ナンパで声かけ→会話が成立するまでの2パターン

 

僕がナンパを始めた当初、最大のハードルとなったのは

「そもそも声がかけられない」ということでした。

 

僕の原因で大きかったのは
・他人の目が気になる
・声かけ後のイメージが沸かない

というのが主でした。

 

・他人の目が気になる

に関しては

これは心体力を鍛えるしかありません。

 

というのも、他人の目が気になるというのは「外部圧力+思い込みが原因で自分の行動が抑制されている」ことが原因だからなんですね。

 

そのため、こうすれば他人の目が気にならなくなる、というものはありません。

最初は躊躇しながらも声をかけ、それを重ねて重ねて徐々に「意外と他人は自分の声かけなんか気にしていないんだ」という実感を持つことができます。

 

そうなると自然に「自分にはできない」という思い込みも外れていくんです。

 

慣れてくると「周りの目が気になる<目の前の女子とのトークに集中する」ができるようになるので、地道に取り組みましょうw

 

んで、知っておけばすぐに解決できるのが「声かけ後のイメージが湧かない」というものですね。

 

そもそもなんて声をかけたらいいのかわからないw
という状態から僕もスタートしたのでw

これがなんとなくイメージできているだけでもハードルは軽くなると思います。

 

まず、声かけした後の女子の反応というのは大きく分けて2パターンしかありません。

 

koekake

 

単純でしょ?

 

無視か・無視以外

後は具体的にこの2パターンにどう対処していけばいいのか。

 

 

■無視に対して

 

まず声かけに対する無視の定義として

・表情、目線、動作にまったく変化がない

とします。

 

ここに対していくつか対処方があるのですが、前提として

 

無視されている時点でミスっている

 

というのを受け入れなければいけませんw

 

この無視の原因は

①そもそも声かけに気づいていない

②声かけには気づいているが敢えて無視している

 

の2つです。

 

①に対しては

・前方or斜め前から声をかける

です。

というのも存在に気づかれるかどうかは声をかける立ち位置が大きく影響します。

相手の視界に入るために声をかけるときは、前方or斜め前から声をかけて相手に自分の存在をしっかり認識させましょう。

 

 

②に対しては

・挙動不審にならない

・相手の状態にあった声かけを心がける

 

などです。

 

まずナンパを無視する女性の心理として

「なんかまた変なのが声かけてきたw」

「キモいし挙動不審だし、無視しとこ!」

「またナンパかスカウトかよorz」

なんて思われているのが大きいでしょう。

 

渋谷とか新宿などは、女子も日常的に声をかけられているわけです。

スカウト、ナンパ、キャッチなどなど、特に美女や外見が派手な人は声をかけられます。

初めから「声をかけられたら無視しよう」なんて思っている人も多いので、

如何に堂々と男らしさを持って声をかけ差別化していけるかが大きなポイントになります。

 

具体的にこんなフレーズを言えば無視されない、というものはありません。

 

女の子にもいろんなタイプがいるので、

100人に声かけて100人に良い反応もらう魔法のフレーズなんてあったらおかしいですよね?

 

魔法ではありませんが、まずは


・さらに、相手の服装や動作を観察し、なるべく相手の状態に合った声かけをすること

 

の2点を身につけましょう!

 

観察してを声かける例としては

・買い物袋いっぱいの人に対して

「こんにちは〜!→無視→今日も盛りだくさんですね〜買い物ですか?→笑」

 

・早歩きで歩いている人に対して

「こんにちは〜!→無視→今日はなんでそんな優雅に歩いてるんですかw→笑」

 

・特に観察しても何も思い浮かばない場合

「こんにちは〜!→無視→あの、僕今日上京してきたばっかで…話かけてもいいですか?→笑」

 

「こんにちは〜!→無視→(周囲にあるものを利用して)あのコンビニって何売っているか知ってます?→え?→いや、今日から東京来てコンビニ初めて見たんですw→そうなんですかw」

 

「すみません!→無視→ナンパしてもいいですか?→笑」

 

などなど。

無視されたときに頭が真っ白にならないようにいくつかフレーズを覚えておくといいです。

上記は一例ですが、自分が言っててしっくりくるものが一番です。

自分なりに工夫して声かけを楽しむつもりで取り組みましょう!

 

 

■無視以外に対して

 

これは声をかけた段階で、無視以外のなんらかのリアクションがあった場合。
この場合は、予め用意しておいたフレーズを放り込むのではなく、

その反応を利用したほうが会話成立しやすくなります。

 

例えば

・何かしら笑い反応があった場合
→「なんか楽しそうじゃん。いいことでもあった?」

 

・チラッとこっちを見てきょとんとしている場合
→「めっちゃきょとんとしてない?大丈夫?」

 

・はっとしたような反応をしている場合
→「てかいまめっちゃぼーっとしてなかった?」

 

・他にも明らかに何か探しているような場合

「なんか探してる?もしかして迷子系女子?」など放り込んでもいいです。

 

このように、無視された場合とそうでない場合のおおまかに2パターンで会話が始まっていきます。

 

 

■まとめ

 

まず声かけをして会話を成立させるには

・ひたすら声かけを反復し、ナンパという行為に慣れる
・その過程で相手を観察するトレーニングも行う

 

という積み重ねを経て、あわよくばゲットもしてしまうという一石三鳥系の行いであります。

 

これはスポーツと同じで、基礎体力つけるには地道に同じことを反復して行うことで身につくイメージです。

 

もし声かけ前に会話が成立するイメージが湧かないかたは参考にしてみてください。

 

それでは!

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