鍛恋-ナンパで恋愛を制するものは人生を制す

ナンパで声かけ→会話が成立するまでの2パターン

この記事は4分で読めます

 

僕がナンパを始めた当初、最大のハードルとなったのは

「そもそも声がかけられない」ということでした。

 

僕の原因で大きかったのは
・他人の目が気になる
・声かけ後のイメージが沸かない

というのが主でした。

 

・他人の目が気になる

に関しては

これは心体力を鍛えるしかありません。

 

というのも、他人の目が気になるというのは「外部圧力+思い込みが原因で自分の行動が抑制されている」ことが原因だからなんですね。

 

そのため、こうすれば他人の目が気にならなくなる、というものはありません。

最初は躊躇しながらも声をかけ、それを重ねて重ねて徐々に「意外と他人は自分の声かけなんか気にしていないんだ」という実感を持つことができます。

 

そうなると自然に「自分にはできない」という思い込みも外れていくんです。

 

慣れてくると「周りの目が気になる<目の前の女子とのトークに集中する」ができるようになるので、地道に取り組みましょうw

 

んで、知っておけばすぐに解決できるのが「声かけ後のイメージが湧かない」というものですね。

 

そもそもなんて声をかけたらいいのかわからないw
という状態から僕もスタートしたのでw

これがなんとなくイメージできているだけでもハードルは軽くなると思います。

 

まず、声かけした後の女子の反応というのは大きく分けて2パターンしかありません。

 

koekake

 

単純でしょ?

 

無視か・無視以外

後は具体的にこの2パターンにどう対処していけばいいのか。

 

 

■無視に対して

 

まず声かけに対する無視の定義として

・表情、目線、動作にまったく変化がない

とします。

 

ここに対していくつか対処方があるのですが、前提として

 

無視されている時点でミスっている

 

というのを受け入れなければいけませんw

 

この無視の原因は

①そもそも声かけに気づいていない

②声かけには気づいているが敢えて無視している

 

の2つです。

 

①に対しては

・前方or斜め前から声をかける

です。

というのも存在に気づかれるかどうかは声をかける立ち位置が大きく影響します。

相手の視界に入るために声をかけるときは、前方or斜め前から声をかけて相手に自分の存在をしっかり認識させましょう。

 

 

②に対しては

・挙動不審にならない

・相手の状態にあった声かけを心がける

 

などです。

 

まずナンパを無視する女性の心理として

「なんかまた変なのが声かけてきたw」

「キモいし挙動不審だし、無視しとこ!」

「またナンパかスカウトかよorz」

なんて思われているのが大きいでしょう。

 

渋谷とか新宿などは、女子も日常的に声をかけられているわけです。

スカウト、ナンパ、キャッチなどなど、特に美女や外見が派手な人は声をかけられます。

初めから「声をかけられたら無視しよう」なんて思っている人も多いので、

如何に堂々と男らしさを持って声をかけ差別化していけるかが大きなポイントになります。

 

具体的にこんなフレーズを言えば無視されない、というものはありません。

 

女の子にもいろんなタイプがいるので、

100人に声かけて100人に良い反応もらう魔法のフレーズなんてあったらおかしいですよね?

 

魔法ではありませんが、まずは


・さらに、相手の服装や動作を観察し、なるべく相手の状態に合った声かけをすること

 

の2点を身につけましょう!

 

観察してを声かける例としては

・買い物袋いっぱいの人に対して

「こんにちは〜!→無視→今日も盛りだくさんですね〜買い物ですか?→笑」

 

・早歩きで歩いている人に対して

「こんにちは〜!→無視→今日はなんでそんな優雅に歩いてるんですかw→笑」

 

・特に観察しても何も思い浮かばない場合

「こんにちは〜!→無視→あの、僕今日上京してきたばっかで…話かけてもいいですか?→笑」

 

「こんにちは〜!→無視→(周囲にあるものを利用して)あのコンビニって何売っているか知ってます?→え?→いや、今日から東京来てコンビニ初めて見たんですw→そうなんですかw」

 

「すみません!→無視→ナンパしてもいいですか?→笑」

 

などなど。

無視されたときに頭が真っ白にならないようにいくつかフレーズを覚えておくといいです。

上記は一例ですが、自分が言っててしっくりくるものが一番です。

自分なりに工夫して声かけを楽しむつもりで取り組みましょう!

