アポにつながるLINEゲットテクニック-心理学”ドアインザフェイス”のナンパへの活用-

こんばんは!

 

たいこうです。

今日はまず、モテなくてどうしようもない状況の人こそストリートナンパをするべきだと改めて思った話から。

 

先日、ナンパ歴10年以上の先輩とお茶をしてきました!

ナンパ歴10年というだけでもすごいですが、更にすごいのが35歳・素人童貞でスタートしたってこと。

 

年齢こそ違えば、僕も素人童貞でナンパをスタートしています。

 

いやー、めちゃめちゃ話に共感できましたねw

 

お互い彼女が欲しくて、結婚がしたくて、でもどうしていいか分からずパーティーなどに参加するも撃沈の日々w

 

追い込まれて最後の手段で選んだストリートナンパ。

もちろん活動は大変でしたが、お互いストリートナンパのおかげでだいぶ成長できたんじゃないかと思ってます。

 

実はパーティー、ネットナンパは簡単そうに見えますが、女子も男子を冷静に見定めているかつ、参入障壁が低いため男子の数も多くレベルが高いのです。

 

ストリートナンパは、参入障壁こそ高いものの、一度初めてしまえばいろんな女性に出会える(メンヘラ含めw)ので、話があれよあれよとまとまり勢いで美女をゲットできている、ということも少なくないんです。

 

そういった体験も、積み重ねれば自信になりますからね。

そんな先輩も、今はストリートナンパの経験が婚活に活きているそうです。

 

ぜひ、お互い目標達成のために邁進しようと語り合いました。

 

ということで、今日はナンパを始めたばかり人でも使える、心理学&アポにつながるバンゲ(LINEゲット)テクニックを紹介します。

 

 

 

心理学のナンパへの応用

 

みなさん、ナンパで心理学は活用していますか?

 

そんなもんしなくても結果でてるわw

という人も、実は無意識に心理学を使っていたりするんですよ。

 

女子に冷たい反応をもらったときの対処

ラポールを築くために意識すること

連れだしからラブホに誘導するまで

 

など、対女性だけでなく、対自分への対処としても、心理学は使えます。

 

NLPなんかも大いに活用できますね。

 

そんな中、今日は連れだし、バンゲに使えるテクニックを一つ紹介します。

 

 

 

王道のテクニック:ドアインザフェイス

 

これはナンパの為に生み出されたのではないかなと思えるほど使えるテクニックです。

 

※ドアインザフェイスとは

相手に要求を飲んでもらうための交渉テクニックの一つ。

最初に難度の高い要求をだし、相手に一旦拒否させておき、徐々に要求を下げて相手に譲歩してもらう話法。

訪問先で営業マンがひとまず拒否させるためにドアが開いたらいきなり顔を突っ込む動作に由来しています。

 

ちなみにこのテクニック、営業においても常套手段です。

僕の場合、一番見積もりの高い提案を最初に出して、一旦断らせてからそれより金額の低い、本当に採用して欲しい提案を提出します。

 

何度も断るのが申し訳ない、相手が譲歩してくれてるんだからこちらも譲歩しなきゃという気持ちを利用したテクニックとも言えます。

 

これ、実はナンパでもめちゃくちゃ使えるんです。

 

 

 

ドアインザフェイスを活用したトーク例

 

「こんちには〜」

 

「はい」

 

「今日なんかめっちゃ黒いですね!全身黒!」

 

「え?あ、はいそうですね」

 

「僕も今日靴だけ黒いんですよ、奇遇ですね^^」

 

「はあ…」

 

「ということで似た者同士、暑いし何か飲みません?そこのコンビニで黒烏龍茶飲みましょう^^」

 

「いやいやw帰りますよ」

 

「いやいやw行きましょ」

 

「今日はもうちょっと帰ります」

 

「えーそんなに黒烏龍茶嫌なの?ならあれでもいいよ、ブラックコーヒー」

 

「そういう問題じゃないw」

 

