鍛恋-ナンパで恋愛を制するものは人生を制す

地蔵を克服するためには②

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では具体的に自分がどうやって地蔵を克服してきたのかについてまとめたい。
地蔵を克服するには3つのステップがあるかと思う。
①自分が変人であると認める
②赤の他人をナンパするのは普通のことだと思い込む
③赤の他人にいきなり声をかけたら反応が悪いのはあたり前と思い込む
自分が地蔵になってしまう一番の原因は
ナンパという行為に対する「後ろめたさ」にあった。
どれだけナンパにメリットがあるのかを分かっていても
やっぱり周りの目は気になるし、それが理由で声をかけられないことが多かった。
なので、如何にしてナンパが後ろめたくなく、自然な行為であるかを自分に言い聞かせる必要がある。
そこでまず意識するのが
①自分が変人であると認める
ナンパはどこまでいってもナンパ。
普通の人はやらないし、世間から見て低俗な行為であるというのは変えられない。
低俗なナンパを至極全うな行為として受け入れるためにはまず
自分が変人だと思えばいい(`・ω・´)
もうナンパをしようとしている時点で十分変人だしねw
だから、ナンパどうこうというより、ナンパしている自分を変人だと受け入れてあげること。
変人なんて、この世にたくさんいる。
かの小泉純一郎元首相だって変人と言われていたし
変人=悪い人ではないのだから
自分=変人を受け入れるのはそんなに難しくはないはず。
そしてそんな自分を変人として受け入れられたら次のステップとして
②赤の他人をナンパするのは普通のことだと思い込む
ここは①を受け入れられたらそれほど難しくはないのでと思う。
「ナンパ→自然な行為」というベクトルでいきなり考えるのではなく
「自分は変人→ナンパをするのは当然のこと」
というベクトルで考える。
これなら理屈でもすんなり受け入れられるはず。
おれがいつもナンパする前は
「自分は変人自分は変人自分は変人…だからナンパするのは普通ナンパをするのは普通ナンパをするのは普通…」
てな感じで気持ち悪く自分に言い聞かせてる笑
これを本気で思い込めるようになると、
トランス状態に持っていくスピードが格段に上がる。
さらに時間の節約にもなるし、どんな日にナンパしても一定の成果をあげられるようになる。
さあ自然な行為としてナンパできるようになったら最後のステップは
③赤の他人にいきなり声をかけたら反応が悪いのはあたり前と思い込む
いざ颯爽と声をかけられるようになってもそのモチベーションを一気に潰すのが
女性の反応、だと思う。
完全無視、だけでなく顔をしっかり確認してから無視するとか
時にはあからさまに歩く方向を変えたりとか
これはほとんどないけど悲鳴みたいなのをあげられることもある。
予期せぬ反応にビビってしまい、一気にテンションが落ちるなんてこともよくあった。
だからその対策をとるためには
はじめから最悪の事態を想定しちゃえば良い(・×・)
ってこと。
声をかけられた側かわすれば、いきなり話しかけられてびっくりするのはある意味当然だよね。
だっておれらは小さい頃から知らない人にはついて行くなって教育されてきたわけだし。
ナンパして親切に対応してくれる人なんてのはまれなんだと思い込む。
いきなり声をかけたら反応が悪いなんてのは想定内。むしろここから崩してやるぜ!
くらいの心構えを持つと、立て続けに反応が悪くても気にせず頑張れるようになる。
今まで述べた①②③をステップごとに消化すれば、
自分は地蔵を無理なく克服できたし
精神的にも一皮向けたなって思えた。
そして最後に一番大事な地蔵克服のコツとしては
何度も失敗して立ち直る経験を積むこと
これに尽きると思う。
何度断られても、女子からNOと言われたとしても
諦めることなく声をかけ続ける。
それができるようになると精神的にもよりタフになった自分がいる。
何度女子からフラれても、折れない強いハートをつくる。
この精神を養えるのがストリートナンパの醍醐味だと思ってる^^
これからモテる男になるために、
まずは折れないハートをつくることから始めよう。
口説きのテクニック云々というのはその先の話。
まずは、何度フラれても立ち上がれる強い男へ。
地蔵克服がその第一歩になると信じてる。

 恋愛を制するものは人生を制す


僕は23歳の頃からナンパを始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。


そう言うと

「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」

と思われるかもしれません。


ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。


むしろ真逆。


スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。

おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。


ただ、そんな僕でもナンパを始めてからは
道行く美女に堂々と声をかけられるようになり、
彼女らとデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。



そして、美女をゲットし自信がついたことで、
今ではナンパだけでなく独立起業することにも成功しました。


恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。


美女と話すことに慣れて、
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そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
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僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
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23歳素人童貞から100人切りナンパ師になれた僕たいこうの理念



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 著者プロフィール

たいこう

23歳まで素人童貞だった元非モテ男。このままじゃ男として0点以下の人生になると思い、一念発起してストリートナンパを開始。
ガンシカ・罵声・年下に舐められる等数多くの悔しい思いを経験。

それでも凄腕のナンパ師の助力や素晴らしい女性との出会いもあり、遂に自分が心から納得できる女性をゲット。理想の人と付き合うことの充足感を知る。

ナンパ活動を通じて、人生を前に進めるメンタルの強さ=「心体力」を鍛えることが人生の肝と悟り、現在は一人でも多くの人生を前向きなものにするために活動中。

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著者プロフィール

はじめまして!たいこうと申します。

僕は23歳まで素人童貞という、正真正銘の非モテ男でした。
  
「このままじゃ男として0点以下の人生になる」
  
そこから、一念発起してストリートナンパを開始し、今では累計100人以上の女性と関係を持つことに成功しました。
  
結果、自分でもビビるくらい自信がつきまして、現在は独立起業してナンパ以外にも好きなことにチャレンジしまくる自由な日々を送っています。
  
そんなの嘘だと思いますよねw
  
ただ、そう思われたあなたにこそ、このような世界が実在するということを知ってもらいたいです。
  
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