地蔵を克服するためには①

今日は地蔵克服についての個人的な考えをまとめてみたいと思う。
地蔵=ナンパにでても声を一向にかけられない人。
ナンパを始める人にとっては最初の大きな壁だと思う。
自分もナンパ本に触発されていざ意気揚々と銀座に出向いたときもそうだった。
声をかけようと思える女性はたくさんいるのに、足が動かないw
「あの人はたぶん彼氏と待ち合わせしてるんだろう」とか
「あの人は急いでそうだなー」とか
声をかけない理由を勝手につくってはずっとぼーっとしてた笑
いまとなっては情けない話だけど、最初は本当に怖かったし、何より周りの目が気になって恥ずかしかった。
「こんな見た目も気持ち悪いおれがナンパなんてしてたら更に気持ち悪いと思われる。。」
「こんなおれなんかが声をかけたところで相手は迷惑に思うだけだろうm(_ _)m」なんて
ナンパを見られたところで、その人たちと今後会うことなんてないのに
ナンパされた子も次の日にはそのことなんて忘れてるだろうに
とにかく第三者の目が気になって気になって行動を起こせない正真正銘の非モテっぷりだった笑
一番最初に声をかけた女性も、200mくらい追跡してやっと声がかけられた感じだったしw
確か第一声は「こんばんはー。。これからどっか行くん…ですか?」ってな感じで
声が上ずりながらかけて、返事も聞かないで逃走したのを覚えてるw
最初は「声をかける」というよりは、赤の他人に「声をだす」ような感覚だった。
一部の例外を除き、多くの人がぶつかる地蔵という壁。
いまは乗り越えられたように思う。
なぜ自分は自由に声をかけられないのか
それはもう単純で
ナンパに集中していないから(・×・)
周りの目が気になるとか、恥ずかしいとか、自分に自信がないとか
声をかけられない理由は各自あると思うけど、
要約するとナンパという行為に集中していないがために、自分以外の第三者の目を気にしたり
自分の自信の無さに意識がいくんだと思う。
100%ナンパに集中したときの状態は
周りの目なんて一切気にならない(`・ω・´)
例え女子から冷たい反応を受けたとしても
すぐに次の女性を探して声をかけられる。
こういう状態になると、集中しているからトークも冴え渡ってバンゲや連れだし率なんかも高まる。
一種のトランス状態。
最初はこの状態になるのに時間がかかるけど、
最近はコツを覚えて割りと早くトランス状態になれる^^
次は何個かトランス状態になるポイントを整理していきたい。

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
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23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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