 

 

■無視以外に対して

 

これは声をかけた段階で、無視以外のなんらかのリアクションがあった場合。
この場合は、予め用意しておいたフレーズを放り込むのではなく、

その反応を利用したほうが会話成立しやすくなります。

 

例えば

・何かしら笑い反応があった場合
→「なんか楽しそうじゃん。いいことでもあった?」

 

・チラッとこっちを見てきょとんとしている場合
→「めっちゃきょとんとしてない?大丈夫?」

 

・はっとしたような反応をしている場合
→「てかいまめっちゃぼーっとしてなかった?」

 

・他にも明らかに何か探しているような場合

「なんか探してる?もしかして迷子系女子?」など放り込んでもいいです。

 

このように、無視された場合とそうでない場合のおおまかに2パターンで会話が始まっていきます。

 

 

■まとめ

 

まず声かけをして会話を成立させるには

・ひたすら声かけを反復し、ナンパという行為に慣れる
・その過程で相手を観察するトレーニングも行う

 

という積み重ねを経て、あわよくばゲットもしてしまうという一石三鳥系の行いであります。

 

これはスポーツと同じで、基礎体力つけるには地道に同じことを反復して行うことで身につくイメージです。

 

もし声かけ前に会話が成立するイメージが湧かないかたは参考にしてみてください。

 

それでは!

 恋愛を制するものは人生を制す


僕は23歳の頃からナンパを始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。


そう言うと

「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」

と思われるかもしれません。


ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。


むしろ真逆。


スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。

おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。


ただ、そんな僕でもナンパを始めてからは
道行く美女に堂々と声をかけられるようになり、
彼女らとデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。



そして、美女をゲットし自信がついたことで、
今ではナンパだけでなく独立起業することにも成功しました。


恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。


美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。



そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、

僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。




23歳素人童貞から100人切りナンパ師になれた僕たいこうの理念



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



下記画像をクリックして『鍛恋道場入門編』の詳細を見てみる


ccmail









 著者プロフィール

たいこう

23歳まで素人童貞だった元非モテ男。このままじゃ男として0点以下の人生になると思い、一念発起してストリートナンパを開始。
ガンシカ・罵声・年下に舐められる等数多くの悔しい思いを経験。

それでも凄腕のナンパ師の助力や素晴らしい女性との出会いもあり、遂に自分が心から納得できる女性をゲット。理想の人と付き合うことの充足感を知る。

ナンパ活動を通じて、人生を前に進めるメンタルの強さ=「心体力」を鍛えることが人生の肝と悟り、現在は一人でも多くの人生を前向きなものにするために活動中。

詳しくはコチラ

あわせて読みたい

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


著者プロフィール

はじめまして!たいこうと申します。

僕は23歳まで素人童貞という、正真正銘の非モテ男でした。
  
「このままじゃ男として0点以下の人生になる」
  
そこから、一念発起してストリートナンパを開始し、今では累計100人以上の女性と関係を持つことに成功しました。
  
結果、自分でもビビるくらい自信がつきまして、現在は独立起業してナンパ以外にも好きなことにチャレンジしまくる自由な日々を送っています。
  
そんなの嘘だと思いますよねw
  
ただ、そう思われたあなたにこそ、このような世界が実在するということを知ってもらいたいです。
  
もっと詳しく僕やナンパについて知りたい方は、下記の記事を読んでみてください。
  

↓↓↓↓↓

23歳素人童貞から100人切りナンパ師になれた僕たいこうの理念

ナンパ初心者の方におすすめ

スポンサードリンク

RETURN TOP