即狙いなのか、①目的意識を明確に持って、②バンゲ狙いなら共通点を見つけることをイメージして会話する、ことを実践していきたいと思います。

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
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23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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