「ほら、そこに奇遇にもカフェあるし。行こうよ!」

 

「んー、今日は本当に急いでるんですよ」

 

「うそうそw絶対今予定作ったw」

 

「ほんとです><この後待ち合わせしてるんです」

 

「じゃあしょうがない、なら今度にしよう!今度また新宿来たときでも」

 

「それならいいですよ」

 

「そうしよ!じゃあLINE教えて」

 

 

上記では

まず無茶な要求=そんなに和んでもないのに連れだし

を打診して一旦断らせる→要求を下げたバンゲに切り替える

 

ことで、よりバンゲの打診が通りやすくなりました。

 

これ、例えばデートに誘うときにも使えます。

 

「今度さ、1日付き合ってくれない?買い物行って、映画観て、お茶して、最後は軽く飲みなんてどう?」

 

「うーん。さすがに丸一日は難しいなあ」

 

「分かった。じゃあせめてお茶だけでいいから付き合ってくれない?」

 

1度目に絶対無理な要求をだしておくと、後から出した”本当に飲ませたい要求”が随分軽く聞こえませんか?

 

無茶な要求⇔飲ませたい要求

の間に落差があればあるほど、後に出した要求が軽く聞こえるので飲んでもらいやすくなります。

 

だから本当は

ラブホ行こ!→無理!→じゃあせめて飲み→無理!→じゃあお茶→んー忙しい!→じゃあ今度いこ

 

の流れに個人的にはしたいんですがw

最初からラブホはリスクが大きすぎるので、連れだし打診が無難ですねw

 

コンサル生の音声なんか聞くと、みんな早々にバンゲ打診に切り替えて粘っている人が多いです。

 

粘るのはバンゲではなく連れだしです。

 

連れだしに対して粘り、今度なら行ってもいい、という温度感にした状態でバンゲするから、次のアポにつながりやすくなるんです。

 

バンゲだけ粘っても、そこからまたやりとり発生してめんどくさいし、何よりアポにつながりにくい。

 

だから並行トークで粘るのは、あくまで連れだしであることを念頭においておきましょう。

 

これ、バンゲだけに限らず、連れだし後のクロージングでもラブホ×→家など段階的にすることで要求が通りやすくなりますよ!

 

営業やってる人はぜひ自分の提案にも生かしてみてください。

 

ではでは!

 

恋愛を制するものは人生を制す

 
僕は23歳から女性にモテる能力を高める『鍛恋活動』を始め、
これまで累計100人以上の女性とベッドを共にしてきました。
 
そう言うと
 
「お前はどうせもとからイケメンで、
しゃべるのも上手かったんだろ?」
 
と思われるかもしれません。
 
ただ、僕はもともと女性にモテていたわけでも、
イケメンだったわけでも、
ましてやしゃべるのが得意だったわけでもありません。
 
むしろ真逆。
 
スポーツや勉強、すべてが平凡で自信のない、
ただのコミュ障。
 
おまけに23歳まで彼女ナシ、素人童貞という
吉粋の『非モテ男子』でした。
 
ただ、そんな僕も今では
モデルや女優のような美しい女性とデートやセッ○スを存分に楽しめるようになりました。
 
そして、誰もが羨む美女を彼女にでき自信がついたことで、
今ではモテるだけでなく独立起業することにも成功しました。
 
恋愛もビジネスも結局は
「慣れ」なんですよね。
 
美女と話すことに慣れて、
どんな時でも男らしく堂々と振舞えるようになれば、
誰でも必ずモテるようになるということです。

 
そこで、もしあなたが女性問題を解決し、
人生を変えることに興味があれば、
 
僕たいこうが雑魚過ぎたメンタル(=「心体力」)を鍛え直し、
過去のひどすぎた女性コンプレックスを解消した過程を公開しているので
下記の記事をぜひ読んでみてください。
 
23歳素人童貞からモデル級美女を彼女にし、100人切りを達成できた僕たいこうの理念
 
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