ナンパ師をナンパした週末

今日は夕方横浜まで行き軽くストも、女子の方は成果なし。
少しして声をかけようかなーと観察していた女子に声をかけているナンパ師がひとり。
ちょっと話しかけてみるとなんと同い年で今日だけで2バンゲしている人でした。
連絡先を交換して後日一緒にナンパしようとという話に。こういうつながりも大事だなと思いました。
その後次元まで戻って2週間くらい前にバンゲした子とアポ。
サシ飲みだったが、今回は会話のステップを意識して話してみる。
そして目標にしたのが、「経験人数を聞き出す」ということ。
世間話→お互いの共通点探し→恋愛、下ネタの話の流れで持っていき、付き合った人数までは聞き出し、経験人数についてもだいたいは把握できたが、核心にはせまれず。
途中「私ばっかり話していて恥ずかしい」と言われたので、まだまだ自分のトークスキルが足りていないのだと思った。もう少し自己開示して警戒心を緩めつつ、もっと下ネタの話まで軽くもっていければと思う。
今回は日曜なので飲みだけで終わらそうと思うものの、途中欲を抑えきれずに漫喫に誘導。
ボディタッチからのキスを狙うもまだ会ったの2回しかないよグダ。
他の女にもこうやってるんでしょグダを崩せず放流。
欲がでるのは良いことだが、女子を落とすプロセスに不可欠な「自分の感情のコントロール」ができていなかったように思う。
冷静に局面を見極められるようになりたい。恐らくもう会えないので、またストックを貯めていかないとなー。

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
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23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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